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独断偏見投資日誌

  • 2,020
  • 1
  • 2019/09/24 08:47
  • rss
  • 2020(最新)

    rei***** 2019年9月24日 08:47

    ドル円107円後半

    米国株まちまち

    世界経済への懸念が相場の重しに

  • 設備投資および人材投資に積極的に取り組んでいる企業を支援するための指数連動型上場投資信託受益権(ETF):12億円(09/20)

    2016年(4月~12月)分
     2184億円
    2017年分
     2964億円
    2018年分
     2940億円
    2019年分
     1月:228億円
     2月:228億円
     3月:240億円
     4月:240億円
     5月:228億円
     6月:240億円
     12億円(07/01)12億円(07/02)12億円(07/03)
     12億円(07/04)12億円(07/05)12億円(07/08)
     12億円(07/09)12億円(07/10)12億円(07/11)
     12億円(07/12)12億円(07/16)12億円(07/17)
     12億円(07/18)12億円(07/19)12億円(07/22)
     12億円(07/23)12億円(07/24)12億円(07/25)
     12億円(07/26)12億円(07/29)12億円(07/30)
     12億円(07/31)
     12億円(08/01)12億円(08/02)12億円(08/05)
     12億円(08/06)12億円(08/07)12億円(08/08)
     12億円(08/09)12億円(08/13)12億円(08/14)
     12億円(08/15)12億円(08/16)12億円(08/19)
     12億円(08/20)12億円(08/21)12億円(08/22)
     12億円(08/23)12億円(08/26)12億円(08/27)
     12億円(08/28)12億円(08/29)12億円(08/30)
     12億円(09/02)12億円(09/03)12億円(09/04)
     12億円(09/05)12億円(09/06)12億円(09/09)
     12億円(09/10)12億円(09/11)12億円(09/12)
     12億円(09/13)12億円(09/17)12億円(09/18)
     12億円(09/19)

    計1兆176億円

  • 日本賃貸住宅投資法人(8986)

    資産の取得に関するお知らせ(AS レジデンス千代田、(仮称)千石 4 丁目 PJ)(東証開示情報参照)
     取得予定価格合計:24億3900万円
     取得先:国内法人(AS レジデンス千代田)、国内法人(千石 4 丁目 PJ)
     取得資金:自己資金又は借入金

  • サンケイリアルエステート投資法人(2972)

    第三者割当による新投資口発行における発行口数の確定に関するお知らせ(東証開示情報参照)
     発行新投資口数:5,581 口(発行予定投資口数 5,581 口)
     割当先:大和証券

  • 雑感
    上げ47銘柄、変わらず6銘柄、下げ10銘柄
    出来高5桁16銘柄、4桁銘柄41銘柄、3桁銘柄6銘柄
    指数、1343、1345ともに上昇
    出来高は、1343が30万7千口台、1345が1万4千口台

    日銀買い入れ(設備投資および人材投資に積極的に取り組んでいる企業を支援するためのETF12億円)
    指数は、終日プラス圏推移
    高く(ほぼ寄り底で)始まり、上昇して、
    前場引け時に、今日の高値を付けた
    後場に入り、売りに押されて、
    高値から6ポイント強下げて引けた(プラス引け、陽線)
    なお、売買代金が1000億円を超えた!

    売買高608177口
    売買代金1023億5600万円

  • 2019/09/20 用途別

    今日の東証REITオフィス指数
    始値  2205.35(09:00)
    高値  2225.80(13:10)
    安値  2204.17(09:00)
    終値  2218.92(15:00)
    前日比  +19.27(+0.88%)

    今日の東証REIT住宅指数
    始値  3230.75(09:00)
    高値  3265.31(11:29)
    安値  3230.32(09:30)
    終値  3243.07(15:00)
    前日比  +13.52(+0.42%)

    今日の東証REIT商業・物流等指数
    始値  2443.94(09:00)
    高値  2459.13(10:59)
    安値  2442.85(09:00)
    終値  2453.65(15:00)
    前日比  +18.43(+0.76%)

    今日の東証株価指数(不動産業)
    始値  1513.13(09:00)
    高値  1514.22(09:00)
    安値  1496.83(14:59)
    終値  1498.98(15:00)
    前日比  +1.69(+0.11%)

  • 2019/09/20

    今日の価格推移 No.1343
    始値  2,268
    高値  2,290
    安値  2,268
    終値  2,280
    前日比  +12

    出来高  307,830
    売買代金 702,117(千円)

    今日の価格推移 No.1345
    始値  2,139
    高値  2,158
    安値  2,139
    終値  2,150
    前日比  +15

    出来高  14,400
    売買代金 30,967(千円)

    今日の指数
    始値  2124.71(09:00)
    高値  2141.51(11:30)
    安値  2123.79(09:00)
    終値  2135.41(15:00)
    前日比  +16.41(+0.77%)

    全REIT平均予想利回り(前日比)3.56%(-0.03)
    全REIT時価総額合計(前日比)16,170,327百万円(+126,948百万円)

  • 8月コンビニ既存店売上高は前年比0.8%増、3カ月ぶりのプラス
    2019/09/20 16:19

    日本フランチャイズチェーン協会が20日発表した8月の全国コンビニエンスストア売上高は、既存店ベースで前年同月比0.8%増の9363億円と、3カ月ぶりに前年比プラスとなった。

    8月は、前半が全国的に暑く、飲料やアイスクリームなどの夏物商品の売り上げを押し上げた。
    また、月後半の台風を受け、食料品のまとめ買いが増えたことで客単価も上昇。
    また、調理麺、冷凍食品、デザートの売り上げも引き続き好調だった。

  • 8月全国百貨店売上高は前年比2.3%増、5カ月ぶりプラス
    16時05分配信

    日本百貨店協会が20日発表した8月の全国百貨店売上高は、店舗数調整後で前年比2.3%増の4200億円と、5カ月ぶりのプラスとなった。

    8月は、気温の上昇に伴い主力の衣料品を中心に夏物商品が好調に推移した。
    また、美術・宝飾・貴金属などの高額品の売り上げが23.8%伸びたほか、家具・家電も2桁の増加となり、全体の売り上げをけん引した。
    季節催事やセール等各種施策も好評だった。
    大都市の旗艦店では、一部の商品で消費増税前の駆け込み消費もみられた。

    一方、訪日外国人向け売上高は、訪日客の減少を背景に0.7%減の256億円と、7カ月ぶりのマイナスとなった。

    調査対象の百貨店は78社・215店舗。
    東京地区は前年比4.7%増と、5カ月ぶりプラスとなった。

  • 国債先物は小反落で引け、日銀オペで上下 市場に戸惑いも
    2019/09/20 15:12

    国債先物中心限月12月限は前営業日比4銭安の154円73銭と小反落して取引を終えた。
    一方、10年最長期国債利回り(長期金利)は同1.5bp上昇のマイナス0.215%。
    日銀の国債買い入れオペを材料に相場が上下した。

    オペ減額がまったくの予想外だったわけではない。
    市場では「日銀総裁発言の後であり、減額もあり得る」(国内証券)との事前予想も出ていた。

    日銀の黒田東彦総裁は19日の会見で、「超長期(金利)が下がりすぎると、年金や政府の運用利回りが下がるのではということで消費者マインドへの影響があり得る」と指摘。
    「イールドカーブはもう少し立った方が好ましい」との見解を示していた。

    ただ、黒田総裁が6日配信された日経新聞のインタビューで超長期債利回りの低下に懸念を示した後、12日に実施された同年限のオペは据え置き。
    総裁発言後に超長期金利が上昇したことで「日銀がもう下がり過ぎではないと判断した」(同)と受け止められていた。

    本日のオペ前の金利水準やイールドカーブの形状は、その前回オペ直前の11日とほとんど変わらない。
    それにもかかわらず、今回減額されたことで、市場には戸惑いもある。
    市場では「黒田総裁の意向を現場が酌んだということなのか。
    オペに対し不透明感が強まった」(国内銀行)との声が出ている。

    オペ額据え置きを受けて、国債先物は下げ幅を拡大。
    現物債は超長期ゾーンを中心にスティープニングした。
    しかし、午後に発表されたオペ結果は堅調で相場は切り返し。
    国債先物は一時プラス圏に浮上、長期金利も横ばい水準に戻すなど、オペを材料に相場が大きく動いた。

    大和証券のシニアJGBストラテジスト、小野木啓子氏は「海外市場次第だが、月末発表のオペ予定額で日銀の方針を見極めるまでは、相場は膠着しそうだ。
    フラットニングも進みにくいだろう」との見方を示している。

    現物市場で、新発20年債利回りは前営業日比2.0bp上昇の0.185%、新発30年債は同4.0bp上昇の0.355%、新発40年債は同5.0bp上昇の0.400%と超長期ゾーン中心にスティープ化した。

  • 野村証券(3段階・Buy>ニュートラル>リデュース)

    東急RE<8957.T>――「ニュートラル」→「リデュース」、159000円→191000円

  • 設備投資および人材投資に積極的に取り組んでいる企業を支援するための指数連動型上場投資信託受益権(ETF):12億円(09/19)

    2016年(4月~12月)分
     2184億円
    2017年分
     2964億円
    2018年分
     2940億円
    2019年分
     1月:228億円
     2月:228億円
     3月:240億円
     4月:240億円
     5月:228億円
     6月:240億円
     12億円(07/01)12億円(07/02)12億円(07/03)
     12億円(07/04)12億円(07/05)12億円(07/08)
     12億円(07/09)12億円(07/10)12億円(07/11)
     12億円(07/12)12億円(07/16)12億円(07/17)
     12億円(07/18)12億円(07/19)12億円(07/22)
     12億円(07/23)12億円(07/24)12億円(07/25)
     12億円(07/26)12億円(07/29)12億円(07/30)
     12億円(07/31)
     12億円(08/01)12億円(08/02)12億円(08/05)
     12億円(08/06)12億円(08/07)12億円(08/08)
     12億円(08/09)12億円(08/13)12億円(08/14)
     12億円(08/15)12億円(08/16)12億円(08/19)
     12億円(08/20)12億円(08/21)12億円(08/22)
     12億円(08/23)12億円(08/26)12億円(08/27)
     12億円(08/28)12億円(08/29)12億円(08/30)
     12億円(09/02)12億円(09/03)12億円(09/04)
     12億円(09/05)12億円(09/06)12億円(09/09)
     12億円(09/10)12億円(09/11)12億円(09/12)
     12億円(09/13)12億円(09/17)12億円(09/18)

    計1兆164億円

  • 雑感
    上げ55銘柄、変わらず1銘柄、下げ7銘柄
    出来高5桁11銘柄、4桁銘柄47銘柄、3桁銘柄5銘柄
    指数、1343、1345ともに上昇
    出来高は、1343が30万9千口台、1345が16万9千口台

    日銀買い入れ(設備投資および人材投資に積極的に取り組んでいる企業を支援するためのETF12億円)
    指数は、小高く始まり、
    前場は、原点付近でのもみ合いに終始し、
    引け間際に、上昇して、
    2116ポイント付近で引けた
    後場に入り、下落して、
    今日の安値を付けた(12:37)
    その後、上昇して、
    2時過ぎ(14:12)に、今日の高値を付けた
    その後、売りに押され、
    高値から10.5ポイントほど下げて引けた(プラス引け、陽線)

    売買高428413口
    売買代金716億4400万円

  • フロンティア不動産投資法人(8964)

    第三者割当による新投資口発行における発行口数の確定に関するお知らせ(東証開示情報参照)
     発行新投資口数:1,100 口(発行予定投資口数 1,100 口)
     割当先:SMBC日興証券

  • 三菱地所物流リート投資法人(3481)

    国内不動産信託受益権の取得及び貸借に関するお知らせ(東証開示情報参照)
     物件名称:ロジポート大阪大正、MJロジパーク西宮1(現名称:味の素物流西日本物流センター)、MJロジパーク春日井1、MJインダストリアルパーク堺(底地)(現名称:IHIインフラシステム本社 堺工場底地)
     取得予定価格合計:283億3000万円
     取得先:OTL2 合同会社(ロジポート大阪大正)、芙蓉総合リース(MJロジパーク西宮1)、MJ インダストリアルファンド合同会社(MJ ロジパーク春日井 1 及び MJ インダストリアルパーク堺)
     各合同会社は三菱地所の関連会社
     取得資金:投資口の発行による手取金、借入金及び手元資金
    新投資口発行及び投資口売出しに関するお知らせ(東証開示情報参照)
     一般募集投資口数:57,150口
     共同主幹事会社:SMBC日興証券、三菱UFJモルガン・スタンレー証券及び大和証券
     オーバーアロットメントによる売出投資口数:2,850口
     売出人:SMBC日興証券
    2020年2月期の運用状況の予想の修正(分配金4897円+利益超過分595円=5492円→分配金5263円+利益超過分576円=5839円)
    2020年8月期の運用状況の予想の修正(分配金5334円+利益超過分599円=5933円)

    同時発表の補足資料も参照のこと

  • 日本プロロジスリート投資法人(3283)

    国内不動産信託受益権の取得及び貸借に関するお知らせ(東証開示情報参照)
    (プロロジスパーク神戸 4 取得価格の確定)
     取得予定日:2019年10月1日
     取得価格:50億2000万円
     取得先:立山特定目的会社

  • 2019/09/19 用途別

    今日の東証REITオフィス指数
    始値  2190.03(09:00)
    高値  2210.93(14:12)
    安値  2175.52(12:36)
    終値  2199.65(15:00)
    前日比  +10.66(+0.49%)

    今日の東証REIT住宅指数
    始値  3209.46(09:00)
    高値  3239.81(14:14)
    安値  3191.16(12:37)
    終値  3229.55(15:00)
    前日比  +28.53(+0.89%)

    今日の東証REIT商業・物流等指数
    始値  2427.26(09:00)
    高値  2448.33(14:12)
    安値  2410.96(12:37)
    終値  2435.22(15:00)
    前日比  +10.10(+0.42%)

    今日の東証株価指数(不動産業)
    始値  1489.24(09:00)
    高値  1499.92(09:47)
    安値  1480.28(12:41)
    終値  1497.29(15:00)
    前日比  +20.21(+1.37%)

  • 2019/09/19

    今日の価格推移 No.1343
    始値  2,252
    高値  2,277
    安値  2,242
    終値  2,268
    前日比  +16

    出来高  309,910
    売買代金 700,244(千円)

    今日の価格推移 No.1345
    始値  2,128
    高値  2,146
    安値  2,114
    終値  2,135
    前日比  +10

    出来高  169,600
    売買代金 361,906(千円)

    今日の指数
    始値  2110.14(09:00)
    高値  2129.56(14:12)
    安値  2096.41(12:37)
    終値  2119.00(15:00)
    前日比  +10.75(+0.51%)

    全REIT平均予想利回り(前日比)3.59%(-0.02)
    全REIT時価総額合計(前日比)16,043,379百万円(+106,685百万円)

  • 国債先物は大幅続伸で引け、日銀会合後に超長期金利が急低下
    2019/09/19 15:11

    国債先物中心限月12月限は前営業日比46銭高の154円77銭と大幅続伸して取引を終えた。
    日銀金融政策決定会合をきっかけに上げ幅を拡大させた。
    10年最長期国債利回り(長期金利)は同4.5bp低下のマイナス0.230%。

    日銀決定会合は、多くの市場予想通りに金融政策の据え置きが決定されたが、マーケットは大きく動いた。
    市場の一部に「マイナス金利の深掘りや、超長期金利のスティープ化策への思惑があった」(国内証券)ためで、円高・株安・債券高方向への材料となった。

    円債市場では特に超長期債の動きが激しく、前営業日比で前場のプラス圏から後場はマイナス圏に急落。
    日中値幅は新発20年債で4.5bp、新発30年債で6.0bpとなった。
    このまま金利低下が続けば、あすの長期・超長期債対象の日銀国債買い入れオペが注目となりそうだ。

    FOMC(米連邦公開市場委員会)は無難に通過。
    「利下げサイクル入りを回避しつつ、追加利下げを否定しなかったのが、今回のポイントだ。
    年内あと1回は利下げされる可能性が大きいが、それ以上はファンダメンタルズ次第、米中通商協議次第となりそうだ」(三井住友銀行のチーフ・マーケット・エコノミスト、森谷亨氏)との見方が出ていた。

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