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FX?バイクか( ̄◇ ̄;)!?
よーわからんし、とりあえず勉強するか((+_+))
よしやろうガッハッハ~!!
人に迷惑かける奴ボコシバで夜露(ー_ー)!!

投資の参考になりましたか?

  • >>1

    サポ・ピボ
    http://www.trade-ml.jp/freetechnical.html
    株価等
    http://sekai-kabuka.com/
    C便利グッズ
    http://jp.investing.com/forex-tools/
                 Cフィボナッチゾーン分析
    フィボナッチピポットポイント
    フィボナッチにはもう一つ知っておきたいことがあります。それは昨日の高値・安値・終値と一昨日の高値・安値・終値を基に今日の中心となる価格を教えてくれます。それをフィボナッチピポットポイント(バランスポイント)といいます。
    この価格を知りたい方はフィボナッチゾーン分析と言うサイトがありますので、アクセスしてみてください。アクセスしたらH=高値・L=安値・C=終値の価格を入れて画像1の左下の更新ボタンをクリックすると、当日のフィボナッチピポットポイント(バランスポイント)とサポート・レジスタンスゾーンも算出してくれます。それプラス、ゾーン分析確率表(画像1右下)をクリックすると、どのゾーンに何%の確率で行くのか過去のデータから教えてくれます。ゾーン分析確率表(画像2)の見方は通貨ペアーごとに確率が分かれているので通貨ペアーを選んで、画像1の黄色の枠のCの数字、ここでは2ですので、Close2を見ます。そして黄色の枠O、ここでは3ですのでO3を見れば確率が分かります。ピポットポイントはかなりの確率で当日の中心となることがありますので、自分は前日高値・安値を確認する意味でも、相場に入る時には確認しています。
     
             フィボナッチ計算機C
    13世紀ころのイタリアの数学者フィボナッチは、木の枝に葉が生えていく過程や、カタツムリの殻の渦の広がり方など、多くの生物の生長パターンが1.618の比率で成長することを発見しました。 それだけ聞くと、感のいい方はもうお気付きかと思いますが、相場は多くの人間によって行われた行動の結果であり、そこから生ずる変動も、自然現象の現れであるとすると、この1.618という比率は何らかの作用があることも否定できません。 現に1950年ころ、ロンドンの投資グループによって紹介された「1.618テクニック」は長年にわたって使われてきました。 また、ラリーウイリアムズも1.618の平方根である、1.28をサイクルに関連したテクニックとして紹介しています。これを少し紹介すると、2つの山の間の日数を数え、その2つの山の間の谷から日数を1.28倍したところが次の谷がくるポイントと予測するもの。
     為替取引で多く使われるのが、フィボナッチ・リトレースメントです。 フィボナッチ・リトレースメントとは、目標価格を推測する方法で、安値と高値から戻りを計算します。 計算は簡単で高値から安値を引き、その変動幅の38.2%、50%、61.8%が押し目買いのポイントと予測するものです。 トレンドの勢いが強い場合は38.2%、勢いが弱い場合には61.8%、半値戻しの50%となります。

     短期売買のトレーダーは、その日の朝、まず前日の高値と安値を調べます。電卓を片手にこの3つのポイントを計算するために。 皆さんも是非、毎日計算してみてください。面白いほどあてはまります。 そして最も注意しなくてなならないことは、そのポイントの裏側にはストップロスのオーダーがあることです。 相場は、ストップロスをのみ込んで成長します。その成長率が1.618となんらかの関係があるかどうか、研究してみてくださいね〜^_−☆

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