ここから本文です

独断偏見投資日誌

  • 1,732
  • 1
  • 2019/08/20 08:33
  • rss
  • <<
  • 1732 1713
  • >>
  • 1732(最新)

    rei***** 8月20日 08:33

    ドル円106円半ば

    米国株上昇

    米中対立への警戒感が和らぐ

  • 発売戸数、43年ぶり低水準=首都圏マンション―7月
    8月19日(月)18時00分配信

    不動産経済研究所が19日発表した7月の首都圏(東京都、神奈川県、埼玉県、千葉県)の新築マンション発売戸数は、前年同月比35.3%減の1932戸だった。
    7カ月連続の減少。
    7月としては1976年(1571戸)以来、43年ぶりの低水準となった。

    1戸当たりの平均価格は5676万円。
    発売月の契約率は、売れ行きの好不調の目安となる7割を下回る67.9%だった。

    発売戸数が低水準にとどまったのは、不動産業者が在庫物件の販売を優先しているため。
    今秋に大型物件の発売が相次ぐ見通しであることも消費者の様子見姿勢を強めている。

  • 設備投資および人材投資に積極的に取り組んでいる企業を支援するための指数連動型上場投資信託受益権(ETF):12億円(08/19)

    2016年(4月~12月)分
     2184億円
    2017年分
     2964億円
    2018年分
     2940億円
    2019年分
     1月:228億円
     2月:228億円
     3月:240億円
     4月:240億円
     5月:228億円
     12億円(06/03)12億円(06/04)12億円(06/05)
     12億円(06/06)12億円(06/07)12億円(06/10)
     12億円(06/11)12億円(06/12)12億円(06/13)
     12億円(06/14)12億円(06/17)12億円(06/18)
     12億円(06/19)12億円(06/20)12億円(06/21)
     12億円(06/24)12億円(06/25)12億円(06/26)
     12億円(06/27)12億円(06/28)
     12億円(07/01)12億円(07/02)12億円(07/03)
     12億円(07/04)12億円(07/05)12億円(07/08)
     12億円(07/09)12億円(07/10)12億円(07/11)
     12億円(07/12)12億円(07/16)12億円(07/17)
     12億円(07/18)12億円(07/19)12億円(07/22)
     12億円(07/23)12億円(07/24)12億円(07/25)
     12億円(07/26)12億円(07/29)12億円(07/30)
     12億円(07/31)
     12億円(08/01)12億円(08/02)12億円(08/05)
     12億円(08/06)12億円(08/07)12億円(08/08)
     12億円(08/09)12億円(08/13)12億円(08/14)
     12億円(08/15)12億円(08/16)

    計9900億円

  • 雑感
    上げ38銘柄、変わらず4銘柄、下げ21銘柄
    出来高5桁7銘柄、4桁銘柄43銘柄、3桁銘柄12銘柄、2桁銘柄1銘柄
    指数、1343は上昇、1345は下落
    出来高は、1343が41万8千口台、1345が8万5千口台

    日銀買い入れ(設備投資および人材投資に積極的に取り組んでいる企業を支援するためのETF12億円)
    指数は、終日プラス圏推移
    高く始まり、上昇して、
    今日の高値を付けた(09:05)
    その後、下落して、
    後場引け後(12:41)に、今日の安値を付けた
    その後、いったん、2085ポイントまで上昇
    その後、売りに押され、
    2081ポイントで引けた(プラス引け、陰線)

    売買高286301口
    売買代金474億5300万円

  • 日本リート投資法人(3296)

    2019年6月期決算(分配金9617円)
    2019年12月期の運用状況の予想(分配金8737円)
    2020年6月期の運用状況の予想(分配金8805円)
    分配金支払開始予定日:2019年9月20日

  • ジャパンエクセレント投資法人(8987)

    国内不動産信託受益権の取得に関するお知らせ(東証開示情報参照)
    (BIZCORE 赤坂見附)
     取得予定価格:62億円
     取得先:日鉄興和不動産
     取得資金:借入金及び自己資金
    2019年6月期決算(分配金2827円)
    2019年12月期の運用状況の予想(分配金2860円)
    2020年6月期の運用状況の予想(分配金2890円)
    分配金支払開始予定日:2019年9月13日

  • マリモ地方創生リート投資法人(3470)

    2019年6月期決算(分配金2995円+利益超過分499円=3494円)
    2019年12月期の運用状況の予想(分配金2903円+利益超過分497円=3400円)
    2020年6月期の運用状況の予想(分配金2902円+利益超過分498円=3400円)
    分配金支払開始予定日:2019年9月13日

  • 2019/08/19

    今日の東証REITオフィス指数
    始値  2156.64(09:00)
    高値  2162.73(09:05)
    安値  2149.22(12:41)
    終値  2153.60(15:00)
    前日比  +5.07(+0.24%)

    今日の東証REIT住宅指数
    始値  3182.54(09:00)
    高値  3193.14(09:05)
    安値  3173.06(12:38)
    終値  3180.31(15:00)
    前日比  +5.35(+0.17%)

    今日の東証REIT商業・物流等指数
    始値  2401.29(09:00)
    高値  2406.37(09:05)
    安値  2396.42(10:51)
    終値  2400.63(15:00)
    前日比  +6.18(+0.26%)

    今日の東証株価指数(不動産業)
    始値  1378.48(09:00)
    高値  1386.36(14:50)
    安値  1369.32(10:00)
    終値  1384.24(15:00)
    前日比  +21.60(+1.59%)

  • 2019/08/19

    今日の価格推移 No.1343
    始値  2,215
    高値  2,222
    安値  2,211
    終値  2,215
    前日比   +1

    出来高  418,480
    売買代金 926,892(千円)

    今日の価格推移 No.1345
    始値  2,105
    高値  2,110
    安値  2,100
    終値  2,100
    前日比   -3

    出来高   85,400
    売買代金 179,752(千円)

    今日の指数
    始値  2083.40(09:00)
    高値  2088.84(09:05)
    安値  2077.89(12:41)
    終値  2081.54(15:00)
    前日比  +4.90(+0.24%)

    全REIT平均予想利回り(前日比)3.62%(-0.01)
    全REIT時価総額合計(前日比)15,682,767百万円(+40,034百万円)

  • >>1722

    また限定的な財政出動で、景気刺激を与えようとすれば、金利上昇を抑制することが必要であるが、ECB(欧州中央銀行)のドラギ総裁は7月の理事会後の記者会見などで金融緩和を示唆しているほか、景気減速懸念が強まれば、QE(量的緩和)政策が復活する可能性も出てくる。

    投資家の運用難からも、イールド・ハンティングの動きは簡単におさまらないとみられ、金利が上昇すれば、投資家の買いが殺到する可能性もある。
    「世界的な財政規律の弛緩が懸念されるものの、日本と同じように財政が拡大しても金利が上昇しない可能性がある」(りそなホールディングスのチーフストラテジスト、梶田伸介氏)という。

    19日の円債市場では、過熱感のあった超長期債を中心に金利は上昇したものの、中期以下は低下。
    全体的な好需給に変化はなく、本日実施された1年物国庫短期証券入札と、日銀の中期債買入オペは無難な結果になった。

    新発20年債利回りは前営業日比1.5bp上昇の0.095%となった。
    あすの入札は過去最低利回りでの入札(平均利回り)となる可能性があるが、海外勢や生保からの需要が期待できるとみられている。

  • 国債先物は横ばいで引け、欧州の財政拡張懸念に反応薄
    2019/08/19 15:15

    国債先物中心限月9月限は、前営業日と変わらずの154円85銭で取引を終えた。
    10年最長期国債利回り(長期金利)は同1.0bp上昇のマイナス0.230%。
    欧米の金利上昇が、日本にも波及したが動きは限定的。
    「景気に対する楽観と悲観が交錯しており、海外勢の動きもまちまち」(国内証券)という。

    欧米の金利上昇を促したのは、ドイツの財政政策に対する思惑だ。
    独シュピーゲル誌は16日、ドイツの連立政権が、景気後退に陥った際に備え財政均衡ルールを撤廃し、新たな借り入れを行う用意を整えると伝えた。

    財政規律に厳しいとみられているドイツが積極財政に動くとすれば、マーケットにも大きなインパクトがある。
    「財政重視の流れが世界に定着すれば、リセッション懸念は杞憂に終わり、新たなリスクオン相場に突入する条件が1つ揃う」(別の国内証券)との期待も高まる。

    ただ、債券市場では欧州の財政拡張政策が、本格的な金利上昇をもたらすかは不透明だ。
    まず財政拡張策が景気回復をもたらすか、もしくは景気回復をもたらすほど大規模な財政拡大策を打ち出せるかはわからない。

  • ドル円106円前半

    米国株上昇(16日)

    株価下落を受けた買い戻しが広がる

  • 設備投資および人材投資に積極的に取り組んでいる企業を支援するための指数連動型上場投資信託受益権(ETF):12億円(08/16)

    2016年(4月~12月)分
     2184億円
    2017年分
     2964億円
    2018年分
     2940億円
    2019年分
     1月:228億円
     2月:228億円
     3月:240億円
     4月:240億円
     5月:228億円
     12億円(06/03)12億円(06/04)12億円(06/05)
     12億円(06/06)12億円(06/07)12億円(06/10)
     12億円(06/11)12億円(06/12)12億円(06/13)
     12億円(06/14)12億円(06/17)12億円(06/18)
     12億円(06/19)12億円(06/20)12億円(06/21)
     12億円(06/24)12億円(06/25)12億円(06/26)
     12億円(06/27)12億円(06/28)
     12億円(07/01)12億円(07/02)12億円(07/03)
     12億円(07/04)12億円(07/05)12億円(07/08)
     12億円(07/09)12億円(07/10)12億円(07/11)
     12億円(07/12)12億円(07/16)12億円(07/17)
     12億円(07/18)12億円(07/19)12億円(07/22)
     12億円(07/23)12億円(07/24)12億円(07/25)
     12億円(07/26)12億円(07/29)12億円(07/30)
     12億円(07/31)
     12億円(08/01)12億円(08/02)12億円(08/05)
     12億円(08/06)12億円(08/07)12億円(08/08)
     12億円(08/09)12億円(08/13)12億円(08/14)
     12億円(08/15)

    計9888億円

  • 雑感
    上げ55銘柄、変わらず2銘柄、下げ6銘柄
    出来高5桁12銘柄、4桁銘柄42銘柄、3桁銘柄9銘柄
    指数、1343、1345ともに上昇
    出来高は、1343が52万8千口台、1345が9万8千口台

    日銀買い入れ(設備投資および人材投資に積極的に取り組んでいる企業を支援するためのETF12億円)
    指数は、わずかなプラスで始まり、下落して、
    今日の安値を付けた(09:03)
    その後、上昇して、
    2時半過ぎ(14:37)に、今日の高値を付けた
    その後、売りに押されて、
    高値から7ポイント弱下げて引けた(プラス引け、陽線)

    売買高424539口
    売買代金702億9200万円

  • 2019/08/16

    今日の東証REITオフィス指数
    始値  2127.87(09:00)
    高値  2157.19(14:37)
    安値  2124.41(09:03)
    終値  2148.53(15:00)
    前日比  +21.55(+1.01%)

    今日の東証REIT住宅指数
    始値  3144.11(09:00)
    高値  3189.17(12:45)
    安値  3140.85(09:03)
    終値  3174.96(15:00)
    前日比  +32.56(+1.04%)

    今日の東証REIT商業・物流等指数
    始値  2368.96(09:00)
    高値  2399.98(14:37)
    安値  2367.57(09:01)
    終値  2394.45(15:00)
    前日比  +26.39(+1.11%)

    今日の東証株価指数(不動産業)
    始値  1343.32(09:00)
    高値  1369.53(12:58)
    安値  1340.86(09:02)
    終値  1362.64(15:00)
    前日比  +26.20(+1.96%)

  • 2019/08/16

    今日の価格推移 No.1343
    始値  2,182
    高値  2,217
    安値  2,182
    終値  2,214
    前日比  +27

    出来高   528,080
    売買代金 1,164,616(千円)

    今日の価格推移 No.1345
    始値  2,077
    高値  2,106
    安値  2,076
    終値  2,103
    前日比  +28

    出来高   98,600
    売買代金 206,457(千円)

    今日の指数
    始値  2055.83(09:00)
    高値  2083.60(14:37)
    安値  2054.18(09:03)
    終値  2076.64(15:00)
    前日比  +21.67(+1.05%)

    全REIT平均予想利回り(前日比)3.63%(-0.03)
    全REIT時価総額合計(前日比)15,642,733百万円(+163,265百万円)

  • 国債先物は反落で引け、日銀オペに神経質な動き
    2019/08/16 15:18

    国債先物中心限月9月限は、前営業日比6銭安の154円85銭と反落で取引を終えた。
    前場に中心限月としての過去最高値を更新したが、後場に入ると調整色が強くなった。
    10年最長期国債利回り(長期金利)は同0.5bp上昇のマイナス0.235%。

    注目の日銀オペはコンセンサス通りの300億円減額となった。
    「減額幅が500億円を超えれば、金利下限防衛に向けた思い切った姿勢を市場に印象付ける」(国内証券)とみられていたが、小幅な減額にとどまった。
    長期金利はさらに低下し、一時マイナス0.255%を付けた。

    ただ、後場に入ると円債先物は軟化。
    9月限はマイナス圏に沈み、長期金利は小幅ながら上昇に転じた。
    「オペの結果が案分比率が低くなるなど弱めと受け止められた。
    円債相場自体に過熱感が強く、中国株や米株先物が堅調となる中、調整が入った」(野村証券シニア金利ストラテジストの中島武信氏)という。

    前日まで金利低下が急だった超長期債も利回りが上昇。
    新発20年債利回りは2.0bp上昇の0.085%、新発30年債利回りは同3.0bp上昇の0.185%となった。
    ただ、市場では「一時的な金利上昇にすぎない。
    世界的な金利低下圧力がじわりとかかるなか、再び低下に向かうだろう」(別の国内証券)との見方も少なくない。

  • 野村証券(3段階・Buy>ニュートラル>リデュース)

    MCUBS<3227.T>――「Buy」→「Buy」、102000円→122000円

    日本ビルF<8951.T>――「ニュートラル」→「ニュートラル」、676000円→796000円

  • ドル円106円前半

    米国株まちまち

    米中対立解消の兆し見えず

  • >>1712

    自治体もコールセンター誘致を進める。
    かつて企業誘致は工場中心だったが、生産拠点の海外シフトが加速。
    中心市街地で多くの雇用を見込めるコールセンターの進出を促そうと、設備投資や賃料などを助成する動きを強めている。

    一方、地方都市でも人手不足感は強まっており、コールセンターでオペレーターとして働くアルバイトの時給も上昇傾向にある。
    人材サービス大手パーソルキャリアによると、募集時平均時給は北海道が2月に1158円、九州・沖縄は6月に1112円となり、過去最高になった。
    ただ、全国平均と比べると約100円の開きがあり、今後も上昇する可能性が高い。

    コールセンター大手のベルシステム24は「札幌フコク生命越山ビル」に「札幌第4ソリューションセンター」を17年6月に開業した。
    現在約600人が働いており、札幌の他の拠点も含めると従業員数は約5400人に上る。
    「北海道内は勤務者数が最も多く、通勤しやすいビルへの拠点開設は人材確保につながる」と指摘する。

  • <<
  • 1732 1713
  • >>
並べ替え:
古い順
新しい順