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休むも相場

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  • 2021/04/25 17:24
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掲示板のコメントはすべて投稿者の個人的な判断を表すものであり、
当社が投資の勧誘を目的としているものではありません。

  • 日本は、減税もやらずに、コロナを克服できると思っている。
    アメリカは減税どころか増税をするという。
    金利をこれだけ低くしてきて株が上がってるから行けるだろうというノリだ。
    国家ぐるみで株式相場を賭博場にして、株価も吊り上げている。
    株を買って売って生活費にしろと言わんばかりだ。
    ファイアだとか造語までつくって株成金で引退がかっこいいという世の中
    になった。センスだとか旨いだとか下手くそだとかが人間にとって大事な事なのか。

  • FRBや日銀が国民国家のためにゼロ金利政策をし続けるという保証はない。
    そもそも国民国家のためにゼロ金利がなっているかという事も疑問だ。
    ゼロ金利を始めてしまった速水はそもそもゼロ金利政策は問題があると
    言っていた。その方針を緩めてコロナで世界の株式相場がバブル化したが、
    これもいつか崩れるのではなかろうか。もし崩れなくてもインフレで
    国民生活は破壊されるから同じ事だろう。

  • バイデンの増税。あれが可決されると暴落は確実のようだ。
    そもそも、アルケゴス問題など生じるのだから、レバレッジを高くしすぎて
    ハイリターンを狙う投資自体規制しても何らおかしくない。
    市場の正常化に近づく事はあっても害になることはないのではないか。

  • ここ10年程実質的に株の売買をしていなかった。
    それだけなのに資産が拡大したというのが俺の不幸である。
    何もしていないのに、自分はうまいことしたと思っている。
    実力で稼いだのではなく、安倍の金融緩和で増えただけである。
    これから実力のない自分が相場でうまくやれるとは限らない。

    世界は結局、金持ちたちのユートピアで、貧乏人は生き地獄。

  • 正直来月が危ないと思う。大きな経済的なショックが来るような気がする。
    どうにもならないという絶望が実体経済にやって来たとき、
    金融市場も本当はそうだったのかと気づきだして暴落を始めるのではないか。
    会社を退職して年金生活者になったからさぁ始めようとシニアが投資を始めようとする。その時を狙って機関が売り仕掛けをするのかもしれない。

  • もう今の相場が怖いと実感した。大きな下落が来る前触れの気がする。
    嵐の前の静けさという奴かもしれない。とにかく今は下手に動く必要はない。
    クソ株を買ったり、クソ株を売ったりして下手に動くとせっかく築いた資産も
    台無しになり得る。日経が3万で3尊天井。これだけでも手出しは無用。
    10年前に安いとおもって買った武田薬品もマイナス。さらにミズホ銀行は
    微益でしかない。PBRが低い銘柄でさえこの様で、PERが高すぎる銘柄に
    今から買いを入れるのは自殺行為に過ぎない。

  • 今の相場で勝てるわけがないと悟りました。
    当分株価のチェックとか無視して静観するだけとします。

  • このコメントは非表示対象です。 読むにはここをクリックしてください。

  • ◆成功する投資家の共通点その1:ひんぱんに取引しない

    成功する投資家の共通点1つ目は、「ひんぱんに取引しない」という点です。つまり、「1度買ったら、放ったらかしにする」ということです。
    具体的には、コツコツ地道に投資信託を積立投資して、引退まで放ったらかしにするイメージです。
    放ったらかしに資産を運用する場合は、「投資信託」や「インデックス投資」や「つみたてNISA」など、伝統的な運用手法や、手軽に使える節税制度を学ぶのがオススメです。投資信託を選ぶときは、「手数料の安いところを選ぶ!」「売買回転率の低いものを選ぶ!」といったことを重視するのがオススメです。
    インデックス投資はノーベル賞を受賞した理論に基づいて作られた運用スタイルで、「投資の神様」とも呼ばれている、ウォーレン・バフェットにも認められている運用手法です。資産運用においては、税金もコストの1つです。さいきんは「つみたてNISA」など、節税制度が充実してきましたので、カットできるものはカットしてしまいましょう。
    これら3点について確認した上で、「いかにして放ったらかしに資産を運用するか?」を考えていただくとよいでしょう。

    ◆成功する投資家の共通点その2:損得に振り回されない

    成功する投資家の共通点2つ目は、「損得に振り回されない」という点です。つまり、「コロコロとプランを変えない」ということです。
    過去にも取り上げましたが、どんなに有効な投資手法も、10年~20年という単位で、成績が芳しくない時期があります。
    たとえば、株式投資で代表的な手法として「割安株投資」があります。この手法は、かれこれ50年近く有効性を保ってきた手法です。しかし、10年間くらいは、利益を出せずに伸び悩む時期があることも事実です。
    会社では、1カ月ちゃんと働けば、給料を貰えます。しかし、資産運用においては、必死に働いても、10年間無給(むしろマイナスかも)となることも珍しくありません。そのような厳しい状況においても、プランを崩さず愚直に投資を続ける気性が大切です。

  • 上手にお金をふやす人の3つの共通点
    資産運用で成功している投資家の3つの共通点をまとめて紹介します。
    ◆資産運用に「成功法則」は存在しない

    書店にいくと、「私はこうやって大金持ちになりました!」系の本がズラリと並んでいます。これらの本で書かれている成功法則は千差万別で、これといった共通点はありません。それもあって、「何が正しい情報で、何が間違っているのか分からない!」と混乱している方も多いことでしょう。

    ぼく個人としては、「資産運用に決まった成功法則など存在しない!」というのが持論だったりします。資産運用などせずとも成功する人もいますし、同じ方法を使っても、成功できる人もいるし、成功できない人もいるからです。

    しかし、その一方で、失敗には法則があると思います。その証拠に、経済学者ブラッド・バーバーとテランス・オーディーンらの調査によれば、利益を出せない個人投資家には、共通点があることが分かっています。

    世界的な投資アドバイザー、チャールズ・エリス氏の言葉を借りると、資産運用は「敗者のゲーム」だと思います。つまり、「失敗した回数が少ない人が、多くの利益を残せるゲーム」と言い表せるのではないでしょうか。

    それもあり、「成功する方法」を学ぶ以上に、「失敗しない方法」を学ぶことが大切だと思うのです。

    経済学者のブラッド・バーバーとテランス・オーディーンらによれば、失敗する個人投資家には3つの共通点があるのだとか。具体的には、次に挙げる3点が原因で、個人投資家の多くが失敗するようです。

    1. ひんぱんに取引し過ぎる
    2. 損得に振り回される
    3. 十分に分散投資できていない


    ●参考文献
    上手にお金をふやす人の3つの共通点(https://allabout.co.jp/gm/gc/478022/

  • 投資の目的は唯一、資産の拡大のみ。それ以外にはない。
    誰であろうが同じ。会社を応援とか嘘。欺瞞。
    目的を忘れ、自分に都合よく合理化しても仕方ない。
    それをしてるから自分が成長しない。
    勝つか負けるかだ。誰に。自分自身にだ。
    投資で負けるとは自分に負けたという事だ。
    投資で勝つとは自分に勝ったという事だ。

  • 今買うべきではない理由。

    値ごろ感から買うことになる。
    トレンド転換はしていない。
    配当利回りで買う銘柄は全部損益利回りが悪化した。
    禁煙ブームは終わりそうにない。
    タバコ会社がバイオ先端企業になったり、
    タバコ会社がエネルギー供給でぼろもうけする発明をしたり、
    そんな奇跡が起こらない限り下がり続けそうだ。
    横を維持できているのは、
    政策金利が0だからだろう。
    つまり政策金利を上げた途端に急落する。
    その筋書きが読めている中で長期ポジションなどとれるはずがない。
    その先の展開も読んでない人達が値ごろ感から
    なけなしの財産を投資している。
    プロたちは先を知っているから空売ったりも当然するだろう。
    ただその筋書きが読めたとしても、いつその金利が上げられるのか
    はまったく誰も読めないという事。
    金利が上がりそうな事はよめる。しかしいつ、それが着火するのかは
    亀の動きのごとく遅い話である。

  • 億り人になりました。とかいう者が、結局資産の大方をなくして
    ただの貧乏人になるという事もあるのが相場だ。
    大きく短時間に儲けようと思って賭けるからそういう結果になる。
    1億以上損失出しましたと長年株やっているものでもそういう
    状況になっている人もいる。
    つまり、今少しうまくいっているといって調子に乗っている人が
    勝ち続けられる保証などない。足るを知るという事も大事な事なのだろう。
    足るを知る以前に自分がダダの凡人だと認める事が必要だろう。
    誰しもがバフェットになれるわけではない。

  • 相場は自分で判断して自分で覚悟して、
    自分で予測して、外して、自分の責任であろう。
    それをすべて覚悟しているなら、機会損失だという結果があろうが、
    それにかけなければならない。
    機会損失だというのはその時点の話だ。
    10年後、20年後のトータルリターンで判断しなければ
    その時の判断が、機会損失であったかなどわかるはずがない。

    とにかく世の中は異常で狂っているという事。
    あらゆる福祉政策とバラマキは事態を改善するどころか益々
    悪化させ続けるという事であろう。
    それを見据えた上で日々を送る事しかないのである。

  • 上がるなら上値を追わない自分ならノーポジで
    あえて負け組ノーリスクノーリターンも覚悟である。
    10年待ってでも相場で負け続けるよりはだいぶマシと思えばいい。
    相場で負けるという事は大事なお金を湯水のごとく費消してしまう
    事であり、その分労働時間を確保せざる得ないという点で
    人生の時間を奪われるのと同じ事だ。

  • そもそもそれだけ貧弱なものが、相場で勝てるはずもないのである。
    もっとも貧弱な自分が、世の中の動きも読めるはずもないのである。
    自分の現実は、足元に落ちている小銭を拾う毎日だという事だ。
    それに疑問を抱いて意気消沈するのはバカらしい事なのだ。
    空き缶を拾う老人と何ら変わらない。
    ホームレスになっていないのは親の保護にあるからである。

  • 大事な事は、自分はできる投資家であるなどという慢心におぼれないことだ。

    自分は最も愚かで貧乏な弱者に過ぎないと思う事だ。

    それが実際の自分の本当の姿なのだから認める事はたやすいはずだ。

    原付を乗り回して小銭を拾い続けるしか能のない哀れな貧乏人である。

  • バブル崩壊するするという論者がいる事は知っている。
    しかし声高にそういう事を叫ぶ者がいるという事がそもそも
    バブルが崩壊しないことを暗示している。
    誰しもバブルが崩壊することが分からないぐらいなときこそ
    バブルが崩壊するのであって、世の中に1人でも2人でも
    そういう事を言い続ける人がいる場合、まだまだ
    バブルは崩壊しないという事になってしまう。
    結局、恐れていた事が現実になると見なければならない。
    バブルだと多くのものが認識しているからこそバブルが崩壊せず
    ただ上がり続けるという事。人々は口を開けて( ゚д゚)ポカーンと
    その光景を他人事の様に見続けるのであろうという事。
    その一人が自分に過ぎないという事になるであろうという事である。

    正直、いままで含み損であり続けたあれを持ち続けて良かった。
    年間2万であろうと1万であろうと小銭を稼ぎ続けられる株を持っている
    という事はインフレリスクをヘッジしてくれるありがたいものである。

    今持っている株は全部売る必要はないという事。

    さらに今ある現金。キャッシュは本当のチャンスをものにするために
    最大5年はほったらかしにしておいてもいいぐらいに構えてもいいと思われる。

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