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  • ◎一部の方から、「思いの丈をぶちまけよう」スレッドは
    為替に関する話題がほとんどなくひどい板だとの批判が
    ありましたので今般あらたに新規スレッドを立てました。

    ◎このスレッドは皆様の投資のために役立つ掲示板が目的です。
    (この板はポジる前のご自身の頭の整理にお使いください)

    ◎他人に対する気遣い・干渉はできるだけお止めください。
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    https://textream.yahoo.co.jp/message/1061457/7c352f631bbafb4f0f8d05533f90c116

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  • 【補足】

    なお全体的な流れに対して唯一独特の違和感を持つのがポンド円の最近の下落。ポンドに関してどうなのかの想念を感じましたので補足しておきます。トレーダーの関心の的はさらなる下落かもしくは他の通貨や株と同様に一時的なリバウンドがあるのかということですが参考になりそうなのが過去チャートの一目均衡表。年初のフラッシュクラッシュする前の5日前の水準。ここは雲が薄くなっており雲は売り方買い方の平均値を示します。雲の水準146円から終値140円まで約6円幅。ここから下げて年初の終値136円。雲(平均値)から10円下げの位置から強烈なリバウンドが生じています。

    現在の雲の水準は前回同様145~146円。そして現在終値は140円。昨年の年末から今年の年初とほぼほぼ同様の値姿になっています。既存買い方の高値シコリ玉の損切り、既存買い方の両建てのための売り、新規の買い方の参入、既存売り方の買戻しの水準が着々と迫ってきている雰囲気を感じます。今週はファンダメンタル的にも重要事項が予定されています。(欧州議会やメイ首相の今後など)雲の水準(145~146円)から約10円が転換点とみて準備怠りなく。投資はあくまでも自己責任で。

    ファンド筋の心理を妄想するスレッド 【補足】  なお全体的な流れに対して唯一独特の違和感を持つのがポンド円の最近の下落。ポンドに関してど

  • 【今週の展望と戦略】

    NYダウはネックラインを割ったものの天井から38.2%押し下げはできずに回復、また日経は相変わらずNYダウよりも下げ幅は大きくネックラインを割るもこれまた押しの61.8%をできずに回復。とりあえずダマシということになりましたがNYダウ、日経先物ともに直近の安値を更新していますので、ある程度の戻しはあっても頭重く全戻し回復には時間がかかると予想しまず。今週の戦略としては戻り売りで臨みたいと思います。戻りの目安としてはNYダウ・日経先物ともには直近下げ分の38.2%(第一候補)61.8%(第二候補)戻しをリバウンド上昇のターゲットととしてあげておきます。具体的目標値は下記。

    NYダウ:第一候補:25800ドル(到達済み)、第二候補:26200ドル

    日経先物:第一候補:21400円、第二候補:21800円

    なお通貨に関しては現在ドル高円高でクロス円が弱いですが基本的に株価先物指数に倣えのため省略します。

    ※投資は自己責任で。

  • 【今週の展望と戦略】

    先週のNYダウが終盤で上昇、NYダウに限らず日経先物やドル円に関しても大雑把ですが日足レベルでは中期上昇トレンドの中で短期下降トレンド。重要なネックラインを下方向に割ってきましたが中期的には上昇トレンド。年初から直近高値までを100%としたときにフィボナッチの61.8%までは押しても不思議がありませんが安値深追いには要注意。なぜなら日米ともに官制相場ですので再上昇には要注意。

    ※上昇トレンド天井近辺でのネックライン割れはダマシの可能性もあるので見極め重要、投資は自己責任で。

  • 【個人メモ@ポンド円戦略】
    以下は備忘録@個人用メモです。参考にならないのでスルーしてください。
    現在値:146.35

    ①押し目買い第一候補
    15分足5月3日安値144.809→5月4日高値146.505の38.2%押し=145.85

    ②利益確定目標第一候補
    1時間足5月2日高値145.872→5月3日安値144.809の161.8%上げ=146.52

    ③利益確定目標第二候補
    4時間足4月12日直近高値147.006

    ④損切り第一候補:5月3日始値:145.268

    ⑤損切り第二目標:1時間足4月26日を起点とする上昇トレンドライン

    ⑥トレンド転換第一目標:上記⑤を割り込み

    ⑦トレンド転換第二候補:日足水平線:143.7~143.8

    ⑧戻り売り第一候補直近4時間足:水平線147.2

    ⑨戻り売り第二候補直近日足水平線:148円

    ファンド筋の心理を妄想するスレッド 【個人メモ@ポンド円戦略】 以下は備忘録@個人用メモです。参考にならないのでスルーしてください。 現

  • 【今週の展望と戦略】

    ある通貨のローソク足に見慣れない足が出現。その通貨はポンドルで化け線がが出現。下落基調がしばらく続いた後の棒の大陽線です。定石では買い。仮に月曜日の始値で買ったとしてその後に押すようであれば戻りのターゲットは先週の終値。順調に伸びるようであれば水平線の1.33辺り。この化け線はなかなか出現しない線である一方で出現すればかなり強い線ですのでここからガンガン逆行して下押してもまたいずれは戻ってきますので資金管理さえ怠らなければ大丈夫です。

    化け線が出た背景は不明も長らく高値が続いたドル円が週足で陰線の影響も多少あり、もしドル円の下落が続くようであればポンドルも高値伸びる余地は十分あり、それとポンドルは売り方が多いためファンド筋に狙われて狩り上げられたともいえます。今後も続々と売り圧力が高まる可能性もありこの場合は上げの燃料として利用したいところ。ただファンダメンタル的には不安もあるためたとえば5月20日過ぎのEU会議が控えていますのでこの辺りを念頭に泳いでいきたいと思います。

    ※投資は自己責任で。

  • 【今週の展望と戦略】

    さていよいよ五月連休の週となりました。日本市場はお休みのため本邦機関投資家は動かず、ミセスワタナベも祝日のお休みともなればそれを狩るファンド筋も動かずの可能性があるため今週は基本的にお休みです。なお一部の巷ではファンド筋によるフラッシュクラッシュの動きもあるとの噂も日本人が警戒しても彼らの動きは読めません。それよりも動かない相場に長時間イラつくストレス(もしくはフラッしクラッシュのような値動きを狙い撃ちするような無いものねだりによるストレス)を避けるようにしましょう。仮にフラッシュクラッシュのような動きが現実に起きた場合は起きた後に考えるようにしたいと思います。

    ※休むも相場、投資は自己責任で。

  • 【今週の展望と戦略】

    5月連休を控えラストの週となりました。10連休対策については皆さまもすでに取っていると思いますのでここでは省略。今週の展望と戦略において注意したいのは例年にないほどのまとまったスワップ金利が今週にあります。特に4月の23日、24日のいずれかにおいては11日分のスワップ金利が付くため(詳細は各社スワップカレンダー参照)その時間帯前後の思惑が過熱しそうです。

    ロールオーバーを迎えるまでの当日の日中はそのスワップ金利を狙いに行くミセスワタナベが多いと思いますのでやや強含み→日中の急落には注意したいところ。ただし急落後の朝方のロールオーバーの迫ってくる前後の時間帯には思惑による変動が強くなります。スワップ狙いのミセスワタナベを狩る動きも当然のようにやってくると思います。ロールオーバー前で急落した時は買いから入りたいと思います。ただしロールオーバーしてしまうと急落も予想されるためロールオーバー前に利益が出たときはすかさず逃げたいと思います。ロールオーバーの後の下げが予想以上に大きかった場合はスプレッドもかなり開いているとは思いますが状況を見ての買い戦略も視野に入れておきたいところです。

    ※投資は自己責任で。

  • 【今週の展望と戦略】

    先週末の上昇でドル円日経ともにようやく待ちに待った上限ライン日経22000円ドル円112円のコストラインになりました。上昇の原因はもはや言うまでもないところで暴落説を唱えた売り方の燃料が着火。ボーボーと燃え上がりましたので後は自然落下を待つだけになりました。もちろん今週は売り。一応燃料の燃えカスが残っていることも考えまだ若干上昇の余地はあるものの素っ天井で売ろうとは思わずに踏まれてもいいやという感覚のほうがよさそうです。目安としては日経先物では週足雲の抵抗ライン22300円に岩盤が控えています。オージー円では週足雲の岩盤が80円半ばから81円があります。ドル円は今の値段が買い方コストライン。

    ※投資はあくまでも自己責任で。人の行く裏に道あり花の山。

  • 【タダ働き】

    補足としまして仮に損切りをかけたときに週間でトータルプラスになるときはもちろん損切りしてかまいませんが、私も時々うっかりして大きな損切りを出す時がありますがその日のうちに全部取り戻そうとはせずできる範囲内でその日の損失額を減らすように努めましょう。いわゆるこれがタダ働きです。しかし週間でトータルでプラスになっているためタダ働きはタダ働きでも週間でのトータル利益を増やすためのタダ働きですので明日につながるタダ働きです。なにがなんでもその日のマイナスをカバーしようと意固地になるのはかえってドツボにはまる危険があるのでミスはミスでその日の負けは甘んじて受けましょう。

  • 【おまけコーナー@サルでもできる損切り】

    今日は特別編としてサルでもできる損切りと称して私個人が実際にやっている損切りの仕方を公開します。損切りといえば一般的にいつ損切りしたらよいか、損切りせずとも戻るのではないか、もう少しだけ回復したら損切りしますとか、部分損切りが良いとか、エントリーの理由が消失したら損切りとか、総資金の〇%を超えたら損切りとか、ブレークポイントを超えたら損切りとか、まあ、よくもまあこれだけの損切りの仕方があるものかと感心します。でも言うは易し、行うが難しが損切りです。そこで今回は損切りに悩む皆様の参考になるような私自身が実際にやっている損切りの仕方を述べてみたいと思います。

    前置きがだいぶ長くなりましたが、結論から言えば「損切りしようかどうか少しでも悩んだら躊躇なく損切りです」たったこれだけです。但し一つだけ条件があって、損切りした後のその日がトータルでプラスになっていること、もし仮に損切りした場合トータルでマイナスになっている場合は週間の収支で見てトータルでプラスになっているときは躊躇せずに損切り、もし仮に損切りをかけたときに週間でトータルでマイナスになるときは月間トータルで見てプラスになる場合は金額の多寡には関係なく躊躇なく損切り。

    そしてその場合の目安は年間トータルでの利益幅が総資金の+10%~+20%を維持できること。月間で+1%~+2%、週間で見た場合は+0.2%~+0.4%、日割りで見た場合+0.1%程度の利益が見込まれる場合は躊躇なく損切りです。

    以上資金管理による損切りですので誰でも躊躇なく損切りが可能と思います。なお損切りかけたときに週間でマイナスになったり月間でマイナスになったりするのは単なる下手くそ損切り以前の話ですので根本から見直しましょう。最低でも月間収支がプラスになるように頑張ってください。

    ※投資は自己責任で。

  • 【今週の展望と戦略】

    先週はドル円日経ともに上昇が続きましたが共に注目の上限に近づきつつあります。特にドル円の買い方コストは112円前半は大大大注目のコストライン。同様に日経の現在のラインも買い方コストライン。慎重に事を運びたければ22000円弱(ダウの新高値26963ドル)を見極めたいと思います。

    ※市場では根強い暴落説、世界同時株安など蔓延しており、しかしその一方でこれらの売り方が燃料となって上昇基調が続いています。なのでここからの売りは慎重に行ってください、慎重という意味は罫線的に見て陽線が続いた後のそれまでの陽線と比較しての大陽線が出現したときに売り仕掛けが功を制すると思います。仕掛けた後の賞味期限はおおよそ5倍~長くても10倍程度でこの期限内に決済のこと。たとえば週足大陽線後に売った場合は1か月程度で決済、日足大陽線後に売った場合は1週間以内が決済の目安。時間足の場合は遅くとも半日以内、5分足の場合は1時間以内が目安、1分足の場合は大体20分以内。賞味期限を超えて放置した場合は時間軸が自動的に移動しますので含み損の場合は損失がどんどん拡大していきますので良くも悪くも必ず賞味期限内にて決済してください、なお投資はいつも言うように自己責任で。

  • 【今週の展望と戦略】

    先週はドル円日経ともに終盤で急回復。両方ともそろそろ高値圏に近づいているため今週は比較的やりやすいのではないでしょうか。ドル円は111円後半~112円、日経は21400~21500円近辺からの売り戦略。もしかしたらこの高値圏に届かずに横ばいが続く長期レンジ、もしくは横ばいからの下方向を目指す展開もありでしょうがその場合は体力温存を兼ねて売りゾーンに来なければ今週はお休み。

    なお4月1日から新年度入りのため月曜日から思惑が交差しやすいので飛びつき買いや安値たたき売りには要注意。月曜日火曜日は基本はノートレード。高値圏まで引き付けてからの売り戦略一本です。(高値になるのがわかっているのなら買い?という意見もあるとは思いますが横ばいからの上昇過程においては下落不安がありますので今週は上昇過程での買いからは入りません、売りのタイミングを逃しても資金は減りませんしその分ノートレードとなって体力温存になります。今はとにかく5月の10連休を控えこれからますます思惑が交差しやすくなりますので今のうちに休んでおいたほうが良いというのが狙いです)

    ※投資は自己責任で、休むも相場。

  • 【今週の展望と戦略】

    先週の金曜日の17時にファンド筋による仕掛け的な売りが生じました(①日本発日経先物下落⇒②NYダウ下落⇒③月曜日日本株下落⇒④月曜日ダウ下落?⇒⑤火曜日日経下落?)現在は②まで進行、③もほぼ確実的な状況です(ただし先物は先行して下げています)。したがって今週の狙いは③に便乗した売り、もしくは下落が止まってからのリバウンド上昇狙いです(早ければ週中~週後半)。なお月曜日の日本株開場前にミセスワタナベが個別株下落のヘッジとして日経先物にさらなる新規の売りを入れてくる可能性が大なので株式市場が開場前に日経先物が大きく軟化するようなら安値の叩き売りをしないように要注意です。上に行くのか下に行くのかわからないときは、今回のファンド筋の仕掛けは短期的利ザヤ稼ぎですので下げているときは様子見として買い方ミセスワタナベの投げが一巡したのを見計らっての買い出動が賢明な策と思います。下げ幅が大きければ大きいほどリバウンド上昇も大きくなりますので無理してまで参加する必要はありません。なお通貨に関しての個別的戦略は省略、現在は日経・ダウが主導で動いていますのでこれらの動きを参考にトレードしたらよいと思います。

    ※投資はあくまでも自己責任で。

  • 【今週の展望と戦略】

    日経・ダウ共にこれまで上昇トレンドを描いてくるときは直近天井から反落後おおよそ1週間で高値更新もここにきてようやく高値更新できずの現象が見られました。巷では2月初旬の高値更新とだぶらせている人もいますがそのときはわずか3日で高値更新。今週仮に直近高値更新ができないとすれば下降トレンドの転換の第一候補とみるべき点にさしかかっています。徐々に売り目線に転換したいところです。

    ※あくまでも投資は自己責任で。

  • 【今週の展望と戦略】

    日経先物、ポンド円共に日足、4時間足に待望の陰線が出現。NYダウも9週連続陽線とかこれら上昇の背景にはしつこい売り方の存在が一躍買っていたことも否めませんがダウ、日経共々それなりに週足で比較的大きめの陰線を付けたことは評価に値する動きと思います。現在日足では転換線基準線を下抜けていますので今月末くらいまでは25000ドル近辺までの下降をターゲットに臨みたいところです。一方の日経日足でもこれまたようやく基準線を下抜け(今までは基準線に支えられる)最後の砦は雲の上限を下抜けることができるかどうかにかかっています。日経18000円まではまだまだ試練は続くと思いますが焦らずにゆっくりとトレードに集中し臨みたいと思います。尚通貨に関しては株次第のところがあるため(特に今はダウの動きがメイン)通貨の展望と戦略は省略します。

  • 【今週の展望と戦略】

    最近はずっと日経先物、ポンド円の上昇が続いていますがこの背景には根強い売り方の売りがあります。売っては踏みあげられ売っては踏みあげられ現象にドル円もまた一役買っています。あるFX業者のある銘柄の売りのオープンポジションは95%にも達しており極端に売り偏重。よって今週もまた売りたい気持ちは理解できるものの安易な売りは危険。価格が崩れだしたときの追撃売りには特に注意したいところ。売りから入った時は小まめに利確を心がけたいものです。売り放置の場合は出来れば日足レベルでのヨコヨコ(レンジ相場)がしばらく続いたのちの価格の崩れを待ちたいところです。

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  • 【今週の展望と戦略】

    今週はドル円の上げ過ぎからの下落を狙っていきたいと思います。例年春先は円高傾向にあります。今週は気温的にも春の陽気ということで一足先に為替の方も円高を期待したいところ。テクニカル的にも円高。NYダウもまた上げ過ぎの反動というところで今週は下げ目線で行きます。

    ちなみに2019年今年最大の満月は今週の2月20日ですので要注意日です。地球からの距離は35万7千キロメートルです。投資は自己責任で。

  • 【今週の展望と戦略】

    今週の注目は何と言っても日経225ではないでしょうか。昨年の12月4日と同様に日足一目均衡表の先行スパン2によって下方向に跳ね返されこのまま下落方向に転ずるかが焦点になっていますが前回と異なる点はいまだ基準線を下回っていないという点です。(基準線は20100円前後にあります)先週の最安値はその基準線に跳ね返され下髭の陰線にとどまったという点にあります。それと遅行線が未だローソク足の上に位置していますので今後は遅行戦の動きにも注意を払う必要が出そうです。現在は先行スパン1をも下回った状況ですのでこのままズルズル降下し再度基準線を下回れば奈落のそこも考えられますので日経225を手掛けている方は今週は要注意です。現在は先週のNY後半で上げていますこの流れを引き継いで上昇するかどうかで上昇するとしても今後は雲の下限(先行スパン1)が20400円前後に控えていますのでここでもたつくようならば一段の下方向を見ておいたほうが良さそうです。感じとしては雲のねじれ部分を上方向に突破できなかったため一段の下方向を予想しています。

    ※投資は自己責任で。

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