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大丸エナウィン、自社ブランド医療機器投入 第1弾は手術廃液処理装置
「オペサクション」
同装置は手術中に出る血液などの廃液を吸引し、タンク内で除菌。

5年後の在宅医療売上高を約2・2倍の約40億円に拡大を目指す。
価格は360万円
ttps://www.nikkan.co.jp/articles/view/00432437?isReadConfirmed=true
大丸エナウィン 9918
また同社は在宅医療の高まりを受け、自社で扱う在宅酸素療法用の酸素濃縮器や、
睡眠時無呼吸症候群の在宅治療用の持続呼吸法療法の機器「CPAP」のレンタルやメンテナンスも強化する。