ここから本文です

>>538

そうです、学究社の話です。
内定後からはPCスキルの研修や懇親会などでいい会社をアピールしていきますが、入社直前の3月にマナー研修と偽って三宅研修です。
おっしゃる通りです。
さすがに病気になる人はいませんが、辞める人はいます。
大人しくなるどころか、相変わらずです。
入社後しばらくは、無能役員まで三宅研修を引きずるおまけつきです。
以前は校長職になるためにも受講する必要がありましたよ。今はその必要はなくなりました。
よく、意味があるのか?と議論になりますが、ない、が結論になっています笑

  • >>539

    色々と貴重な情報ありがとうございます。
    このようなパワハラ研修はブラック企業にありがちだと思ってます。
    ゼリア新薬のパワハラ研修で話題になり、遺族が訴訟を起こしたにもかかわらず、学究社の判断は問題なしということなのでしょうか。
    それとも、和解か示談などなんらかの解決がされているのでしょうか。
    裁判となれば当然、当事者である三宅も出廷することになるとおもうのですが・・・
    相変わらずの研修ということは、トップの判断は、問題なしで今まで通り必要なものということですか?
    トップの判断といえば、(身内と思われる?娘?)河端葵を20代で部長、新卒入社5年目で執行役にしていますよね。
    普通、他社の大手とかで5年くらい経験を積ませて入社させませんか・・・
    周囲もやりづらいでしょうし、いきなり部長とかになったら本人も居心地が悪いでしょうし、他の社員はモチベーション下がると思うのですが・・・
    東証1部の企業というよりは、河端塾ですよw
    経営者としての資質を疑ってしまいます