IDでもっと便利に新規取得

ログイン


ここから本文です
現在位置:

かぴさんの頭の中

  • 203
  • 39
  • 2020/04/12 21:22
  • rss
  • 掲示板に参加してたくさんの学びがありました。
    まだまだ勉強中の身ですが、感謝の気持ちをこめて当方が学んだことをまとめていきます_φ(・_・
    当たるかもしれませんし、当たらないかもしれませんが参考になれば。

    ここはあくまで当方の手法のまとめで、狙いなどは書きません。そのときの狙いやポジコールは、引き続き下のバカ男さん板(FX全通貨勉強会+雑談会)で行っていきます(⋈◍>◡<◍)。✧♡
    https://finance.yahoo.co.jp/cm/message/1061457/6b3e408b96fa10fcffe7610712dc8d84

    コメント評価は「そう思う」のみにしました。「そう思わない」場合は理由を添えてコメント頂けますとお互いのためになると思いますのでよろしくお願い致します(^^♪

    誹謗中傷、金銭の絡む広告PRなど、ヤフー掲示板の規約でも禁止されていますが固くお断りします。
    あ、ご利用は自己責任でお願い致しますm(_ _)m

掲示板のコメントはすべて投稿者の個人的な判断を表すものであり、
当社が投資の勧誘を目的としているものではありません。

  • 203(最新)

    かぴぱら 4月12日 21:22

    >>178

    話を戻します。
    同じ円ペアだからといって同じような動きをするのは東京時間ぐらいです(2020年3月の相場だとそうでもないですが)。
    2020年3月は豪ドル円とドル円がよく逆相関で動いていました(添付が例)
    豪ドルドルはあまり動かない通貨ペアなのですが、急に動き出すことがあります(;^ω^)

    豪ドル円、豪ドルドル、ドル円と3つのペアを見てそれぞれに自分の手法を使用してみてください。↑の計算方法を用いて方向や3つの値が大体合っているならその手法でいける可能性が高いです。
    手法にもトレンドがあるので、その手法が今の相場のトレンドになりそうなのかなどの検証にもしようできます。めったにないですがレートが遅れることもあり、数秒後に追いついて急激な動きをする、ということもあります。

    当方は前述した通貨の特性を頭に置きつつ、取引しようとしているペアを含めた3つのペアを見て分析しています。例えば、ポンドドルであれば、ポンド円とドル円を見ています。
    これが基本となります。

    なんだこんなことか、と思われるかもしれませんが、大きな武器です。全部当たっているなら全部エントリーすればよいですし、1つしか自信が無いならそのペアだけを小ロットで取引すれば良いので(*´ω`*)

    まだ書きたいことがあるのですが、他の内容にも触れる必要があるため、他の記事が進んだらこれらをどう組み合わせているのかも解説していく予定です。

    かぴさんの頭の中 話を戻します。 同じ円ペアだからといって同じような動きをするのは東京時間ぐらいです(2020年3月の

  • >>178

    添付の図は2020/04/12現在のみんなのFXのレートです。スプレッドの隣の値はBIDとASKを足して2で割ったスプレッドを除いたレートです。スプレッドは業者が設定している業者がもっていく利益なのでここを省きます。

    この通貨ペアの値はいわば割合です。例えば、USDJPYはJPYに対するUSDの値なので数式的に表すとUSD/JPYです( ..)φ

    AUDUSD(豪ドルドル)の値を見てみましょう。スプレッドを除いた値は0・63535です。AUD/USDになればよいので、例としてAUDJPY/USDJPYしてみましょう。68・884÷108・417=0・6353616130311667・・です。小数第5位までは0・63536で、0・63535とほぼ同じになります。
    他の通貨ペアもいくつかやってみましょう。GBPUSD÷GBPAUD=1・247555÷1・96355=0.6353568791219984‬・・。小数第5位までは0.63535。ほぼ同じですね。
    AUDNZD×NZDUSD=1・042895×0・60937=0.63550892615‬・・。小数第5位までは0.63550。
    今までよりずれましたがだいたい同じですね。
    ・・微妙にずれる理由は、その通貨ペアでの取引の流通量、取引業者のシステムの反映速度などであると考えています(;^ω^)
    見つけられませんでしたが、計算すると0.63520になる通貨ペアもあるんでしょうね。

    かぴさんの頭の中 添付の図は2020/04/12現在のみんなのFXのレートです。スプレッドの隣の値はBIDとASKを足

  • 記事滞っていてすみませんm(_ _)m
    コロナでちとバタバタしております(^_^;)
    こんな相場なためかoandaを重視してる方が多く散見されていたので、個人的に思うことを書きました。
    参考にするなとは書きませんが、不十分な情報であること、どういう使われ方をされているか、は知っておいたほうがよいと思うので。たいした額を動かせない個人の情報の一部ですし…。

    来週から落ち着くので書けると思います。もうしばらくお待ちくださいm(_ _)m

  • >>162

    当方がFx会社のポジション比率を参考にしてないのは下記が理由です。もちろんこれだけではありませんが

    ・パーセンテージは分かるが、何口座を対象にしてるかが分からない。複数の業者のポジション比率を参考にしても、A社は100口座、B社は10000口座かもしれないので正確なデータが不明

    ・対象にしてない口座もありえる

    つまり信用できないんです(*´ω`*)
    oandaとか母数さっぱりわからないですし。。。

    また、Fx業者が利益を得る手段はスプレッドだけではありません。↓が比較的まとまってると思います(すべてを信用していいわけではないですが)
    http://fxglobalcode.jp/%E8%A8%98%E4%BA%8B%E4%B8%80%E8%A6%A7/

    参考にしない方がよい、とまでは書きませんが、仕組みは知って、その上で参考にするかを決めるのが良いと思います(⋈◍>◡<◍)。✧♡

  • >>195

    かぴぱらさん

    お疲れ様です^_^

    ポンドル以前より仰っていた1.27台来ましたね😆
    サイファーパターンの一つの安値目処1.2738も割れました。

    後ほどバカ男さん板に投稿します。

  • >>194

    ヤムチャさん
    こんばんは(⋈◍>◡<◍)。✧♡
    すみません、この板書くときしか見ないので気づきませんでしたw
    今日は書かないんですが・・w
    tradingview楽しいですよね(*´ω`*)
    どこかで時間とってもう少し遊びたいんですが、他に優先したいことがあってなかなかw
    ポンドルは日足が面白い位置ですよねw
    どちらにいくにしても大きく動くと思いますヾ(≧∀≦*)ノ〃

  • かぴぱらさん

    今回はこちらにお邪魔します😊

    週末ハーモニックパターンを見ていたのですが、ポンドルサイファーパターンかもしれません。当てはまる場合、Cの安値目処はX1.3514-A1.2904の127.2-141.4%である1.2738-1.2652。(113%というのも見つけて、その場合1.2825)

    安値目処までくるか楽しみです😆

    Trading ViewはXABCDパターンやサイファーパターンも描けてとても便利ですね。

    かぴさんの頭の中 かぴぱらさん  今回はこちらにお邪魔します😊  週末ハーモニックパターンを見ていたのですが、ポンドル

  • このコメントは非表示対象です。 読むにはここをクリックしてください。
  • >>191

    はじめまして(⋈◍>◡<◍)。✧♡
    いえいえ、このような僻地まで足を運んで頂きありがとうございます(*´ω`*)
    いえ、、、スイングしたいのでまだまだです。。。昨日もポンド円急落きたと思って喜んでましたが、全もでしたからねw

    ご指摘ありがとうございます。確かにコアラ円の今年80円は根拠書いてませんでした(^_^;)
    ざっくりと月足で出したのですが、せっかくなので、実践編としてこの板で触れますね(*´ω`*)
    今月か来月の前半には書けるように頑張りますが、宿題がたまってるので、少しお時間くださいm(_ _)m

  • はじめまして。
    いつも本当に勉強させてもらっています。
    豪ドル円についての質問なのですが、今年80円つける見方は月足等からの判断ですか?
    失礼な質問だったらすみません。大きな流れはどういったものを参考にされているのか教えて頂くことはできますでしょうか?
    たくさんの情報をまとめて頂いていて、本当に参考にさせていただいています。
    早くかぴぱらさんの様なトレーダーになりたいです。(足元にも及びませんが・・・) これからもよろしくお願いします。

  • ていうかばつぐんさんに見つかってますΣ(゚∀゚ノ)ノキャー
    アクラン入ったんですね(^_^;)

  • 今後、直近の更新予定(⋈◍>◡<◍)。✧♡
    ・「◎通貨ペアの相関の考え方」の続き
    ・「〇トレンドラインで値幅を予測する」にポンドコアラ追加
    ・「〇すぐに使えるアノマリー」で政策金利は戻らない
    ・「〇通貨の特徴・特性」に2/12のコアラとキウイでの応用例を追加
    ・日足ピンバーのアノマリー

    しばらく先(´゚д゚`)
    ・フィボナッチの使い方(どこにフィボナッチをとるか、フィボナッチを絡めたエリオット、ハーモニックパターン)
    ・V、N、E計算値の使い方
    ・短期目線と長期目線でのEMAとSMAの設定と使い方(5m足で直近1hなどの移動平均線を確認してエントリーする。鷲津MAなどいくつかの手法の紹介)

  • このコメントは非表示対象です。 読むにはここをクリックしてください。
  • 続きはまた今度。
    ユーロドル=ユーロ円÷ドル円とか、そういうのを出していきますヾ(≧∀≦*)ノ〃
    ・・本当は=ではなく≒なんですが、=で統一していきます。

  • このコメントは非表示対象です。 読むにはここをクリックしてください。
  • >>178

    〇時間帯
    他のサイトなどと同様、東京時間、ロンドン時間、ニューヨーク時間という3つの時間帯に分けます。

    ・東京時間
    基本的にクロス円でそろった動きをしますが、ドル円や豪ドル円、ニュージードル円は単独で動くことがあります。特に豪ドル円やニュージーランドドル円は指標が東京時間にあるためかドル円に比べて動いています。ユーロ円やポンド円が単独で動くというのはあまり無いです。
    また、クロス円すべてが上昇もしくは下落していても、どの通貨が動きをけん引しているのか、通貨の強さを確認するようにしています。いろいろな見方がありますが、当方はドルストレート(ドルペア)を見ています。例えば、クロス円で上がっている状態で、ポンドドルが上がっているとき、ポンド>ドル>円の順に強いのだな、と判断します。
    仲値が発表される時間にも注意です。特に五十日は仲値まではクロス円が上昇する、といったこともあります。五十日がどんな日なのかは調べておくことをおすすめします。

    ・ロンドン時間
    一番よく動くのはポンドです(ここ数年が特に)。時点はユーロ。
    東京時間のトレンドを否定したり、引き継いだり様々です。ただ、引き継ぐ場合でも特にロンドン時間開始の1時間前後ぐらいに押し目や戻り高値をつけることが多いです。東京時間の否定なのか、さらなる上昇(下落)なのか見極めが必要です。
     また、最も取引の盛んな時間帯と言われているので、ボラがあります。5m足を見てサポートとレジスタンスで上下に水平ラインを引きスキャを行うなども有効です。
    ロンドンフィキシングの1時間前後も急激な動きになることが多いので注意です。

    ・ニューヨーク時間
     ドルが最もよく動きます。次点がユーロです。ロンドン時間までのトレンドを継続することもありますが、翌日のトレンドを作ることもあります。
     ロンドンフィキシングとも重なっている時間帯は動きが大きいですが、それ以降は比較的落ち着いている、というか順張りで張っておけば失敗しない印象です。ニューヨーク時間での逆張りは避けています。
     ただ、ニューヨーク時間終了の1時間前後はFxの業者によっては、7時前後は取引不能となることもあるので、自分の業者の取引不可能時間帯は調べておいた方が良いです。また、その前後にフラッシュクラッシュなどトレーダーをはめる動きがあります。

  • >>178

    ここまでお疲れ様ですm(_ _)m

    アメリカに何かあると買われるのはユーロと書きました。上記はファンダメンタルズに近いですが、これを見ても今はドルに対してユーロが買われる理由って無いんですよねぇ(;^ω^)
    アメリカは経済指標が良い。懸念事項だった製造業のISMも50超えました。大してヨーロッパは、イギリスのEU離脱はもちろん、ドイツ銀行破綻疑惑、フランスのデモ(日本で報道されてないだけでまだやっています)など怖いネタがたくさんあります。
    この辺りは外貨を現物で買うときの考え方でもあるのですが、中長期的な見方でも使えます。

  • >>178

    ・豪ドル(コアラ)
    - 豪ドル円が高値圏(特に上昇トレンドで一気に上がったとき)で、かつ日経平均株価が安くなった場合、豪ドル円が売られて日経平均株価が戻ることが多い
    - 豪ドル円はドルにつられたり、ユーロにつられたり、忙しい通貨。ただ、突然底堅い動きをすることがある。後から見返してみると行きたい値があった場合に多い。この底堅い動きをしていて、目標を達成した場合は暴落、暴騰することが多い
    - 中国指標の影響を受けやすい。貿易が中国に依存しているという見方や、華僑がオーストラリアの都市部に多く入ってきたため、政治面でも影響があるという見方がある(数値だけで見れば貿易の依存は減っているものの後者の理由などもあり、中国とは切って離せない)。
    - 豪ドル円は他のクロス円よりも先に動いて、クロス円けん引することもある(豪ドル円が急落した翌日にクロス円が下トレンドになるなど)
    - 鉱石と順相関

    ・ニュージーランドドル(キウイ)
    - 豪ドルにつれて動くことが多い
    - 豪ドルの指標がよく、ニュージーランドドルもつれて上げた場合、ニュージーランドドルは半値もしくは完全に戻ることもある
    - 豪ドル円―ニュージーランドドル円の値幅はほぼ決まってることが多い。現在は3円。これより離れても3円に戻る。金利政策や経済指標で異なっていくので注意が必要。

  • >>178

    ・ユーロ
    - 経済規模が最も大きいのはドイツであるため、ドイツの指標につれることが多い
    - ドルと逆相関

    ・ポンド
    - 一方的な動きをすることが多い。例えばポンド円で、1円ほぼ上がり続けて、やっと0.2円落ちたがまた1円上がる、ということもざらにある。このことから、テクニカルが効かないと言われることがあるが、レンジを読み違えていたり、そのテクニカルが合っていないだけ。これはオーバーシュートだった、と思い込むことも大事。ただし、オーバーシュートが多い場合はその手法を見直して修正する必要がある
    - 単独で動いているように見えるが、ドルがあまり動かないときに動くことが多い。例えば、ドル円が高値圏にはりついていて動かない場合はポンド円が上がる、逆にドル円が安値圏にはりついていて動かない場合はポンド円が下がる、といった動きをする。
    - レンジ相場の場合、デイトレならひとつ固い水平ラインを見つけたら50pipsおきに水平ラインを引いておくと利確や損切の目安になりやすい
    - 北海油田を持っているのでたまに原油に反応する

    ・スイスフラン
    - 安全資産の側面があり、リスクオフの際に買われる(なぜ安全資産と見られているのかは調べてみてください。もし触るならこのことと、フランショックのことはご自身で調べて知っておいた方が良いです)

読み込みエラーが発生しました

再読み込み
JASRAC許諾番号:9008249113Y38200 写真:アフロ

(C)Yahoo Japan