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    どんな通貨でもいいと思います。はずれて当たり前の予想を気楽に教えてください。参考にさせていただきます

掲示板のコメントはすべて投稿者の個人的な判断を表すものであり、
当社が投資の勧誘を目的としているものではありません。

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    yaa***** 10月10日 09:58

    トランプ米大統領が「中間選挙前にイランを攻撃することはない」「イランと建設的な協議を行っている」と述べ、原油価格が下落し、米10年債利回りは一時5.24%台まで低下したためドル円もそれほど上昇することなく1週間の値幅が1円ほどの狭いレンジの中を上下することになりましたが来週は14日15日21時半からアメリカの物価指数と16日15時半植田総裁発言ということですが月末の金利発表までは値動きは限定的でしょうか・・
    10月5日から10月9日までの結果レンジ
    ドル円は 157.43-158.50
    ユーロドルは 1.1160-1.1276 でした
    10月12日から10月16日までの予想レンジ
    ドル円は 157.50-159.00 
    ユーロドルは 1.1150-1.1300 としました

    投資の参考になりましたか?

  • イランが提示したホルムズ海峡再開案をトランプ米大統領が拒否したとの報道で原油価格が上昇し米長期金利の上昇も加わりドル買いで始まりましたがPCEのインフレ指標が弱くなりシカゴやISM製造業の指数は強くなり週末の雇用統計が予想を下回りとマチマチの結果で方向感が乏しく結局2円ほどのせまいレンジの中を上下した一週間となっていますが来週も上への流れが出ると介入警戒と押し目はドル買いとなってそれほど動かなさそうですね・・
    9月28日から10月2日までの結果レンジ
    ドル円は 156.39-158.45
    ユーロドルは 1.1215-1.1391 でした
    10月5日から10月9日までの予想レンジ
    ドル円は 157.00-159.50 
    ユーロドルは 1.1150-1.1300 としました

    投資の参考になりましたか?

  • 156円中盤でスタートしましたが堅調な米経済指標が相次いでいて原油高を通じたインフレ懸念から米長期金利に上昇し一時5.22%を超えドル高が止まらなく159円ちょうどあたりまで上昇しましたが週末片山さつき財務相が閣議後会見で先日行われた日米首脳会談でトランプ米大統領が円安に懸念を示したことを明らかにして日米協調による円買い介入の可能性もあって円高となり結局157円前半で週をまたいでいますが来週は30日21時半PCEデフレータや10月2日21時半雇用統計ということで強い指標が出てくるとドル高となりそうですが介入警戒感もあってそれほど動かないかもしれませんね・・
    9月21日から9月25日までの結果レンジ
    ドル円は 156.57-159.03
    ユーロドルは 1.1359-1.1495 でした
    9月28日から10月2日までの予想レンジ
    ドル円は 155.00-158.00 
    ユーロドルは 1.1250-1.1400 としました

    投資の参考になりましたか?

  • 政策金利発表weekということで日米それぞれ0.25%の利上げですでにレートに折り込まれていた模様で週前半は153円台でスタートしたものの金利発表そして植田総裁会見後には158円台まで円安が進みましたが深夜に日銀のレートチェックが入ったという情報で結局戻り売りとなり156円台後半で週マタギとなりましたが来週は日本は週前半お休みでそれほど重要な指標もなく介入警戒感もあって上値も重くなりそれほと動かないかもしれませんね 米中首脳会談での台湾問題で日本がどういう扱いになるかも注目ですね・・
    9月14日から9月18日までの結果レンジ
    ドル円は 153.36-158.04
    ユーロドルは 1.1453-1.1596 でした
    9月21日から9月25日までの予想レンジ
    ドル円は 155.50-157.50 
    ユーロドルは 1.1400-1.1550 としました

    投資の参考になりましたか?

  • 今週も先週に続いた流れで米国による円安是正圧力や日銀の早期大幅利上げ観測などからとドル円は売りが先行し週前半には152円後半まで進みましたがGPIF運用について「3月には見直し必要ないと判断」週後半にかけては中東情勢の緊迫化で原油価格が上昇し米長期金利の急騰を受けて154円台半ばへ戻しましたが結局153円半ばで週マタギとなっています。来週はいよいよ政策金利発表ウィークで16日27時FOMC 18日昼頃日銀政策決定会合ということで変動しそうですがすでに織り込み済みなら若干戻しがあるかもしれませんね・・
    9月7日から9月11日までの結果レンジ
    ドル円は 152.88-156.28
    ユーロドルは 1.1568-1.1653 でした
    9月14日から9月18日までの予想レンジ
    ドル円は 152.00-155.00 
    ユーロドルは 1.1550-1.1650 としました

    投資の参考になりましたか?

  • 週前半はウォーシュFRB議長のジャクソンホール会議でのタカ派的な講演で160円をはさんでヨコヨコしていましたがベッセント米財務長官が改めて日本側に円安是正の対応を求めたこともあり日銀が今月の会合で政策金利を0.25%引き上げ1.25%とする公算と伝わり、GPIF(年金積立金管理運用独立行政法人)が基本ポートフォリオを見直すとの思惑も重なり円買いが加速。さらにNY時間にはウォラーFRB理事がディスインフレ継続なら政策金利据え置きを支持すると発言し早期利上げ観測が急速に後退、ドル売りで今週安値の155円台前半まで急落しましたが雇用統計は予想より強い結果となって結局156円前半での週マタギとなりましたが来週は10日ECB政策金利と米卸売物価と11日米消費者物価と発表がありますが注目は2週間後の日米政策金利発表に集まってきていて今週ほどの大きな変動はなさそうですね・・
    8月31日から9月4日までの結果レンジ
    ドル円は 155.28-160.39
    ユーロドルは 1.1566-1.1641 でした
    9月7日から9月11日までの予想レンジ
    ドル円は 154.00-157.00 
    ユーロドルは 1.1600-1.1750 としました

    投資の参考になりましたか?

  • 週末のジャクソンホール会議までは159円前後の狭いレンジ推移をしていましたがウォーシュ議長が講演でFRBの責務で最近のインフレ指標が必ずしも勇気づけられるものではなくインフレが目標に向けて明確に十分なスピードで改善する事を確信する必要があるとし さもなければ我々にはやる事がありFRBの現在の主要な焦点が「物価にあるべき」と発言したため9月の利上げを織り込む金利上昇に連れドル円が上昇し160円を抜けて週をまたいでいますが来週は9月4日21時半に雇用統計ということで変動しそうですが7月30日~8月26日に総額15兆3993億円の円買いドル売りの為替介入を実施したと発表され4月末~5月上旬の介入と合算で2026年は既に計27兆1342億円の介入しているにもかかわらず現在160円ということで164円以上の円安を止めるだけで精一杯といった感じですね・・
    8月24日から8月28日までの結果レンジ
    ドル円は 158.70-160.20
    ユーロドルは 1.1577-1.1687 でした
    8月31日から9月4日までの予想レンジ
    ドル円は 158.00-160.50 
    ユーロドルは 1.1500-1.1650 としました

    投資の参考になりましたか?

  • 日足の実態では159.60当たりは抜けていないため確実に抜けないと160円が重くなってきそうですが中東情勢で原油価格が高騰するとドルが買われ円安傾向が続きそうですがアメリカの経済指標も直近の物はあまり強いものがなくインフレも落ち着いているようで次の金利発表での利上げはなさそうですが日本は利上げを要求されてきており27日から29日でのジャクソンホール会議で注文を付けられてきそうで少し円高傾向に向いてくるかもしれませんね
    8月17日から8月21日までの結果レンジ
    ドル円は 158.02-159.77
    ユーロドルは 1.1562-1.1711 でした
    8月24日から8月28日までの予想レンジ
    ドル円は 158.00-160.00 
    ユーロドルは 1.1600-1.1850 としました

    投資の参考になりましたか?

  • 直近の高値163.98と安値155.22の50%159.60付近はいったん重くなっていますが円安の根本的な要因は取り除かれていない為ここを突破してくると節目の160.00と言うことになりますが当局が協調介入をちらつかせており頭も重く安値は押し目買いがすぐ入ってくるため結局じりじり円安が進んでいますが来週はそれほど重要な指標もなく月末のジャクソンホール会議までは介入がないかぎり狭いレンジで推移するかもしれませんね
    8月10日から8月14日までの結果レンジ
    ドル円は 157.61-159.56
    ユーロドルは 1.1511-1.1585 でした
    8月17日から8月21日までの予想レンジ
    ドル円は 158.50-160.50 
    ユーロドルは 1.1500-1.1600 としました

    投資の参考になりましたか?

  • 日米協調の円買い介入を受けて週明けには155円前半まで円高が進みましたが不透明な中東情勢を受けた有事のドル買いや日本の財政悪化を懸念した円売りにより158円台半ばまで買い戻されましたが週末の雇用統計の数字が弱く156円半ばまでドルが売られ結局157.70あたりで週をまたぐ形になっていますが来週は12日13日21時半から物価指数と14日21時半に小売売上高の指標がありますが上がれば再び介入ということで変動幅は落ち着いてくるかもしれませんね・・
    8月3日から8月7日までの結果レンジ
    ドル円は 155.22-158.57
    ユーロドルは 1.1500-1.1580 でした
    8月10日から8月14日までの予想レンジ
    ドル円は 156.00-159.00 
    ユーロドルは 1.1500-1.1650 としました

    投資の参考になりましたか?

  • 週前半は中東情勢緊迫化で原油価格が上昇しドル円も高値の163.95を記録しましたがFOMC政策金利が現状維持ということで円安は進行しませんでしたが久しぶりの市場介入が入り157.96まで円が買われましたが一時的で円安が止められる根本的な原因は解決されていない為再び160.87までドルが買い戻されましたが日銀政策金利も現状維持と言うことで再び介入が行われ夜にはアメリカが東日本大震災以来の協調介入を行った模様で157円半ばで週マタギとなりましたが来週は前半ISMの経済指標と貿易収支と7日21時半には雇用統計が発表され変動がありそうですがアメリカが円安を本格的に止められるのか流れを変えることができるのかということで値動きが激しくなりそうです
    7月27日から7月31日までの結果レンジ
    ドル円は 157.23-163.95
    ユーロドルは 1.1353-1.1547 でした
    8月3日から8月7日までの予想レンジ
    ドル円は 156.00-160.00 
    ユーロドルは 1.1500-1.1650 としました

    投資の参考になりましたか?

  • 政府は21日に閣議決定した「経済財政運営と改革の基本方針(骨太の方針)」を巡り前年まで盛り込まれていた「財政健全化」の文言がなくなり「財政の持続可能性」に置き換えられたことで債券安や通貨安が進む「骨太ショック」が起きたことから修正を迫られ市場の沈静化を図りたい考えだが政府が掲げる「責任ある積極財政」への懸念はくすぶり続けていることや連日のアメリカによるイラン攻撃で原油価格が高騰し同時にドルが買われる状態で円安が止まらなくなっており一時164円手前まで円安が進んでいますが29日27時からはFOMC政策金利発表とウォーシュ議長会見と31日昼ころには日銀政策金利発表と植田総裁会見ということで大きな変動があるといよいよ介入が入りそうな水準まで円安が進んできていますが結局円安要因はなくなってないことからあきらめムードとなるのでしょうか・・
    7月20日から7月24日までの結果レンジ
    ドル円は 162.19-163.98
    ユーロドルは 1.1363-1.1449 でした
    7月27日から7月31日までの予想レンジ
    ドル円は 160.50-165.00 
    ユーロドルは 1.1300-1.1450 としました

    投資の参考になりましたか?

  • 円安一服になりそうな「GPIFによる日本の金融資産への投資を後押しする方策は重要」「GPIFの国内資産への投資は日本経済のためにもなる」高市首相の発言があったりしましたがアメリカによるイランへの攻撃が連日行われており原油価格が上昇しドルが再び買われやすくなってきていて停戦は終了し大規模な攻撃が再開されると高値更新の163円へ向かいそうですが急激に上昇した場合は市場介入も行われそうで月末の日米政策金利発表まではしばらくヨコヨコが続きそうな感じもしますね・・
    7月13日から7月17日までの結果レンジ
    ドル円は 161.59-162.54
    ユーロドルは 1.1377-1.1482 でした
    7月20日から7月24日までの予想レンジ
    ドル円は 161.50-163.00 
    ユーロドルは 1.1350-1.1500 としました

    投資の参考になりましたか?

  • 週始め161円前半でスタートしましたがホルムズ海峡のオマーン沖を南下中だった原油タンカーが攻撃を受けイランの革命防衛隊がホルムズ海峡で3隻の商船を攻撃したと報じたことからアメリカが報復攻撃しトランプ大統領がイランとの停戦は終わったとの発言でWTI原油先物価格が上昇し162円後半までドル高となりましたが日銀が6月末の金融政策決定会合の展望リポートで今年度の経済成長見通しを引き上げ利上げ姿勢を継続する方針は維持するとの見方に加えて政府は21日に骨太の方針を閣議決定する予定だが片山財務相が「GPIFの資金を国内投資の押し上げに利用する」との発言があり今週スタート付近まで円高がすすみ結局161円中盤で週をまたいでいますが14日15日21時半発表のアメリカの物価指数が落ち着いていると若干円高が進んでくるかがポイントですね
    7月6日から7月10日までの結果レンジ
    ドル円は 161.23-162.70
    ユーロドルは 1.1391-1.1460 でした
    7月13日から7月17日までの予想レンジ
    ドル円は 160.00-162.00 
    ユーロドルは 1.1400-1.1500 としました

    投資の参考になりましたか?

  • 週前半は米5月雇用動態調査が予想を上回りベッセント財務長官が「6月の雇用統計が強い数字だとしても驚かない」ハマック・クリーブランド連銀総裁が「労働市場はほぼ完全雇用に近くインフレ率は依然として高すぎるためFRBは利上げを検討する必要があるかもしれない」との発言もあり2年前の162円手前の高値を更新しましたがロイターが日本の財務省が投機的な円ポジションを一掃するために突然介入する可能性との報道や本番雇用統計の弱い数字発表でドルが売られ160円中盤まで円高になりましたが結局161円中盤での週マタギとなっていますがアメリカの早期利上げが遠のいたため少し頭の重い展開になるかもしれないですね
    6月29日から7月3日までの結果レンジ
    ドル円は 160.47-162.83
    ユーロドルは 1.1361-1.1473 でした
    7月6日から7月10日までの予想レンジ
    ドル円は 159.00-162.00 
    ユーロドルは 1.1380-1.1500 としました

    投資の参考になりましたか?

  • 当局の円買い介入後も再度上値トライの雰囲気ですがさすがに162円手前は突破をするとズルズル抜けていきそうなので抑え込みのフリーハンドが行われている雰囲気で30日19時からの今月の介入実績で何か行われているのかが何となくわかってきそうですが来週は7月2日21時半から雇用統計ということで変動しそうですが2024年7月の161.95とのダブルトップという形で今後ストーンと落ちてくるのかそれとも162円を突破し大型の市場介入が行われるのか財務大臣の手腕が問われそうな厳しい局面ですね
    6月22日から6月26日までの結果レンジ
    ドル円は 161.07-161.94
    ユーロドルは 1.1324-1.1473 でした
    6月29日から7月3日までの予想レンジ
    ドル円は 160.00-162.00 
    ユーロドルは 1.1375-1.1475 としました

    投資の参考になりましたか?

  • 政策金利発表ということで日本では0.25アメリカは現状維持ということでしたが発表後のウォーシュ新議長の会見で年内1回の利上げが示唆された。加えて年末のインフレ予想、2027年や2028年末の金利見通しが引き上げられたことで米国債金利が上昇しドル高が進み2024年7月以来の161.80まで上昇しましたが介入があったのか天井となって結局161円前半で週をまたいでいます原油価格も落ち着いているにもかかわらず円安が止まらない状態で再び狭いレンジでの推移となってくるのでしょうか
    6月15日から6月19日までの結果レンジ
    ドル円は 159.73-161.80
    ユーロドルは 1.1418-1.1622 でした
    6月22日から6月26日までの予想レンジ
    ドル円は 159.00-162.00 
    ユーロドルは 1.1400-1.1600 としました

    投資の参考になりましたか?

  • アメリカとイランの戦闘終結が近いとのニュースで一時的に159円半ばまでドルが売られましたが結局160円前半で週マタギとなりましたが16日昼頃の日銀政策金利の発表は0.25%の利上げを織り込んでもまだ円安が止まらないようで17日27時のFOMC政策金利も0.25%の利上げということで円安が止まらない場合はいよいよ日米協調の本格的な介入があるのかもしれませんね
    6月8日から6月12日までの結果レンジ
    ドル円は 159.53-160.59
    ユーロドルは 1.1499-1.1589 でした
    6月15日から6月19日までの予想レンジ
    ドル円は 158.00-161.00 
    ユーロドルは 1.1550-1.1700 としました

    投資の参考になりましたか?

  • 週末の雇用統計で5月非農業部門雇用者数変化(前月比)予想8.5万人に対して結果が17.2万人と強い結果が出たため米国債金利が上昇し160円あたりで抑えこまれていたドル円レートが160.34あたりまで上昇して週またぐ結果となりましたが介入前の高値160.72で止まるかどうかですが抜けた場合再び介入が行われるかどうかですね
    6月1日から6月5日までの結果レンジ
    ドル円は 159.29-160.34
    ユーロドルは 1.1518-1.1664 でした
    6月8日から6月12日までの予想レンジ
    ドル円は 159.00-161.00 
    ユーロドルは 1.1400-1.1550 としました

    投資の参考になりましたか?

  • 今週も91銭ほどの狭いレンジで推移して原油価格の下落でゆるやかに円高になるものの結局押し目買いとなって円安がすすむことになりますが6月5日21時半の雇用統計発表で少し変動しそうですが6月16日の日銀政策金利の発表と17日27時のFOMC政策金利発表までは今の狭いレンジで推移するように時間稼ぎをしているような感じもしますね
    5月25日から5月29日までの結果レンジ
    ドル円は 158.74-159.65
    ユーロドルは 1.1586-1.1685 でした
    6月1日から6月5日までの予想レンジ
    ドル円は 158.50-160.00 
    ユーロドルは 1.1600-1.1700 としました

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