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    謎と疑惑 11月30日 19:14

    美国大統領選について有権者の大多数が不正許さない論調になり、他の国々でも不正ありきで取り上げられ、ロシア、メキシコ、ブラジルは明らかにB認めない路線、今回の不正に関与したとされるイランですらBを認めない論調が当たり前に出てます。
    ここへきて集近閉がBを励ましたのは、Bがそうした空気を読んだから?でも愛犬とじゃれてて骨折したやつが影武者説も。

    クラーヘンのカウントダウンが続き、仏ではDS本家のRoths子の銀行で火事。
    R家はドイツ出身で、2百年ほど前にヨーロッパ各地に分散、仏の家がDS本丸で反寅、英の家が寅支持らしいけど、銀行で火事って内部の仕業だし、何らかの証拠隠滅じゃないかと。Tもドイツ実業家の家系だけど移住したのは2世代前。

    まあT陣営の元市長は選挙に勝つために動いてるけど、遊撃隊の女傑は外国やCIA絡みの軍主体の動き、森はB陣営のバックにいる連中による児童売買(エプスタインゲート)や人体実験(MS創設者など)など、連携しつつ分担していて、遊撃隊は必ずしもT勝利を目的にしていない。もちろんその活動によりT勝利に導くとしてるけど。
    ドミニオンについては、フランクフルト、トロント、バルセロナの3か所で米軍が噂の証拠物件サーバーを確保、その際にCIAと銃撃戦になり米兵5人が犠牲になり、不正に加担した現地のCIA部隊が殲滅されたとか。ここまでくればもう事実上の内戦か。
    こんな大事件が相次いでるのに日本の新聞テレビ雑誌(当然ながらそこから配給受けてるスマホ記事も)では全く報道されない。

    メディアが露骨にB当選ありき、不正なんてデマという論調だらけなのは日本とアメリカだけ、いや不正について全く触れられてないのは日本だけみたい。
    自称公共放送に至っては、今もってB政権が始まる、Tは弱音はいてる(MAD切り貼り)という番組垂れ流してるし。

    日本では徹底した情報カルテルを続け、T当選になってもケチをつけようって魂胆かもしれんけど、日本における今回の悪辣な情報カルテルについては大使館その他経由でT陣営に通報している件数も結構あるらしく、中には報道内容を全部チェックしているという答えをもらった人もいるそうで。
    美国や日本が政治的に混乱していても、株価や為替にあまり反映していない。

  • 皇嗣・秋篠宮殿下が長女殿下の結婚を認める発言をしました。
    形としては秋篠宮殿下夫妻が根負けしたんでしょうけど、何でそうなったかというと、もし今回の結婚に問題があるというのなら(実際に問題大いに有りだけど)、上皇陛下からこちら皇室内の教育を誤った、それ以上に宮内庁に問題があったとしか言いようがない。
    次女殿下にもあれこれの噂が出ている。

    記者会見で殿下がはっきり述べられているように、今回の件は明らかに国民に祝福されてないから、まだあれこれありそうだし、連動するかのように皇室に関するよからぬ動きも出てる。
    KK氏が急遽帰国したのは、美国大統領選の展開にも関係があるなんて話も出てるけど。

    御僭越ながら、このネット時代に、この長女殿下はつくづく親不孝というか、自分の立場を分かってないというか。どうしても自分の気持ち(?)を優先させるというのなら、自ら皇室を出ていき、そのあとどうなっても国民は関与しない。
    前に話題になった英国王室の次男殿下も、美国大統領選の結果では英国へ泣いて帰るのではと言われてるけど。

    結構話題になっていた競馬はアーモンドアイが勝利。今回で引退だとか、あとは繁殖に回るそうで、騎手が子供にも乗りたいとか言ってた。

    ダースベイダー役の俳優が逝去。小金沢昇司が飲酒運転で逮捕。46系列で主要メンバー卒業。
    なんかどれもこれも最近見たような記事ばかり。名優の訃報や人気アイドルの卒業はともかく、酒気帯び運転なんて直近でもTOKIO山口メンバーやら元モー娘やらで散々たたかれてんの知ってるだろうし、それなりに知名度も仕事もあるのなら弟子でも事務所の社員でもいいから専属運転手つければいいだろうに。

  • ジョンベネちゃん事件の弁護士もしていた森が示したのはエプスタイン児童系、ロシア系、ハンターなど6つの攻撃点。またMS創設者についても改めて言及。
    twitter.com/LLinWood/status/1331613048709275649
    youtu.be/MLel75YbKKg
    女傑同様に森もT陣営の正規軍じゃないけど、選挙で中国の干渉があったことが最後に。ハンターHDDってかなりの存在感。
    児童関連で名のあがった裁判官(隠れ民主系)を見るに、共和6-民主3が実は共和5-共和(隠れ民主)1-民主3なわけで、Tが選挙前に最高裁判事1人ねじ込んだことがここで生きてきている。
    T陣営は最低でも4年前から今回の選挙戦を仕組んでいたことが徐々に明らかに。
    情勢不利と見たのか、反寅NY知事が突然T支持に寝返り、クオモは美国での武漢ウイルス感染拡大の原因をつくった一人。

    Twはまた凍結祭り、Tw、FB、Yt(Go)の3つは230条特権剥奪か。
    TほかはParlarやgabという別SNSへ引越でTwフォロワー数が激減、CNNがSNS引越を批判、特にTwはことごとく自分の首を絞める。
    マスコミの切り取りねつ造も相変わらずで、マスコミこそ着地点を喪失したか。
    今回T陣営では国家反逆罪・国家転覆罪にメディアや国外の関係者も対象だとしていて、小浜・栗きんとん等だけでなく、マスコミ関係者も逮捕される可能性が高く、犯罪者引き渡し協定を結んでいる日本も他人事じゃないはずなのに。

    松本の珈琲屋の大先輩にも当たるらしい、池上某が調子づいてT再選なら引退とほざいたそうで、ようやく長野県の恥さらしであるあの詐欺師が消えてくれそう。
    今回信用失墜した上念や高橋洋一氏にはせめてイケガMeTooについて検証してほしいけど。

    解散総選挙もマイカード通帳紐づけも見送り、GOTOストップ、そのくせ女系天皇や特亜交流は加速めちゃ促進、いったいどこが安倍の後継者やら。
    消費税増税反対は安倍とガースーと言われてたけど、10%増税の時のふるまいを見てて安倍はともかくガースーは嘘で、ガースーが既得権マスコミ(の半分くらい)に持ち上げられてた時点でかなりの偽者感。どこで安倍が切り返すか。
    増税反対して今もなお日本の経済がと唱える高橋洋一氏、参与になっても役立たずのまま。
    時短に従わず酒中止の吉牛見習えと。

  • ローズさん、ちはっす。
    武漢ウイルス感染今になっての拡大は、気候、海外流入、食事と酒、気の緩みで、EATのほうはともかくTravelは因果薄いって出てるのに、ガースー一味がとことんクズ。
    T再選で日本の政界財界も一掃してほしいといいたくなりますわ。

    日本のネットでは「リアル半沢」とも呼ばれる美国大統領選、T本人よりも目立っているT陣営らの凄腕3弁護士にしてみれば、今回の大統領選はあくまで「積年の恨み」を晴らす格好の契機でしかなくなってる感じ。
    エンターテイメントとしてはたぶん今年最大、鬼滅よりもドラマチックかもしれんのに、客離れのワイドショーがこれを全く取り上げないということごとくの馬鹿っぷり。これをダイジェストで取り上げるだけでかなり受けるだろうに。

    「放逐(産経)」の女傑が104頁に渡る告訴状PDFを公開。
    その中には噂に出ていた「すかし」も記載、噂に出ていたので偽「すかし」入りが大量(全体の3分の1?)に含まれていて偽票だと発覚したとか。
    PAやMIでは不正を証言するそれぞれ数百の宣誓書。

    PA公聴会では60万票の追加のうちTが3200のみだと証言が出て聴衆が爆笑、裁判官が認証停止決定。
    対するB陣営は事実関係を争うのでなく正当な手続きの公聴会を否定、さらに元市長の弁護士資格剥奪を訴え出す。日本などでもどこかで見たような振る舞いで、どこまでも「らしい」。
    「未確定」6州のうちGAとMIがクラーケン、PAは公聴会で認証停止、WIはBジャンプ再集計となり、直撃食らったGAが不正認定されればドミニオン使用の30近い州(大半がB勝利)も右にならえになるか。
    選挙工作は長年続いてて、B勝利州のうちワシントン以外全部怪しいとまで言われてるし。

    Tが常に視聴者十万単位なのに対してBはYt配信で3千人しか視聴してなかったと嘲笑され、ネットでは亡くなった人は投票をするのが精一杯だったと揶揄されてます。
    Bが旧知の共和党No.2に電話し、自分と家族の赦免を条件に選挙を降りると持ちかけた、との話が出回ってます。(ただし未確認)
    www.g-fuji.org/post/20201126lude-news1

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  • 数多くの批判が出て、今頃になってBは組閣ごっこメンバーから暴力系2集団AnとBL何ちゃら(大坂なおみが愛するあの集団)を除外したらしいけど、そしたら内ゲバが発生したようで、そういやBはBL何ちゃらが直球で請求していた「誠意」とやらをきちんと払ったんかいな。
    まあ払っていてもいなくてもアウトになりそうだけど。

    美国だけでなく中国だって外交も経済もかなりぎりぎりの状態。だから天安門のときと同様に日本をとりこもうとする。
    そういや三峡ダムどうなったんだっけか。イナゴも併せて農作物などに天文学的な被害が出てるらしいけど、国外へは弱みを見せずに威圧、やってること北と同じ。でも日本のようにだまされるところもある。

    この内憂外患の日本で、指導者が何を考えているかわからないガースー、参与でありながら危機時の外交センスゼロで詐欺的な名前の元外務官僚、そして安倍という看板ががいなければ一人前にも動けない官房加藤、外務茂木、そして西村。
    いかにも「エリート官僚」的な馬鹿で、平時には持ち前のエリート的優秀さで役立つかもしれないが乱時には役立たず。産経と共に沈む道を選ぶか。

    またDHC系列では百田が上念に露骨なあてこすりを展開。前から緊張感あったけれど、まあ虎ノ門のMCやってる米粒写経には同情。
    美国大統領選でB当確と出てから、上念やケントが唱える「正規な手続きで選ばれたものは途中で違法を侵していても正統」というのは中国古典、孫子孔子の頃(2500年くらい前)からの考え方で、それ自体は当然の論理だし、Tの一連の発言もそれに則っている。

    ただし今回は、何度も出ているように「正規な手続きで選ばれた」状態に至っていないのに、上念ケントは「諦めろ」とだけ連呼、時に反論者へ罵倒、Ytの言論統制対策でもないと分り反発が表面化。
    上念ケントは今回、「証拠を出せたらTの勝ち、出せなかったら負け、確定情報以外相手にしない」とだけ宣言しておいてその後の展開や情報錯乱については具体的に言及せず、おかしなマスコミ報道への攻撃に専念していれば何も問題がなかったのに、中途半端な事情通ぶって「諦めろ」コールを連発したから一斉反発された。
    同じようにたたかれているKAZUYAもそのお仲間。

    一方で長野県庁ではこんな中、クマ対策を公開。
    youtube.com/watch?v=16h5dRID1LU

  • 武漢ウイルス感染は日本中で引き続き継続中。北海道職員だけでなく、宮城などで県議会、市長までやらかす。
    タイミングをみればGOTOに鬼滅、海外からの流入、気候の変化、意識の緩み、ハロウィンなどあるけど、一番は気のゆるみ。でもGOTO+鬼滅だけが叩かれる。
    複合的要素で、海外からの流入という因子が一番の問題だろうけど、なぜかこの点については、五輪パラとの関係を指摘する意見。この時期の流入に五輪パラ関係ないだろうに、開催反対へと誘導する連中がこじつけてるように見える。

    日本に来ていた王毅が尖閣について暴言を吐いた際に茂木が横でヘラヘラ笑ってただけで反論しなかったとか。
    そして外国人参政権に関する過去発言、そしてTへの発言もほじくりかえされる。まあそれを批判的に報じた産経も似たようなもんだけど。

    海洋ごみからポリ袋を製造できたらしいけど、海洋ごみ日本で一番多いのが対馬という時点で、大騒ぎするマスコミも環境省もこの問題の取り上げ方がおかしいと気づかないかな。
    まあ広い意味でDS陣営だし、天(西方面)からの指令でTwに#使って大量の工作投稿する書き込む連中と性根は同じ。

    Twの#と同じく、天からの指令による工作が数々の証拠で晒されつつある美国大統領選。
    25日頃からT陣営の本格的訴訟開始。女傑らの宣言通りにジョージア州から、国家転覆罪をつきつけて選管・州長官らが訴えられる。
    そして森は自分のTwにおもろいコラ画像掲載。犬のようにリードにつながれたBを集近閉がつれている画像、Twがそれに検閲せず。
    そして保守系で唯一裏切りそうな古株最高裁判事、小浜、栗きんとん、MS創始者まで矛先として名指しに。いずれもビッグネームで、古株最高裁判事は児童関連の模様。Tは刑務所の準備を進めてるようだし、冗談抜きで世界初のノーベル平和賞受賞者の死刑が出るかも。

    元補佐官M不倫が恩赦、かつて不倫は露門関連で追いつめられて失脚、それを救ったのが他ならぬ女傑で、女傑は四面楚歌だった不倫の弁護士に自ら名乗り出てFBIと小浜を相手に勝訴、今では露門ではなく小浜門だったと明らかに。
    経緯を知っていれば今回の恩赦は当然。むしろマスコミがこれを大きく報じたことのほうが驚きで、意図はたして。

    釣り吉三平作家とサッカー名選手が逝去。

  • 日本で報じられるのはB陣営の既成事実化と、時々出るT陣営関連の奇妙な情報。しかしT陣営情報は元情報を調べればMAD編集ばかり。
    産経が「放逐」表現をした女傑弁護士は元々T陣営直系ではなく遊撃隊(勿論T陣営とは連携)で、T陣営扱いされて妨害脅迫されたことと政府組織や共和党の内部不正も攻撃対象にするため正式に別組織と表明(女傑本人も元市長もそう説明)しただけで、調べればすぐにわかることすら産経NY支局はやらないまま嘘を垂れ流す。

    一方で、例えばウォール街のドンが2日前にT支持に回ったこと、最高裁判事が激戦区に張り付いたこと、非常事態宣言、国家転覆罪など、T陣営関係の事柄は日本では全く報じられない。
    ウォール街のドンが今になってT支持への転向を表明というのは、財界の動向もさることながら、世間的にも次の大統領がまだ決まっていないというれっきとした証拠でもあり、マスコミが言うように世間がBに確定してたら支持を変えることの意味がない。
    ウォール街の動向より前、藪がT陣営に激励していて、これが実は保守系最高裁判事を張り付けできたウルトラCらしいけど、藪といえばネオコンつながりで、DSの一部とT陣営が手打ちをした可能性もありそう。共和党CIAFBI政府機関ユダヤ系社会いずれも一枚岩じゃないよういDSも一枚岩じゃないだろし。

    ディープステートとグローバリズム、その動きに乗じて巨大化したのが中国、割を食ったのが日本とロシアとアメリカ。今もT、安倍、プーチンは常に失脚を狙われている。
    グローバリズムの影響で日本政界に生まれたのが新自由主義、その流れをくむ小泉、ミッチージュニアの「みんなの党」そして維新。
    思えばDHCは元々みんなの党のメインスポンサー、だから維新との親和性が高いのか、今回いろいろとメッキがはがれた感のあるDHCに近い人達(上念、ケント、高橋洋一氏など)は維新との親和性も高いし、なまじ頭がよくて経験値もあるから自分の経験と既知情報だけで判断し、現地で何が起こっているかを拾えてない感じ。
    でも門田隆将氏や、高橋洋一氏とも近い加藤清隆氏などはきちんと情報を拾えているし、同じDHC系列の百田・有本コンビも情報を拾えているから、やっぱりこういう場面で人間が出てしまうのか。

  • G元市長らがB陣営の不正の大枠を説明。
    ・マスコミ他が武漢ウイルスを口実に郵便投票を煽り、郵便投票はB有利というデマを事前に流す
    ・開票場にドミニオンを仕掛けて工作
    ・ドミニオン工作で生じた誤差を調整するため別に用意した不正票でごまかす
    ・しかし予想外にT票が多く(逆に言えばBが不人気で)ドミニオンだけでは処理しきれず
    ・Bが開票終盤に号令を掛けて激戦区で開票中断、夜中に大量の不正票(B票のみ)が持ち込まれる(いわゆるBジャンプ、追いB)
    ・予想外の急な工作だったので、工作がずさんで折り目無し、封筒なし、開票100%越えなど激戦区のみ発生

    女傑が今のドミニオンについて、Bには+25%、Tには-25%の加算がなされる仕組みだと暴露(百万票がBは125万に、Tは75万になる)。
    なおドイツでの差し押さえは事実、「善人か悪人かは分からない」は、T陣営にとってではなく、それを質問した記者にとっての善人か悪人かという程度の意味?意図的なはぐらかしの一環?
    司法省の特別機(滅多に使われない)が数日カナダ入り(ドミニオン本社はカナダ)との不確定情報。ハッカーの調査によりドミニオンのネットシステムが中国泉州(香港?)につながっていると発覚。
    ドミニオン差し押さえ(+ログ解析)が事実、そして公聴会ドタキャンが知られるとネット世論が大きく変わりB擁護工作員が激減。

    そこへ加えて郵便局が反寅、集票段階でT票を投棄などの不正(軍人票が大量投棄など)もあり、日本人がいればここまでずさんにならなかったとも。
    まあ、特亜の人間が入ると組織は崩壊するらしいから。

    T陣営のドミニオン攻略方針にまともに対応できないのか、B陣営は既成事実化と脅迫恫喝、マスコミ大音量の力技。
    GSなどへの名指しなどでT陣営は兵糧攻め、この訴訟攻めは元市長のNYマフィア撲滅時と同じ戦法だとか。
    GSは目をつけられ、外国資本は流入を止められ、資金豊富だったはずのB陣営が今になって寄付金募集。まあそれでも脅迫により政府機関から当座の運用資金が入る。B主従はいまだ議員辞職しないし(議員が大統領当選の場合は就任前に議員辞任する)、今回の運用金は流れが監視されてるし、見ようによってはあれもこれもT陣営の罠では。

  • 武漢ウイルス今も感染拡大中。
    大阪と札幌がGOTO除外、東京はどうなるか?

    GOTOの中でも旅行かEATかで違い、ネットにはGOTO(旅行とEAT)、外来緩和、鬼滅との時系列を示したグラフが出回ってます。
    悪者扱いされているGOTOよりも気候、海外からの流入、鬼滅、いちばんは気の緩み?マスクしていない人が結構多い。
    厚労省サイトの入国者感染情報もネットで拡散し、感染者は外国人が3分の2以上だとか。
    知事連が国に金をせびるのはまだしも責任を押しつけるのはかなり無責任に見える。

    取手茨城の木内監督が逝去。
    鬼滅の興行がアナ雪越え、あとはタイタニックと千と千尋の2つだとか。
    日本シリーズはSB連勝、というよりシーズン終盤から巨人絶不調で全然盛り上がらない。

    中国外相が来て経済交流活発化の約束、経団連2F路線ぽいけど今のところ危惧されていた国賓話は出ていない。
    そして日本国内ではまた桜、安倍事務所が前夜祭での支払いにミスがあったとか。それについてはガースーもしくは2Fが安倍を売った説も。
    ゴーンの件で国連が日本の検察を批判、一方で仏はゴーンを捜査。マスコミも検察もやるべきをやらないから不信に繋がるわけで、どうも事務方のミスがあったっぽい安倍は、国会答弁と連座の2つがどうなるかわからんけど。
    だから国会であんなにしゃべらせてる国対がおかしいのに。

    美国大統領選はB陣営による脅迫恫喝が相次いでます。
    政府機関へ死体袋を送りつけて家族飼い犬にまで脅迫、T陣営の弁護士には恫喝、警察FBIが機能していない。
    「Tが容認」との報道も切り取りで、脅迫が相次いで事務方が「B陣営の金の運用だけ」を認めた(引継ぎなどではない)というだけ、しかも事務方トップはBに一連の経緯を文書で送りその文面を公表、T陣営も事務方を心配して金の運用だけを認めた。これは当事者の事務方トップが公表してる。

    Tが発したことで、今まで陰謀論扱いだったDS(ディープステート)論が広く認知され、少し前まで?扱いだった元ウクライナ大使の馬淵睦夫の主張が注目か。

    これまたTが発したことで知られるようになった、内なる裏切り者「RINO」、意味は名前だけ(NameOnly)の共和党員(Republician)。
    簡単に言えば鳥取オタクの同類、オタクは「LDiNO」か。

  • >>689

    B陣営はどこぞの政党のような組閣ごっこを始めました。
    その顔ぶれでますまず国民や財界から忌避されてるとか。

    あと、5ちゃんのオーナー(美国)の息子がT陣営のセキュリティ担当として招かれたそうで。
    GS出生地のハンガリー首相がGSに対して「国民の敵」呼ばわり。

    世論も巻き込んだ 元をたどればTは小浜の有力支援者、小浜の闇を知って共和党へ鞍替えしたので今のT支持者には元々民主党支持層だった人達が結構いるようで、民主党崩壊で美国の二大政党制も今回で大きく変貌か、というほどの大事件。
    今回、これまでのアラブの春~カダフィ抹殺~IS~大量の難民とかも表に出てきそうだし、栗きんとんファミリーの闇、ずっと見え隠れした欧米の幼児売買も表に出てくる可能性が出てきました。チベットの人権蹂躙にヨーロッパアラブが冷淡なのは臓器売買といわれてたけど、どっちもどっちで、確かにこれじゃ中国を責められるはずもない。
    今年亡くなった俳優2人の不審死がそことの関連をうわさされているだけに、できればそこまで行ってほしいけれど、多分そこまではいかなそう。

    いまの美国大統領選の戦況は日本の経済外交為替にも大きく影響を与えるのに、日本の政府政治家もマスコミもかなりおバカじゃないかと。

  • 暦の上では祭日でも、よそはそうでもなし。

    T陣営はドミニオンを攻めて組織的大掛かりな憲法違反選挙の州は無効とし、勝利を得るという方向性をみせはじめました。
    そうなってしまえば、現在の再集計数値が意味を持たなくなる。

    先週末に激戦州へ最高裁裁判官が巡回担当として張り付くことが決定、うち未確定4州(MI、WI、PA、GA)には共和党系(うち2人はT指名、残り2名はそれぞれB主従に強い恨みを持つ)。
    T陣営が最高裁に持ち込んでも裁判官が共和党の期待通り動くか不明だったが、今回の決定で最高裁をはっきり巻き込んだ。つまり「最高裁に持ち込めば勝利」がほぼ確定に。

    女傑弁護士が問題の核心の一つとして挙げ、新約聖書コリント人への手紙編にある「ドミニオン」を画像でアップ。
    2017年にはロシアゲート追求の一環として反寅筆頭格のCNNとNYTがドミニオンを検証して遠隔操作インチキができると実証、それが知られているからドミニオン導入に反対した州もあり、CNNは今になってドミニオンでの不正などないと主張。つまり3年越しの大ブーメラン、ここでも特亜民主などと同じ穴の狢。
    T陣営は国家転覆罪をちらつかせ、マスコミも対象だと明言。

    そのドミニオン社は記者会見せず、公聴会もドタキャン、会社も畳んだ?
    しまいには武漢ウイルス感染者数もドミニオンで操作できる説まで(真偽不明)。
    そして今回選挙に海外から干渉をした国として中国、イラン、リヒテンシュタイン、セルビアを名指し。中国イランは今更、セルビアはドミニオン拠点でユダヤ関連、リヒテンシュタインは第二のスイスで真似論か税平分関連または幼児関連の中継地か?

    何かと名前が出る、Tと対立する美国の専門家F氏。
    2015年に武漢へ新型コロナ研究を下請けに出しており、元々美国(小浜)と仏が武漢の研究所へ出資、F氏はTの大統領就任直前に「Tは新型コロナで苦しむことになる」と予言してた。
    映像が出回ったのでそれらをTも支持者も知っているうえ、TがF氏の横でそれを公言。
    それが本当なら中共が「美国発祥」と唱えるのは全くの嘘ではない可能性もあり、T陣営や支持者の武漢ウイルス対応、F氏との衝突にはそういう背景も。
    T陣営報道官が怒るように、それすら日本のマスコミは全く報じない。夕刊フジは今頃になって三日天下とか報じてるけど遅すぎ。

  • >>687

    日本での反省点、参考にすべきこととして、郵便投票は論外、電子投票も危険。読み取り機械や立会人が本当に中立か?日本でも直近でおかしな開票あり、読み取り機と孔明の関係?、そして戸籍制度を守ること(この点でも維新共産はダメ)。

    マスコミが敗れた選挙だったと開票直後に日経が触れてたけれど、こんどの選挙で、日本のマスコミは選挙予測で負け、直後の結果で負け、その後の不正に顔を背けて負け、マスコミは一度の選挙で3度負けた。
    保守づらしていた読売は反寅を隠さず、第二意見を気取っていた産経は今もやらかし続け、赤字転落したとされるアカピーよりも産経のほうが今回やばいか。現時点でB陣営の不正を報じてるのが主要TV新聞でMXだけ。言及したフリーアナは排除されてるし。

    また、美国史上初の大規模不正選挙となった段階で、過去の選挙事例はどれも参考にならなくなる。
    Bを次期大統領と呼びTのAPEC声明を事前ブッチしたガースーは、B相手に尖閣の話を引き出したことがどう見られるか分らんけど、Bで決まりでTは往生際が悪いとほざいた孔明の国土交通大臣、外務茂木、自民甘利の3人は政治家としての初歩的危機管理欠落という点でおしまいdeathかいな。

    広島では2F公明+ガースーvs岸田。
    連休明けの王毅来日は国賓の話を蒸し返しではないかと。まあこれも、美国大統領選結果では形勢変わりそうで、逆にその隙をついてきてるとも。
    ガースーの外交は、自らも関わっていた半島については問題ないだろうけど、それ以外、特に中国関係は全く当てにならない。安倍に比べて外交が弱いといわれ続けたのもあって、下手すれば外務官僚、茂木、宮家らに乗せられて脱安倍をやらかしかねないし。

    3連休前に武漢ウイルス感染拡大、GOTOとの因果性は大きくないとこれまで出てるけど、何らかの規制がかかりそう。長野市も連日10人以上で、桁は少ないにしても色々規制もかかるし不安材料。
    寒くなれば再燃も以前からだし。
    論外なのは、北海道庁職労の薄野クラスター。こういうのがあるから、感染者に罪はないとの言い分が胡散臭くなる。

    GDPの先の見通したたず。
    こんな時に増税とか言い出したらガースー支持率一気に落ちるだろうに。
    (いちおう個人的には前からガースー不支持、消去法現状しぶしぶ容認です。)

  • それとは別に、TwとFBのトップが公聴会、日本でいえば国会喚問ですか、そこへ呼び出された映像も出てます。
    現場では今でも偏向検閲三昧だけど、公聴会会場ではかつてTと候補を争ったクルーズ他からつるし上げられてCEOが半泣き、それも立件ほかの官僚つるし上げリンチと違ってこちらは正規な手続き。
    美国最大手テレビのF社は反寅やらかしたら視聴者激減で慌ててT寄りの特集を始めるし、反寅C社の調査ですら選挙に不正があったとする意見が半分近く。
    Tほかは検閲に反発してSNS引越、冗談抜きでTwとFB潰れるかも。

    日本で関連ニュースを見てると全然分からないけど、あちらでは風向きが大きく変わってる模様で、今週に入り日本のテレビでもBの肩書きが「次期大統領」から「氏」「勝利宣言をした」にこっそり格下げされたとか。
    B陣営はゴールポストを動かしまくって墓穴、T陣営にも不正があったかもしれないのにB陣営の不正のほうが桁違いかつ組織的なもんで指摘できなくなってる。
    Tが選挙前から不正を訴えていたのに対してB陣営は否定、不正がほぼ明らかになっても共に不正と戦うなどの発言をしないまま不正を否定するのみ。

    こうなってしまうと党派を超えての不正選挙との戦い、民主主義を守る戦いという大義名分を掲げて世論の支持を得た段階でT陣営の作戦勝ち、少なくても最高裁まで「敗北宣言」をしないことへの正当性を勝ち取った。
    Tは9月の時点で今回選挙は最高裁で決すると公言、そして3強弁護士を確保。そこから改めて見えるのは、Tはかなり前から不正選挙対策を用意周到に備えていたと。

    あとは本番の最高裁で物証を示せるかどうか。T陣営は2週間以内に完全に用意できるとしてるけど、ドミニオン未使用州のほとんどで共和党勝利という情報が出ているし、ドミニオンが国外で操作されてたことを立証できればT陣営にとっての最低ライン再選挙へは持ち込めるし、ベネズエラの件やGS名差しでその証拠固めもほぼ終わっているようにみえます。
    こうなってしまえば、今の票数がどうこうじゃなくなる。
    すかしやチップ埋め込みなどで不正票の判別ができるとする説も前から出ていて、現に行方不明廃棄のT票が相次いで発掘されているのがその証拠だとする意見もあるけれど、これは判断保留。

  • >>685

    ローズさん、ちはっす。
    ガースーがGOTO見直しだそうで。その裏技は見直しでも有効なんですか?

    長野も長野市だけでなく近隣も微妙に武漢ウイルス感染者出てるし、でも大半は経路わかってるもよう。
    感染者が増加した時期をみれば、GOTOよりも海外からの人の流れのほうが原因だろうに、そっちは規制されないし、いろいろとガースーもメッキはがれてる模様。

    三島由紀夫が亡くなって半世紀。
    愛国・憂国という表現がグローバリズムという現代版共産主義の前に陳腐扱いされるも、グローバリズムのいきすぎで各地で反動が起こっています。

    その最たるものである美国の大統領選はまだ先が見えないけれど、J・・じゃないGか、元市長の弁護士が日本時間20日未明(現地19日)に記者会見しました。
    証拠の提示は無し(裁判じゃないし当たり前)、告発の宣誓書が多すぎる状態で、中でもドミニオン関連でベネズエラに言及、情報錯綜していた機器差し押さえ、更に投資家GSやアンティファに言及、再集計が最終型でないジョージアで提訴準備。

    投資家GSやDSと対立する元市長、ロシアゲートでTを追いつめようとして真相(実は小浜ゲート)を知り小浜やBへの追求に執念を燃やす女傑、美国最強と呼ばれ勝つ戦しか扱わず幼児愛好大嫌いな森、この3強弁護士と、浜崎あゆ似の報道官、今では寅より目立つ。
    通常業務はペンスがやって、一方で国務長官がイスラエルに行ってるのはユダヤ対策?
    ユダヤ人といっても一枚岩じゃなし、T婿やイスラエルなどのグループとGSほかのグローバリズム大好き集団とは対立してるらしいし。

    今回証拠が出てないとマスコミが言ってるけれど、大きな闇を持つGSを元市長が公に名指ししたことで、いわば背水の陣、勝利に自信がある裏返しで、当然それは会見を見ていた人達に伝わる。
    B陣営といえば、不正追及記者宅の放火、弁護士には脅迫、抗議デモ参加者へ暴行、マスコミはスルー。

    今起こっていることの多くは、日本の5ちゃんで指摘してた。
    ソースの多くは反共の中華系メディア情報、つまりT陣営から反共メディアへ情報がリークされてるんでしょう。そうなれば情報集積と分析はCIA顔負けとされる旧2ちゃんの本領発揮で、直接関係のない日本のTV新聞やネット工作員が露骨に反寅やってんのとリンクしてるのか。

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  • 美国関係では先週末から出ていたインチキ集計機のD社(ドイツ)で米軍差し押さえ)の話が全米で放映され、ログが一部で表に出て、親会社(?)でJu系のソロの人と親密なS社の名前まで出回っています。
    今回、Tが事前に用意していた選挙介入の法律があるので、あのフィクサーぶっていたJu人もいよいよ御用か?
    B陣営が焦ってBは早く政権よこせと言い、小浜はあきらめろと言い、お仲間のメディア(日本含む)はTが「Bが不正で勝った、でも我々は勝つ」としたのを勝手に敗北宣言だと吹聴し、決して不正がなかったとは口に出さない。
    どうも焦っているようにしか見えないけど、まあTが勝てばBも小浜もなんか逮捕されるかもしれないらしいから。

    まあ日本のメディアも同じ。
    上念やケントらDHCファミリーは大阪都構想のあたりからおかしくなり、今回かなりフォロワーをがっかりさせてるし、武漢ウイルスで失敗した門田が今回頑張っているを見習ってここで放送法違反提訴とか動けばいいものを。
    日本と違って美国では不正を調査しろという声が大きいあたりでTに風向きが変わったようで、その機運が覚めないようにかT陣営は小出しに情報を流してる。今週また逮捕者が出るそうで。

    一方で日本はRCEPしかり、ガースー政権がやってることがいまいちよく見えない。
    安倍がインド参加を条件にしていたのにインドが外れた経緯もよくわからないし。
    参与になった高橋洋一氏はTの勝利オッズ変動ばかりツイート(T勝利が少しずつ上がっているらしい)してるけど、MIT教授が怒っているように、数学者としてほかに言うことあるだろうに。

    さて武漢ウイルス、長野でも少々増えてきてるようで、でも全く実感なし。増えているといってもまだ10人台だし、でも平気で飲み会やってる連中もいるし。

  • >>682

    Bがガースーとの尖閣の約束をすっとぼけた話とかも知られていて、対中国に直結する内容だけに、共和党内部の離反よりも民主党内部の離反のほうが多そうだけど。
    日本ではB就任後について、半分慰めのために安心材料を見いだそうとしてるけど、尖閣の件を見るに、Bをルーピーだと割り切って、外交経済為替その他について冷徹な対応をしたほうがいいかと。

    13日の2度目の当確は、再集計や司法手続き中の途中経過です。
    B陣営の不正の片棒を担ぐ形になったメディアも、嘘を報じたなら率直に謝って訂正すればいいものを、それをせずに別の情報を上から被せてすっとぼけ、それが露骨なためメディアの信頼が低下、たまに事実を言い当てても信用されない。それの繰り返し。
    日本のマスコミはモリカケから本格的墜落が始まっていて、この大統領選報道が決定打になるかも。ウイルス感染もあいまって、TVは大幅に収益減(MX除く)、新聞とて他人事ではなし。

    Tが非常事態宣言を出したせいか、これまで露骨な反寅路線だったTwがビビったらしく、T陣営のTw発言に注釈をつけなくなりました。
    そもそも本人認証付きで当人が発言しているのに、運営が問答無用でいちゃもんをつけること自体おかしな話で、発言内容の真偽はともかくその人がしゃべったということは事実だし、それを否定したらTwの自己否定でしかない。
    このタイミングで日本とかで新しいSNSを売り出せば面白いのに、そういうことやろうという人がいないのも。

    秋篠宮家の内親王が結婚についての感想を宮内庁経由で表明したとマスコミが大騒ぎ。
    自らに向けられた国民の不信疑念を払拭解決しようとせずにマスコミを使って露出と既成事実化を進めようとする、どこぞの自称次期大統領と同じ手口。
    話は簡単で、皇室という立場がある以上けじめをつけるべきで、恋愛・けじめ放棄・皇室の3つを同時に得ることはできない。けじめをつけないまま恋愛を選ぶのなら英国王室次男坊のように皇室と縁を切るしかないし、皇室の立場も恋愛も望むのならけじめをつけるしかない。まあ今更けじめをつけようもないだろうけど。

    社民分裂確定で残るはみずぽのみ。
    長野の県職員で武漢ウイルス感染者がでました。どうも裾花ダム勤務の人らしく、組織的な蔓延はなさそうだけど、県職員が感染となると、県関係の手続きなどでいろいろと面倒なことに。

  • 美国大統領選について開票から10日が経過し、法的措置が解禁になったとかで、新たなモードに入りました。
    なぜか日本であまり報道されていないものを含めて確定事項などを整理しておきます。

    ・美国の最新調査では85%が票の確定よりも不正排除を優先すべきと答えた
    ・11月13日、美国主要TVが集票ほぼ確定、B勝利確実と報じる
    ・11月13日夜にTが非常事態宣言を発令、中国製品規制を強化
    ・B陣営の地方の選対責任者が逮捕、ほか多数の逮捕者
    ・鉛筆(PA)州で開票日以降の到着郵便受理を指示した州長官(民主)の行為を憲法違反と裁判所が認定、T陣営報道官が「PAで60万票以上が無効になる」と公表
    ・NHKほかが報じたT陣営弁護団撤退はフェイク、元市長が民事から刑事になり弁護団の班編成を変更したにすぎないと発言(会見で元市長はその記事を嘲笑?)
    ・郵便局員による告発をFBI調査官が恐喝揉消ししたと告発者が再告発、同様の告発が相次ぐ
    ・BLM創設者がBに6千万票分の成功報酬を求めた
    ・いったんはB当選を祝福したはずの藪元大統領が不仲とされていたTに面会し徹底的に戦えと激励
    ・10月半ばにFBのCEOが提訴される(CEOが現在の激戦区のみに数億ドルを出し、集票所の増設と選挙スタッフの教育を要求、お金が判事へも)

    他多数、選挙日当日に水道管事故が起こり投票が遅れたなんてのも出てます。

    不正の手口として列挙されるのは大きく先にあげた3つ、細かくは20近く?、票の再集計で確認できるのは集計所での不正のみ、しかも現場で不正廃棄や差し替えされたものもあるようなので一部分です。
    T陣営が数で攻めるのであれば、重複・無効(差し替え含む)をつぶすしかなく、それが一部では奏功してるものの、それこそ噂に出ていた透かしとか埋め込みとかでもない限り、本格的な解決は難しい。
    国民の大多数が不正を認識しているゆえに、軍による管理下での再投票というのが一番すっきりしますが、武漢ウイルスが再流行しているし、多分そうはならない。

    一方のB陣営、最新調査どおり騒いでるのがB陣営中核、マスコミ、VIP、BLMほか一部の面々ばかりで、民主党は小浜栗金団ですら沈黙、市民のデモも限定的、選管が不正を認めて確定を宣言しないため引き継ぎもできず、マスコミと外交でちんたらと既成事実化を図るしかない。

  • 美国大統領選は為替、経済、外交に大きな影響を及ぼすこともあり、今もって集計と情報が錯そう中。
    不正とされるものは今のところ大きく分けて3つ、開票場での操作、郵便集票、重複・無効投票。B陣営が当初仕込んでいた2つでTに勝てなそうだから3番目が仕込まれて投票率100%超えが起こったとして、現在進められている再集計で期待されるのは開票場での操作の是正、たぶん開票数日後の暫定値からは大きく変わらないだろうし、T陣営も恐らく織り込み済み。
    開票場での操作で改めて注目されそうなのが、FBのCEOが数億ドルの選挙投資をしたとして1か月ほど前に提訴されてる件。しかも現在の激戦区ばかり、判事とかにも金を配ったとされてる。

    今回の不正騒動でそれ以上の問題は、事実上の言論統制。TwやFBだけでなくYtまで、あの上念が虎ノ門で言葉を選びまくる有様。
    そこに見えるのは今の規制進行中の香港が将来の日本じゃないかという危惧、まさに軍靴の音の世界。
    そんなタイミングで、TBS志らくの番組でフリーアナが急きょ降板し事務所もクビという騒動が起きた。
    早くも出てきた奇行説そしてYt映像、夫奇行説、B批判だけならほかにもいる説。しかし奇行による処分なら番組放映直後突然の処分という理由がつかないし、そもそも番組出演させないはず。B批判にしてもセクハラその他にまで言及したのはこのフリーアナくらい。
    今年突然に亡くなった俳優のM(男性)とT(女性)については東南アジアでやばいことを知ったので消された説もあり、このフリーアナについても、まあ関係者が強制的に干したとみられても仕方なし。いろんな意味で日ごろの行いってことか。

    Bはガースーと電話会談するも、中国が反発し、Bは早速も尖閣についてすっとぼけモード。
    これはガースーが仕掛けたとも見えるけど、果たして。いまRCEPも動いているけれど、官邸にはいった元外交官、安倍政権時代に主導権を奪われた外務省が絶対どこかでやらかしそうだし、不安要素だらけ。

    小柴さん逝去。
    武漢ウイルス第三波、長野ではようやく平地で氷点下になり、冬が近づいている。
    為替はまだ変動していて、マスコミは感染爆発を理由にしてるけど、感染爆発は昨日今日じゃなしそれが理由というのはおかしい。おそらくBが不安定要素と映ってるのが原因じゃないかと思うけど。

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