ここから本文です

空売りは屁理屈でもなんでも材料にする。

考えてみれば簡単なこと。
FCCの委員長が合併を認める意向を表明したのに対し、司法省は担当者の話。
どちらを信用するかとなると、権威のある人の発言に決まっている。

アメリカ携帯通信1位2位の会社から頼まれて、ロイターが無理押しで書いたかもしれない。
それを針小棒大に材料にして短期筋に利用されている。
いずれ戻る。
たぶん司法省は承認する。
そのときは爆発だあ!