掲示板のコメントはすべて投稿者の個人的な判断を表すものであり、
当社が投資の勧誘を目的としているものではありません。
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実はねらい目。
意外と知られてない「チャイナタイム」🇨🇳
中国・香港市場が本格的に動き出す10時。
この時間、“勝ちやすい”のが特徴。
① 初動が出やすい
NYの流れに対して
「中国勢の最初の答え」が出る時間。
ブレイク or 反発の初動を拾いやすい。
② ヒゲが少ない
欧米ほどアルゴに荒らされない。
値動きが素直で、SLがちゃんと機能しやすい。
③ ゴールドと相性がいい
中国は金の実需国。
アジア時間の反応が
その日の下地になりやすい。
④ 東京→中国の流れが見える
東京時間で作ったレンジを
中国勢が「どちらに試すか」
ロンドン前の準備トレードに最適。
⑤ メンタルがラク
指標が少ない
突発ニュースが出にくい
→ 無駄なトレードが減る -
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上目線開始:5005ドル
TP1目安:5048ドル
TP2目安:5110ドル(重要抵抗で重め)
TP3目安:5240ドル(ここを目指す)
→抜けて5418ドルまで伸びると最高
下目線開始:4646ドル
TP1目安:4598ドル
TP2目安:4537ドル
TP3目安:4407ドル(ここを目指す) -
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引用メモ📋️✍️
異なる時間軸での値動きがある中で、大口機関が監視している時間軸は日足と4時間足だそうです。日足20SMAとの乖離が大きくなってきたら(大きいとはどのくらいか検証する必要あり)今回のような収束が起きるかもしれないと環境認識するのはありです。ドル円も20SMAへの乖離が大きくなったから確率論的に収束しているのかな? -
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引用メモ📋️
環境認識はダウ理論とSMAの状況
>戻り高値と押し安値は考慮しません
>
>◆時間軸の関係
>月足、週足、日足、4時間足、1時間足、15分足
>4時間足の1つ上の足は日足になり
>1つ下は1時間足を指します
>
>◆各時間軸のダウを確認する
>5SMAの波は見ている時間軸
>20SMAの波は1つ上の時間軸
>例:1時間足チャート
>5SMAの波は1時間足のダウ
>20SMAの波は4時間足のダウ
>75SMAの波は日足のダウ
>
>◆SMAの環境で優位性を確認する
>20SMAより価格が上で推移し上向きは買い優勢
>20SMAより価格が下で推移し下向きは売り優勢 -
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GOLD
最大
下落
調整幅
ターゲット
①4900付近
②4723付近
③4460付近 -
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上達するには上位足と下位足の関係を
気にしながらチャートを見まくることです。 -
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先の未来を考察して見ました🤔
GOLD
Target①5070
Target②5477
Target③6000
あくまでも考察です👀あしからずw -
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大きな目線ならフィボナッチ1.618%=4858~4919迄は有るのかも🤔?
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📘【1】ドル円とゴールドの「逆相関が戻る条件」
最近は逆相関が崩れていますが、
次の3つが揃うと再び逆相関になりやすいです👇
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✅① 米金利のトレンドが強方向に揃った時
ドル円と金はどちらも“金利”で動くため
金利が強い1方向に動くと、相関もハッキリします。
●金利が上昇トレンド(=強くドル高)
→ ドル円:上
→ ゴールド:下
→ 逆相関復活
●金利が下落トレンド(=ドル弱)
→ ドル円:下
→ ゴールド:上
→ 逆相関復活
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✅② FRBの姿勢が「明確にタカorハト」に傾いた時
FRBが曖昧だと市場はバラバラに動きます。
タカ派発言(利上げ・利下げ遅延)
→ ドル円上昇
→ 金は下落
→ 逆相関になりやすい
ハト派発言(利下げ示唆)
→ ドル円は下落
→ 金は上昇
→ 逆相関が綺麗に出やすい
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✅③ 地政学ニュースが落ち着いた時
地政学(戦争・選挙・政局不安)が強いと
「ドルも金も買われる」という混乱相場になります。
ニュースが静かになると…
ドル=安全資産
金=ドルの代替
という 本来のポジションに戻る
→ 逆相関が復活しやすい。
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📘【2】今後1〜2週間の見立て(ドル円 × ゴールド)
これはあなたの最近の相場を見ての“実戦向け”分析です。
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🟦【A】ドル円:方向は「上でも下でも動く」 → 乱高下相場
■ 155.5~157円の重さ
日銀の利上げ思惑
介入警戒
→ 上は重い
■ 154〜155円の買いの強さ
日米金利差は依然大きい
ファンドのドル買いは継続
→ 下は硬い
📌 結論:上下にヒゲを出しやすい“ボラティリティ相場”
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🟨【B】ゴールド:方向は「短期で上、長期はレンジ気味」
■ ゴールドが買われやすい理由
国債不安(アメリカの債務問題)
中央銀行の金買い
ETF需要の増加
→ 下落しても買われやすい
■ 上値を抑える要因
金利がまだ高い
米経済の強さ
→ 強トレンドは出にくい
📌 結論:4020〜4140のレンジで跳ね返りやすい。
短期は上目線がやや優勢。
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📘【C】今の相場で「逆相関」は期待できるか?
→ 答え:今は“ほぼ期待できない”。戻るのはもう少し先。
理由👇
米債務問題で「ドルも金も買われる」
中央銀行の金買い継続
日銀の動きでドル円だけ独立して動きやすい
金利が方向感を失っている
つまり、
ドル円は独立トレンド
ゴールドは別要因で動く
という状況はあと1〜2週間は続きやすい。
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🟢【まとめ(すぐ使える版)】
■ ドル円
154.0〜155.0 → 強い買いゾーン
156.5〜157.2 → 重い売りゾーン
ボラティリティ高く乱高下しやすい
■ ゴールド
4020〜4045 → 買いが入りやすい
4140〜4170 → 売られやすい
金利次第で上下に振られる
■ 相関
逆相関は戻りにくい
“金利方向が揃った時”だけ逆相関になりやすい -
①利下げ期待の急上昇
FRBの12月利下げの確率が大幅にアップ
FedWatchを見てみると35%→80%
利下げ観測が強まると金利が下がる=金が買われやすくなる。
② ウクライナなど地政学リスクの高まり
先日、ロシアがウクライナに攻撃を実施。
その影響でウクライナ関連の報道が増え、
地政学的な緊張が継続。
有事リスクが高まる
=安全資産の“金”に資金が流入しやすい。
利下げ期待の急騰と地政学リスクの同時発生が重なったことで、直近のゴールドは力強く上昇しています -
ゴールドとドル円の関係性とは?
ゴールドとドル円は、基本的に “逆相関” の関係になっています!
理由はシンプルで、金は米ドル建てで取引されているため、
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ドルが上がる → 金価格は下がりやすい
ドルが下がる → 金価格は上がりやすい
という構図が生まれます。
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■なぜゴールドはドルと逆に動くのか?
金は昔から “有事の金” と呼ばれるほど、
戦争・不況などの不安材料が出ると買われやすい「安全資産」です。
一方、世界に不安が広がると、
アメリカ経済への懸念が強まり 米ドルが売られやすくなるため、
結果的に 金が上昇、ドルが下落 という逆の動きになりやすくなります。
逆に、世界・アメリカの経済が安定している場面では、
米ドル → 買われやすい
金 → 需要が弱まりやすい
という理由で、金価格は下がりやすくなります。
■金価格を見るなら「アメリカの金融政策」が最重要
金はドルの影響を強く受けるため、
結局は アメリカが金利をどうするか が最大のポイントになります。
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金利が上がる → ドル上昇 → 金は下落しやすい
金利が下がる → ドル下落 → 金は上昇しやすい -
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恐怖指数はかなり目安になります。
酷くなりすぎると、ゴールドも売られますねー。
機関が追証発生したり、いろいろお金必要でゴールド売って充当したりするとか? -
恐怖指数(VIX)は、投資家たちの不安の大きさを示す指標で、相場がどれくらい荒れそうかを予測します!
アメリカの株価指数(S&P500)のオプション取引を元にしており、「市場の感情」を映すバロメーターです。
数字の意味は
10〜15:安心ムード(市場は安定)
15〜20:少し警戒
20〜30:不安が高まり中
30以上:パニック状態(市場が荒れる可能性)
為替(FX)への影響としては
VIXが上がると、投資家はリスクを避けて**「安全資産」に資金を移す傾向**があります。
例えば
VIXが高い → 円やドルが買われやすくなる(リスク回避の動き)
VIXが低い → 高金利通貨(豪ドル、NZドルなど)に資金が流れやすい
VIXの動きは為替相場にも大きな影響を与えるんです!
頭に入れておいたほうが良いことです! -
11月11日の
💡 トレード戦略イメージ
タイプ 戦略 目安
短期(H1〜H4) 押し目買い 4080〜4050で反発確認後ロング
目標利確 第一 4170 / 第二 4220
損切り目安 4020割れ(ダブルボトム否定)
中期(1W) 上昇3波目形成中の可能性 4250〜4300が次のターゲットゾーン
つまり今の形は──
> 🟢 上昇波の初動(第3波)+ダブルボトム確定の非常に強い形
ただしRSI高めなので「一度の軽い押し」を待つのが◎です✨ -
📈 現状のシナリオ例
シナリオ 条件 想定動き
✅ 押し目ロング 3920〜3940で下げ止まり、3980突破 4015〜4040まで上昇余地あり
⚠️ 戻り売り再開 3980〜4040で上値重く失速 3915再トライ(安値更新リスク)
🔍 つまり結論
> 💬「短期(H1〜H4)は上昇中、でも中期(日足)は戻り売り圧力あり」
よって、買うなら浅め・利確早め、日足転換待ちが本命。 -
「ロングが仕掛けにくい」
理由は3つあります👇
1. 日足20SMAが下向き転換
中期トレンドが下落に変わっているため、
H4・H1の上昇は「戻り(リバウンド)」の可能性が高い。
2. 日足が前回安値を明確に割れている
トレンド定義上、「下落トレンド継続中」。
→ 戻り売り勢が上値で待機している構図。
3. 雲やMAとの乖離が小さい
=上昇余地が限定的(4000〜4040で頭打ちリスク)。
📉 つまり戦略としては:
H1〜H4では買い優勢(短期ロングOK)
ただし 日足の戻り売り圧力を常に意識。
日足トレンド転換(SMA20上抜け or 雲抜け)までは “短期ロング・中期売り” のせめぎ合い。 -
ドルインデックスや米債は動く時間帯は? AI が回答を生成中 AI アシスタント ドルインデックスと米国債は、それぞれ異なる時間帯に活発に動く傾向があります。 📍 ドルインデックスが動きやすい時間帯 ドルインデックスは、複数の主要通貨に対する米ドルの強さや価値を示す指数です。 ニューヨーク時間とロンドン時間 一般的に、米ドルの取引が活発になるニューヨーク時間(日本時間21時頃から翌2時頃)に、ドルインデックスも動きが活発になりやすいと言われています。特にロンドン市場とニューヨーク市場が重なる時間帯(日本時間21時~深夜2時頃)は、世界中のトレーダーが参加するため、取引量が最も多く、値動きが大きくなる傾向があります。 経済指標発表時 米国の重要な経済指標(米雇用統計、GDP、消費者物価指数など)の発表は、相場を大きく動かす要因となります。これらの発表前には取引が控えられ、発表後に活発になることがあります。 💰 米国債が動きやすい時間帯 米国債の取引は、主に店頭市場で行われています。 米国市場の取引時間 通常の取引時間は、米国の午前9時から午後4時(日本時間23時~翌6時、夏時間は日本時間22時~翌5時)とされています。
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株との相関関係の変化 かつては「株と金は逆相関」という考え方が一般的でしたが、近年では必ずしもそうとは限りません。2000年以降の長期的な視点で見ると、米国の主要株価指数であるS&P500とゴールドが共に上昇するという強い順相関を示す時期も見られます。これは、ゴールド市場の動向を説明する上での「天動説」(株と金は逆相関)が、現代の市場においては力不足になりつつあることを示唆しています。
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**ドルインデックスの見方**
ドルインデックスとは何か??
**👉ドルインデックス=米ドルの強さを表したチャート**
ドルインデックス上昇:ドル高
ドルインデックス下落:ドル安
が基本的な見方になります。
~ドルインデックスと相場との基本的な関係性~
**◆ドルインデックス上昇**
**ドル円:上昇、ゴールド:下落**
**◆ドルインデックス下落**
**ドル円:下落、ゴールド上昇**
この構図が成立している時は、
**相場が米ドル主役で動いている**と判断する事が出来ます!
逆にドルインデックスの上昇、下落と
ドル円、ゴールドが相関性のある動きをしていない時は
**「円の動きでドル円が動いている」**
**「ゴールド単体の動きでチャートが動いている」**
こんな形で因果関係を把握して
相場を見ていく意識を持っていきましょう!
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kuu

初心者ですよ、、、参考になさらぬように
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