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>>8333

この時期になっても日鐵商事とのサヤが縮まらない理由は日鐵商事の株不足が膨らんでいることが原因ではないですか?
日鐵商事は9月権利ですので権利落日6営業日前から最高料率は2倍となります。
明日、17日持ち越し分からはさらに最高料率が倍になり1.5円から3円になります。これ以上株不足が進めば注意喚起もついてくるかもしれません。そうすると最高料率はさらに倍の6円となります。
この合併案件に目を向けている人はそこを恐れてINのタイミングを考えているのではないのでしょうか?
そして危なければ見送ろうと考えてる人も多いでしょう。

明らかにサヤを縮めないように取引している大口の存在が感じられますし、いかにも日鐵商事への空売りを誘っている感じがします。
大きな逆日歩がついたときには裁定取引の解消などで株価の動きは一向に読めなくなります。単純にはいかない気が致しますが・・・

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  • >>8334

    みなさま、ご親切にお教えくださってありがとうございます。

    日鐵商事の信用売り残がどんどん多くなっていることは知っていたのですが、逆日歩のこと、これから数日で大きな変化があるかもしれないことなど、気をつけないといけないことがたくさんあるのですね…。

    住金物産の株価が合併の結果どうなっていくのか、教えていただいたポイントにも注意しながら、ちょっとだけ参加しつつ見守りたいと思います。

    本当にありがとうございました。

    「こんな点にも注意が必要」というご親切な方がまだいらっしゃるようであれば、また教えてくださいませ。

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