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>>1567

ポンドルのショートポジションはかなり悔やまれるゥゥゥ(´・ω・`)
今週のヒゲで獲れていた指値注文のベスポジなので、ユロポンのショートさえしていなければ今頃はもっとウハウハ(´・ω・`)

なぜユロポンでショートポジションを取っていたのか?これは反省すべき点なので考察してみる。

ユロポンでポジションを取りたかった最大の理由は半年足。
この形状でほぼ寄(ほぼ寄り底)は無いと思ったし何せユロルが落ちると思っていたから。ただタイミングがとても適切ではなかった。
6月から12月までの足だからまだまだショートに傾く可能性だってあるわけだけど現段階での形がイヤになったのでカットした。

一旦切ったのにまだショートの可能性(逆張り)を模索しているわけだけど、やっぱ今月足の0.906ラインは外せない(´・ω・`)そこは指値でショートポジを取っておきたい。んで来月、もしかして、もしかすると0.898ラインでスタートあるかも!?を希望的観測地点として見ておくと0.906が天国ポジに変身する(*´▽`*)

FXはお金を賭けた戦争だが、どこか心の中ではゲームとして本気で楽しみたい自分がいる。

  • >>1568

    にしてもそもそもユロポンのショートなんて11週連続陽線な今、考えなくてもいい事案なのは知ってるのに冒険したくなるのはなんでだろ~♪(´・ω・`)
    見えているラインがあるからやってみたい気持ちになるんだろうな。

    0.915ラインまで虐めてくれる可能性だってあるし、そしたら0.906なんてあっというまにカットされちゃう。そもそも市場が下を見てない可能性だってある。そしたら0.922?いやいや年足更新かよ(´・ω・`)

    今の段階で2020年足にライン引っ張ってみると今年のドル円と超似てる。
    似てるが行かないだろうなぁ・・・0.883。