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159円半ばで始まり8日朝イランとの交渉期限を控えてトランプ大統領が「米国は、デッドラインを過ぎればイランを抹殺する準備が出来ている」「今夜ひとつの文明全体が滅び二度と取り戻せなくなるだろう それが起こるのを望まないがおそらくそうなるだろう」とのコメントで原油価格が117ドルまで上昇しドル円も160.03まで上昇しましたが2週間の停戦が発表され原油価格も下落しドル円も157円台まで下落しましたがイスラエルがレバノンを攻撃したことで「イランはレバノンへの攻撃が続く場合、停戦合意を破棄する」、「イランはイスラエルによるレバノン攻撃に対し強力な報復を準備している」との報道で結局159円前半での週マタギとなっていますがこの後行われるパキスタンでのアメリカとイランの交渉次第で週始めは少し変動するかもしれませんね
4月6日から4月10日までの結果レンジ
ドル円は 157.88-160.03
ユーロドルは 1.1505-1.1739 でした
4月13日から4月17日までの予想レンジ
ドル円は 157.50-160.00
ユーロドルは 1.1600-1.1800 としました -
5625
160円台前半でスタートし半ばまで上昇しましたが「原油先物市場の変動が為替市場に波及している。非常に高い緊張感を持って市場を注視している」と片山財務相が発言後頭が重くなり159円台で推移後 ペゼシュキアンイラン大統領が「保証があれば戦争を終わらせる準備ができている」と発言すると原油価格が急落しドル円も158円台前半までドル安となりましたが木曜朝10時からトランプ会見で「今後2-3週間でイランに極めて厳しい打撃を与える」という発言で早期解決が遅れる見込みとなって原油価格が上昇し再び159円半ばまでドルが買い戻され雇用統計もイースター休暇もあってかそれほど動かず週マタギとなっていますが来週も週末に消費者物価指数といった経済指標があるものの今は中東情勢による原油価格でドル円も振り回される展開になりそうですね
3月30日から4月3日までの結果レンジ
ドル円は 158.27-160.46
ユーロドルは 1.1443-1.1628 でした
4月6日から4月10日までの予想レンジ
ドル円は 158.50-161.50
ユーロドルは 1.1400-1.1600 としました -
5624
トランプ大統領のイラン攻撃延期発表で160円手前から158円まで一気に円高が進み介入が来たかと思いましたがイスラエルが攻撃しているようで報復としてイランが中東諸国の石油施設や米軍基地などに攻撃をするなどして週末には原油価格が再び100ドルを超えて連動で円売りがおさまらず160円を抜けましたが介入はやっても無駄なのか円高に進むことなく160円を割らずに週をまたぐ形になっていますが来週4月3日21時半には雇用統計ということで一段の数値悪化ならいったんドルは売られるでしょうが原油価格高止まりで円安継続でしょうか
3月23日から3月27日までの結果レンジ
ドル円は 158.01-160.41
ユーロドルは 1.1484-1.1639 でした
3月30日から4月3日までの予想レンジ
ドル円は 159.00-162.00
ユーロドルは 1.1450-1.1650 としました -
5623
159円半ばでスタートしましたが今週は各国が金融政策金利を発表し変動が想定されていましたが今は中東情勢のが重要でイランが報復として周辺諸国の石油施設を攻撃し原油価格が上昇するとドル円も連動して上昇しまたホルムズ海峡でタンカーが通行できたというニュースや攻撃が早期終了する報道などでは原油価格が落ち着きを見せドル円も落ち着いた状態になるという戦争相場になっていますが中東情勢を背景したインフレ懸念から英欧中銀の利上げ見通しが高まったことや米国債金利低下もあって木曜日は157円半ばまでドル売りとなりましたが金曜日はイランがクウェートの製油所を攻撃など再び緊迫化し結局159円前半で週をまたぐ形ですが来週はそれほど重要な指標もなく160円手前は介入警戒感もあって相当頭が重い状況で何かきっかけがないと高値更新が難しい状態が続くでしょうか
3月16日から3月20日までの結果レンジ
ドル円は 157.50-159.90
ユーロドルは 1.1414-1.1616 でした
3月23日から3月27日までの予想レンジ
ドル円は 158.20-160.20
ユーロドルは 1.1450-1.1650 としました -
5622
イラン攻撃の影響で原油価格が上昇し資源がない日本は円安が止まらず今年の安値を更新して159円後半で週をまたぐ形になっていますが来週は18日27時にはFOMC政策金利発表とパウエル会見そして19日昼頃には日銀の政策金利と植田総裁会見いうことですが金利は上がらないようで円安は止まらないのは必至でここに来るまで何度も恐れていた実弾介入が今度こそやってきそうでどの時点で行われるのかがポイントですね
3月9日から3月13日までの結果レンジ
ドル円は 157.27-159.74
ユーロドルは 1.1410-1.1667 でした
3月16日から3月20日までの予想レンジ
ドル円は 157.00-162.00
ユーロドルは 1.1300-1.1550 としました -
5621
週始めはハメネイ氏が死亡し早期に解決するのではという思惑もあって156円あたりでスタートしましたがイランによるアラブ諸国への攻撃や終了まで4.5週間を想定しているがそれ以上継続する可能性もあるということでじりじり円安が進行し158円超えたところまで上昇しましたが雇用統計が悪化し157円台へ下落しましたが湾岸地域の全てのエネルギー輸出国が数週間以内に輸出停止に追い込まれる可能性ということで原油価格が上昇し日本円も弱くなり158円手前での週マタギとなりましたが問題の解決までは時間がかかりそうで原油価格が上がった状態では円安は止まりそうにありませんが市場介入のジレンマもあって上がれば下げ下げれば上げが続きそうですね
3月2日から3月6日までの結果レンジ
ドル円は 155.94-158.08
ユーロドルは 1.1530-1.1795 でした
3月9日から3月13日までの予想レンジ
ドル円は 156.50-159.00
ユーロドルは 1.1500-1.1650 としました -
5620
154円台でスタートしましたが高市首相が追加利上げに難色を示したとの報道を受け利上げが遠のくということや二人の日銀審議委員の交代で次期審議委員の選出でリフレ派の2人を提示したため円が軟調になり157円手前まで円安が進みましたがレートチェックが入った水準に近付いて頭が重くなり結局156円ちょうどあたりで週をまたいでいますがアメリカ・イスラエルがイランを攻撃したことから時間外取引で円安が進んできています 来週は3月6日22時30分の雇用統計発表で変動がありそうですが上値は実弾の市場介入がありそうでどこまで上がるのか注目です
2月23日から2月27日までの結果レンジ
ドル円は 153.99-156.82
ユーロドルは 1.1766-1.1834 でした
3月2日から3月6日までの予想レンジ
ドル円は 155.50-158.00
ユーロドルは 1.1650-1.1850 としました -
5619
今週の底152円半ばでスタートしましたがトランプ関税を下げてもらうため日本がアメリカへの投資が85兆円のスタート一つ目が発表されまたイランへの攻撃があるのではないかということで中東がきな臭くなってきていて原油高ということや高市内閣が食料品に対する消費税を2年間ゼロにするということで財政懸念から円が売られ155円半ばまで円安が進みましたが週末にトランプ関税違法のニュースで154円半ばまでドルが売られましたが長続きせずに結局155円ちょうどあたりでの週マタギとなっていますが来週はそれほど重要な指標もなく3月1週目までは155円を挟んでのレンジが続くでしょうか・・
2月16日から2月20日までの結果レンジ
ドル円は 152.58-155.64
ユーロドルは 1.1741-1.1876 でした
2月23日から2月27日までの予想レンジ
ドル円は 153.75-156.00
ユーロドルは 1.1750-1.1950 としました -
5618
自民党の圧倒的勝利で混迷していた政治が安定してくるということで日本買いが進み株高そして円安どころか円高に振れてきましたが前回の円高局面につけた152.10あたりまでは到達できずに結局今週高値から5円円高の152.65当たりで週をまたぐ形になっていますが底堅く上値もレートチェックや介入警戒感で上げても戻り売りとなりそうで今週ほどボラのある動きにはならないかもしれませんね
2月9日から2月13日までの結果レンジ
ドル円は 152.26-157.65
ユーロドルは 1.1805-1.1928 でした
2月16日から2月20日までの予想レンジ
ドル円は 152.00-154.50
ユーロドルは 1.1800-1.1950 としました -
5617
米政府閉鎖のため2月3日JOLTS求人数 6日に予定されていた1月米雇用統計の発表を延期ということでしたが閉鎖は予算がすぐに通りJOLTSは発表されましたが雇用統計が11日22時半に発表され消費者物価指数を13日22時半に発表延期することになりましたが流れは高市首相の円安でホクホク発言で明日の選挙でも自民党が勝てば月曜朝には円安に窓あけする可能性もありますが一方の片山財務大臣はこの流れを止めるための市場介入を仕掛けてくるか注目ですね・・
2月2日から2月6日までの結果レンジ
ドル円は 154.54-157.33
ユーロドルは 1.1765-1.1874 でした
2月9日から2月13日までの予想レンジ
ドル円は 156.00-160.00
ユーロドルは 1.1775-1.1875 としました -
5616
日米協調の介入があって下げたのかと思いきや介入実績なしとレートチェックだけ152円まで円高が進みましたが週末次期FRB議長にウォーシュ氏が発表され市場からは比較的「タカ派」と評価されているためドルが強くなりドル円も154円後半で週をまたぎ貴金属市場も上がり過ぎていたのもあって暴落しましたが来週は2日と4日24時ISMの指標と5日にはイギリスとECBの政策金利発表と6日22時半には雇用統計ということで少し変動してきそうですが8日衆議院選挙と節分天井ということになるのか株が下がり始めるとドル円も下落再開となるかですね
1月26日から1月30日までの結果レンジ
ドル円は 152.08-155.34
ユーロドルは 1.1834-1.2081 でした
2月2日から2月6日までの予想レンジ
ドル円は 153.25-155.75
ユーロドルは 1.1800-1.1925 としました -
5615
週始め157円台ではじまりアメリカはグリーンランドの領有問題でドルが売られ日本は高市総理の解散発言で売られ158円台で週末金曜日の日銀政策金利発表を迎え予想通りの現状維持、賛成8対反対1となり利上げ派が減少し植田日銀総裁の会見で「利上げ後も金融環境は緩和した状況が維持されていると認識」ということで今週高値の159円台まで円安が進みましたが日銀レートチェックの噂で157円台まで売りに押されましたがその後は158円半ばまで反発しましたが「米財務省の指示で米連邦準備理事会がレートチェックを行った」との報道から今週安値の155円台まで売りに押され週をまたぐことになり乱高下しましたが円安基調はいったん落ち着いた感じで週明けにも介入の有無がわかるようで28日28時からFOMC金利発表で動きそうですが日米での協調ということで頭は重くなりそうですね
1月19日から1月23日までの結果レンジ
ドル円は 155.61-159.22
ユーロドルは 1.1576-1.1833 でした
1月26日から1月30日までの予想レンジ
ドル円は 155.00-157.00
ユーロドルは 1.1700-1.1950 としました -
5614
高市首相の衆議院解散報道でじりじり円安が進んで159.50手前まで上昇しましたが流石に160円手前ということで市場介入の恐れもあって重くなり「韓国のウォン安はファンダメンタルズと整合しない」「為替市場の過度な変動は望ましくない」「日銀、一層の円安が今後の利上げペースを速める可能性」や立憲民主党と公明党が次の衆院選挙で中道という新しい党を作って自民党に対抗するということで157円後半まで円高が進みましたが結局158円をこえたところで週マタギになっていますが株価が上がり円安が止まらず物価も上昇していることから来週23日昼頃日銀の政策金利発表でサプライズ利上げをすると円高が加速するかもしれませんね
1月12日から1月16日までの結果レンジ
ドル円は 157.51-159.45
ユーロドルは 1.1584-1.1698 でした
1月19日から1月23日までの予想レンジ
ドル円は 157.00-159.00
ユーロドルは 1.1500-1.1700 としました -
5613
いきなり年間レンジ予想を突破する158.18まで上昇しました 週始めはISMの指標が弱く今週の安値に到達しましたが中国商務省が「日本向け軍民両用製品の輸出を全面的に禁止する」との発表やアメリカの雇用統計も予想通りの結果で国債金利も再び上昇しまた高市首相が23日召集予定の通常国会の冒頭で衆院を解散するとの見方が出て政治空白が出てくることなどから円売りがじりじり進み158円をあっさり突破してしまいましたが来週も13日から15日毎日22時30分物価指数などの経済指標発表があるものの円安の流れが続きそうですがトランプ関税の最高裁判決の未発表や160円手前は市場介入ということで上値も少し重くなるかもしれませんね
1月5日から1月9日までの結果レンジ
ドル円は 156.10-158.18
ユーロドルは 1.1618-1.1742 でした
1月12日から1月16日までの予想レンジ
ドル円は 157.00-159.00
ユーロドルは 1.1500-1.1700 としました -
5612
あけましておめでとうございます 今年も閲覧よろしくお願いします
年末年始ということで大きな変動もなく年越しという感じでしたが来週は早速重要指標があって5日24時ISM製造業 7日24時ISM非製造業とJOLTS求人件数 そして9日22時半には雇用統計ということで週末は少し変動するかもしれませんが160円手前はいづれにしても介入警戒感もあって重くなってくるようですが
2025年12月29日から2026年1月2日までの結果レンジ
ドル円は 155.74-157.00
ユーロドルは 1.1713-1.1788 でした
1月5日から1月9日までの予想レンジ
ドル円は 155.50-157.75
ユーロドルは 1.1670-1.1820 としました -
年末ということで来年の2026年年間レンジ予想をしてみましたがドル円に関してはまだ上に行くような感じもしていますが政府・日銀が物価高対策もあってこれ以上の円安を望んでいないようで必要があれば金利を上げるとのコメントもあり介入の警戒感やアメリカも利下げをまだやりそうで金利差は縮小傾向で160円手前は重くなってくると見ています またユーロドルはユーロ圏がそろそろ一旦利下げを終了するのではということで対ドルでは少し上昇していくような予想です
2025年年間結果レンジ(12月26日終了時点)
ドル円は 139.88-158.87
ユーロドルは 1.0177-1.1918 でした
2026年年間の予想レンジ
ドル円は 139.50-158.00
ユーロドルは 1.1200-1.2100 としました
12月22日から12月26日までの結果レンジ
ドル円は 155.55-157.70
ユーロドルは 1.1701-1.1807 でした
12月29日から2026年1月2日までの予想レンジ
ドル円は 155.50-157.75
ユーロドルは 1.1700-1.1820 としました
今年もレンジ予想をみていただいてありがとうございました
来年も当たりませんが予想は続けていきますのでよろしくお願いします
ではよいお年をお迎えください -
米雇用統計の発表で弱い数字が出たことで154円台までドル安が進みましたが米消費者物価指数も落ち着いて156円までのレンジが続いていましたが日銀が予想通りの0.25%利上げと植田日銀総裁会見で「中立金利の推計は相当なばらつきがあり前もって特定は難しい」と発言 市場では「今後の利上げのペースについて具体的な言及がなく次の利上げには時間がかかる」との見方で利上げ織り込み済みだったのもあってか円安が進み結局157.77と今週一番の円安で週をまたぐことになってしまいましたが来週はクリスマスということで年末のお休みモードに入ってそれほど変動はないかもしれませんね
12月15日から12月19日までの結果レンジ
ドル円は 154.39-157.77
ユーロドルは 1.1702-1.1803 でした
12月22日から12月26日までの予想レンジ
ドル円は 156.00-158.00
ユーロドルは 1.1680-1.1750 としました
来週は年末ということで来年2026年の年間レンジ予想も載せますので閲覧お願いします -
週初めに青森県東方沖地震が発生し後発地震注意情報が発表されまた植田総裁が「財政刺激策を受け、現時点で特に基調インフレが加速するリスクはそれほど高くないとみている」との発言や米国債金利の上昇もあってか円売りとなりましたがFOMCでの金利発表は予想通りの0.25%利下げということで発表直後は154円台へ下落しましたが結局155円70銭あたりで週をまたいでいますが来週は発表が遅れていた雇用統計が16日22時半と週末金曜日昼頃日銀金融政策金利発表では0.25%の利上げが織り込まれている場合は予想より円高は進まないかもしれませんね
12月8日から12月12日までの結果レンジ
ドル円は 154.89-156.95
ユーロドルは 1.1614-1.1762 でした
12月15日から12月19日までの予想レンジ
ドル円は 153.50-156.50
ユーロドルは 1.1700-1.1830 としました -
5607
植田総裁が12月1日に今月の19日の会合で利上げの是非について適切に判断したいと政策金利を引き上げを示唆したことで154円30銭台まで円高が進みましたが米10年債利回りも4%で下げ止まりジリジリ上昇してきて12月10日28時に発表されるFOMC追加利下げが決定されるかどうなのか米政策金利見通しは不透明で結局155円30銭あたりで週をまたいでいますが日本の国債金利が上昇しドルとの金利差が縮小しているにもかかわらず円高が進まないのは日本売りが進んできているのか少し心配ですね
12月1日から12月5日までの結果レンジ
ドル円は 154.34-156.19
ユーロドルは 1.1589-1.1681 でした
12月8日から12月12日までの予想レンジ
ドル円は 153.50-156.00
ユーロドルは 1.1620-1.1720 としました -
157円前半まで戻したもののトランプ大統領の利下げ姿勢を支持するハセットNEC委員長が次期米連邦準備理事会の最有力候補と伝わり米10年物国債利回りが4%を割り込み155円中盤までドルが売られましたが週後半は感謝祭ということで値動きが乏しく156円前半で週をまたいでいますが来週は12月に入り1日と3日24時からISMの指標 4日22時半貿易収支 で若干動きそうですがアメリカは利下げ日本は物価高に伴う利上げがあるのか頭は重くなってきそうですが・・ 雇用統計は16日22時半に延期になったんですね
11月24日から11月28日までの結果レンジ
ドル円は 155.65-157.18
ユーロドルは 1.1501-1.1613 でした
12月1日から12月5日までの予想レンジ
ドル円は 155.00-157.00
ユーロドルは 1.1500-1.1600 としました
読み込みエラーが発生しました
再読み込み
yaa*****
どんな通貨でもいいと思います。はずれて当たり前の予想を気楽に教えてください。参考にさせていただきます