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実験中

  • 413
  • 8
  • 2021/10/13 08:56
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掲示板のコメントはすべて投稿者の個人的な判断を表すものであり、
当社が投資の勧誘を目的としているものではありません。

  • >>411

    投稿してから気づきましたが、
    言い忘れてました。

    パチスロは
    若いときはその椅子にずっと座ってても全然なんも感じなかったが、
    4-5年前に久しぶりに打ちに行ったときは
    もう肩凝りがひどすぎて、二度とできないなと思いました。

    あと、自分はタバコを全く吸わないほうなので、
    今ではホールのきついにおいにも耐えがたいです。

    学生時代は何も感じなかったんですけどね(笑)

  • >>411

    おはようございます。

    パチンコは玉、スロットはコイン
    パチンコは玉が穴に入ると派手な演出とか出ます。
    スロットは3つのリールがあって回転して押すものです。
    自分はパチンコをやったことがないのでよくわかりません…

    どっちかというと、お勧めしません…

    パチスロは、確かに分析本は出ているが、
    fxと比べたら勝てる確率は下がると思います…
    しかも、朝からいく場合は良い台に座れる運の要素も高いです。
    かといって夕方から行って、良い台はとっくに取られているかもしれません。

    それと比べ、fxは正しい知識を蓄え、テクニカルを駆使し、
    根拠を持ってエントリーと利食い、損切りをしていれば、
    個人的にうまくいくと考えています。
    (よっぽどブレブレでない限り…)
    ほぼ年中365日24時間稼働ですしねwww

    自分もお金がとてもほしい!!!という感じでもないですね…
    fxはむしろ大きな趣味になっています。
    ただ、ただのお金がかかる趣味ではなく、逆に稼ぐ趣味にしたい。
    自分の場合はお金よりも、チャート分析が好きで、チャートにはまっています。
    自分のシナリオ通りに進んでくれたら当然喜びますし、
    逆にお金が無くなったら悲しみます(笑)。

    実験ちゃんさんが落ち着くまでごゆっくりお休みください。

  • >>410

    おはようございます!
    たしかに・・相場はいつもいるかも・・です

    パチンコとスロットの違いもあまりわからない感じなので
    全然知識がないのだけれど、スロットで技とかあるのかな
    トータルでプラスってFXよりも凄いなぁって思います
    それに、FXや株だとプラスになると税金を取られちゃうけど
    スロットだと申請しなければ払わなくてよさそう・・
    もし、稼げる腕があって、空調がよかったら
    FXよりもスロットがいいかも・・なんて考えちゃう私は
    多分、ド素人なんだろうなぁ

    今は学生なのもあってそこまでお金が欲しい~って
    感覚はあまりなくて。まだ稼ぐって感覚が
    わかっていないのかも。
    親はずぅっと仲良しだと思ってたから、
    びっくりというか、やっぱりショックがでかいです><
    ドル円、結構動いているっぽいので
    落ち着いたらまた再開しようと思います

  • >>409

    お疲れ様です。

    まあ、無理する必要はないです。
    相場はいつもそこにいますので。

    ただ、自分だったら親が離婚しようがするまいが、
    自分の稼ぎを何より優先します( ̄▽ ̄)
    親からもらえるのは限りはあるし、
    申し訳ない気持ちもあります。
    逆に、自分がたくさん稼いで、気分も良くなるし、
    生活も豊かになります。

    自分は大学、大学院時代はスロット三昧でした。
    その時代のスロットは所謂四号機末→5号機初期でした。
    大学時代トータル500万くらいプラスで終わっていました。
    まあ、当時は貯金の考えもなく、全部散財しましたけどね(笑)
    今思えばその時はスロットではなく、
    fxや株をやっとけばよかったなとつくづく思います。
    せっかく、数学を専攻していたのによ…

  • こんにちわ!
    ちょっぴりお久しぶりです
    実は今月は、まだ全然取引きができていないです><
    FXに全然関係ないのだけれど
    両親が離婚する・・って言いだして
    ちょっとお家が平和じゃなくなりました><
    とりあえず、青天の霹靂なくらいビックリなので
    少し落ち着くまでFXはお休みするかも・・です

  • 生き残っていますか?

    相場は爆上げ状態です。
    バイクラなのか??って思うくらいです。

  • おはようございます。
    今週もめげずに精進してまいりましょう。

    よろしくお願いいたします。

  • 2021-10-09 00:30
    緊急市況
    ドル/円、日中高値を更新して112.15円前後を推移=8日NY外為

    ドル/円は上昇基調を強め112円台での推移。日中高値を更新しており、買い優勢の流れが継続している。

    30分足ボリンジャーバンドでは2σを意識しての動き。RSI短期線は上昇基調。ストキャスティクスはゴールデンクロスからの上昇。

    0:29現在、ドル/円は112.10-15円を推移。

  • 2021-10-08 22:50
    緊急市況
    米10年債金利が再上昇で日中最高の攻防、ドル/円は反発の流れ=8日NY外為

    8日の米国債市場は、時間外取引で10年債金利が再上昇。日中最高金利である1.5995%前後を巡る攻防となっている。
    為替相場でドル/円は、ドル反発の流れとなっている。

    22:50時点、ドル/円は111.85-90円。

  • 2021-10-08 22:21
    緊急市況
    ドル/円は下げ渋り、米10年債金利は低下も6月以来の高水準維持=8日NY外為

    8日のNY外為市場でドル/円はドルが下げ渋り。米国債市場では米雇用統計の伸び悩みなどにより、米10年債金利の低下場面が見られているが、日中最低は1.5541%前後と前日の日中最低1.5103%前後を上回っている。6月17日以来の高水準が保たれる下げ渋りとなっており、ドル/円ではドル安が抑制されている。

    22:21時点、ドル/円は111.65-70円。

  • 本日のニューヨーク為替市場はやはり、序盤に発表される9月米雇用統計が最大の注目となる。非農業部門雇用者数変化は市場予想50万人増と8月の増加幅から2倍以上の拡大、失業率も5.1%と前回から0.1%改善される見込みだ。失業率が予想通りであれば、2020年3月以来の水準まで労働市場の強さが戻ることになる。

     米債務上限問題への懸念が和らぎ市場のリスクセンチメントが改善するなか、もし雇用指標が期待以上の結果ともなれば、米長期金利の上昇に伴いドル買いも強まりやすそうだ。ドル円の上値では2020年高値112.23円から19年高値112.40円を巡る攻防が注目される。

     ただし改善を当て込んでドルロングも溜まりつつあり、「織り込み済み」と捉えられる程度の結果であれば、上値試しは一時的で終わり、下サイドへの調整幅拡大という可能性もある。もちろん、前回のように非農業部門雇用者数が予想を大きく下回るようだと、期待が高かった分だけドルの振り落としも大きくなるだろう。その場合は110.80円台の今週前半の安値圏が意識されそうだ。

     米国と同じくカナダも9月雇用統計(予想:新規雇用者数変化6.50万人/失業率6.9%)が発表予定。こちらは新規雇用者数が前回から鈍化予想だが、失業率は改善見込み。市場の目は米長期金利に向いており、カナダ雇用統計については予想から大きく外れた場合のみカナダドルに影響しそうだ。また、時間外から上値を伸ばした原油相場の動きにも依然として注意が必要だろう。

    想定レンジ上限
    ・ドル円は2019年4月高値(19年高値)112.40円、カナダドル円は心理的節目90.00円。

    想定レンジ下限
    ・ドル円は4日安値110.82円、カナダドル円は7日安値88.34円。

  •  7日のニューヨーク外国為替市場でドル円は、前週分の米新規失業保険申請件数が予想より強い内容だったこと、ダウ平均が一時550ドル超上昇し、米10年債利回りが一時1.5764%まで上昇したことなどで、111.65円まで上昇した。

     本日の東京外国為替市場のドル円は、今夜発表される米9月雇用統計の改善見通しから、底堅い展開が予想される。

     9月の米雇用統計の予想は、失業率が5.1%で8月の5.2%から低下、非農業部門雇用者数は前月比+50.0万人で8月の前月比+23.5万人からの増加幅改善が見込まれている。最小予想は前月比+25万人、最大は前月比+70万人となっており、8月同様のネガティブサプライズに警戒しつつも、上方修正される傾向にある8月分の上方修正によるポジティブサプライズにも要警戒か。新型コロナウイルス禍で導入された失業給付の特例加算措置が、9月6日に終了していることで、9月分も職場への復帰によりポジティブサプライズに要警戒か。

     米国9月の雇用関連指標は以下の通りに、やや改善を示唆している。
              【9月】     【8月】(〇改善・●悪化)
    【改善】
    〇シカゴ購買部協会雇用指数:52.4    48.3
    〇失業保険継続受給者数(9/12週):280.2万人 290.8万人
    〇ADP全国雇用者数: +36.8万人    +34.0万人
    〇米ISM製造業雇用指数:50.2      49.0
    【悪化】
    ●米ISM非製造業雇用指数:53.0      53.7
    ●消費者信頼感指数(雇用):42.5%   44.4%(※職が十分-雇用が困難)
    ●新規失業保険申請件数(9/12週):35.1万件 34.9万件

     また、本日は、米上院で債務上限の12月までの短期引き上げが採決される見通しとなっている。債務上限は、12月までの期間限定で、28.5兆ドル程度から29兆ドル程度まで引き上げられる見通しだが、12月になってからは、税制・支出法案、暫定予算などと共に、31兆ドル程度までの引き上げ、あるいは、2022年12月までの凍結が協議されることになる。
     ドル円の注文状況は、上値には、111.70-90円に断続的にドル売りオーダー、112.00円にドル売りオーダーが控えている。下値には、111.30-40円に断続的にドル買いオーダーが控えている。

  •  NYタイムは、明日の9月米雇用統計を前に、足もとの労働市場の動向を示唆する米失業保険関連の指標が発表となる。雇用統計の結果を推計するサンプル週の数値と異なるが、雇用のトレンドを推し量る上で重要な数値。雇用統計を目前に控えた市場のムードを左右する要因となる。昨日のNY市場で材料となった米債務上限問題の行方と合わせ、内容を注視したい。

     雇用統計の参考指標となるADP公表の民間雇用者数が昨日発表となったが、56.8万人増加と、市場予想の42.8万人増を上回った。ADPと雇用統計の非農業部門雇用者数(NFP)の単月の強弱は異なることも多いため楽観できないが、本日の失業保険関連の数値も含めいずれも強い方向でそろえば、米テーパリンク開始後の利上げまでの時期前倒しの思惑を高めると考えられる。その場合、まず米金利上昇・ドル高の反応を想定するが、金利上昇が株価を圧迫する度合いとのバランスも見定めることが必要となる。


    ・想定レンジ上限
     ドル円の上値めどは、9月30日につけた年初来高値112.08円。

    ・想定レンジ下限
     ドル円の下値めどは4日安値110.82円。

  •  本日のニューヨーク為替市場では、まずは序盤の米雇用指標で欧州前半から急速に悪化したリスクセンチメントが改善できるかがポイントとなりそうだ。その後はエネルギー市場の方向性や債務上限を巡る米議会の動きなどが引き続き材料となるだろう。

     日本時間21時15分に発表される9月ADP全米雇用報告は、市場予想が42.8万人増と前回37.4万人増から拡大する見込み。ただし7,8月と2カ月連続で予想から30万人近く下振れしており、依然として予断を許さない。

     もし今回もADPが市場を失望させるような結果となれば、欧州市場からのリスク回避の動きが強化され、米長期債の買い戻しや株売りと共にドル円も再び上値を切り下げる展開となりそうだ。一方、予想に沿った結果や上振れた場合などは、8日発表の9月米雇用統計・非農業部門雇用者数の改善予想を後押しすることに繋がるか。米金融当局によるテーパリングはある程度織り込み済みではあるが、利上げ時期に関しての見方はまだ分かれている。早期利上げへの思惑が高まるようならば、ドル買い円売りが進むことになる。

     ADP後の市場の反応を見極めながら、本日もエネルギー相場の動向が注目。時間外のNY原油先物は一時79ドル後半まで上値を伸ばし、本日も2014年11月以来の高値を更新した。もっとも一巡後は売り戻しが優勢になるなど、このところ急ピッチで値を上げてきた調整も入りやすいようだ。

     なおドル円のオーダー状況は、111.30円には買いが観測されるものの短期勢のストップロス売りも置かれ始めた。ただその下は111円にかけて再び買いオーダーが控えている。上サイドは、本日の高値111.79円の上から112.20円にかけて売りがしっかり待ち構えている状態。

    想定レンジ上限
    ・ドル円は9月30日高値112.08円、カナダドル円は昨日高値88.83円。

    想定レンジ下限
    ・ドル円は4日安値110.82円、カナダドル円は日足一目均衡表・転換線87.84円。

  • >>394

    こんにちは。

    ポンドオージーの買い、昨日の高値付近まで来ましたので決済しました。
    +50pips(´・ω・`)
    この相場、長く持つような相場ではないですね…
    +200でも簡単に戻されます。

  •  5日のニューヨーク外国為替市場でドル円は、9月米サービス部門PMI改定値が54.9、9月米ISM非製造業指数が61.9だったことで、米10年債利回りが1.53%台まで上昇し、ダウ平均が480ドル超上昇したことを受けて、111.56円まで上昇した。ユーロドルは1.1581ドルまで下落した。ユーロ円は129.39円まで上昇した。

     本日の東京外国為替市場のドル円は、ダウ平均の上昇や米10年債利回りが1.53%台まで上昇していることで、底堅い展開が予想される。

     原油価格などエネルギー価格が高騰していることで、パウエルFRB議長やラガルドECB総裁の持論である「インフレ高進は一時的」との見解が揺らぎ始めている。サマーズ米元財務長官は、米連邦準備理事会(FRB)がインフレを軽視して利上げが遅れることで、インフレと景気減速が同時に起こるスタグフレーションの可能性を警告している。
     日本経済は、エネルギー価格の高騰に対して脆弱であることで、海外勢は、日本売り、すなわち、円売り・日本株売りを仕掛けている。インフレリスクは、原油や天然ガス価格の高騰にあり、景気減速リスクは、中国経済の電力不足によるサプライチェーン(部品供給網)の停滞や新型コロナウイルス変異株感染の再拡大懸念が挙げられる。

     さらに、8日に発表される米9月雇用統計の改善見通しも、11月の米連邦公開市場委員会(FOMC)でのテーパリング(資産購入の段階的縮小)開始観測を高めていることで、ドル円の買い要因となっている。
     ドル円の上値を抑える売り材料としては、イエレン米財務長官がXデイを10月18日と警告している連邦債務上限を巡る不透明感、中国恒大集団のデフォルト(債務不履行)懸念がある。

     ドル円の注文状況は、111.50円の7日のNYカットオプションを軸にして、上値には、111.60-90円に断続的にドル売りオーダー、112.00円に大口のドル売りオーダーが控えている。下値には、111.00円に7・8日のNYカットオプションとドル買いオーダーが控えている。

     10時には、ニュージーランド準備銀行(RBNZ)が政策金利を0.50%に引き上げることが予想されている。8月の会合では「インフレ期待が制御できなくなるリスクを減らすため、金融政策刺激のさらなる縮小が最も後悔の少ない政策スタンスだという認識で一致した」ものの「ロックダウン措置と公衆衛生面の不透明感を考慮し、今会合でのOCR据え置きで合意した」ことで、リスクシナリオは据え置いた場合となる。

  • おはようございます!
    昨日はノーポジのまま
    取引きはできませんでした><
    今日もまだチャートがちゃんと見れていないです
    焦らず、精進したいです
    今日もよろしくお願いします

    ポンドオージー、上がるとよいです!

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