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ソフトバンクもドイツテレコムも

米スプリントと米Tモバイルの財政難を

"演出"しているところがあります

その効果として

米FCCが両社に"同情"統合承認に傾くのでは?

という米調査会社モフェット・ネサンソンの見解も出てきました

米FCCの実際問題として

ネット中立性を守らせるための競争環境が築けていない現状があります

その上で米FCCはTモバイルの要求

来年初めの600MHzオークションで

80MHz分の40MHz幅を要求しましたが却下しました

そこで現在は米スプリントとTモバイルを加えた30を超える小規模地域連合で40MHzの割当を要求しています

米FCCは2弱に30MHz幅分しか認めていません

では代わりに

米スプリントと米Tモバイルの統合を承認しましょう

という具合になる可能性が出てきたという事

これは米FCCにとっても現実的な話ですよ

寧ろ

ソフトバンクの思惑通りになっている可能性があります

  • >>570

    >ソフトバンクもドイツテレコムも

    米スプリントと米Tモバイルの財政難を

    "演出"しているところがあります

    ソフトバンクの思惑通りになっている可能性があります


    本気で言ってます?
    ソフトバンクの手法は王道ですよ
    それじゃまるでヘタレの王道で笑えませんが
    そんなしみったれた手法取ってると記事にされてる時点で馬鹿にされてる訳ですよね?
    記事に反論しても良いくらいだと考えてましたが評価し賛同するとは

    寝たふり、死んだふりとは牙を隠して虎視眈々と上位を出し抜く準備をしている状態であり
    お情けをかけてもらい温情で泣きつくとか違うように思いますが

    堂々と想像以上の整備されたインフラを披露することが寝たふりの極意だと信じています。