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映画事業のセグメント赤字拡大で通期では結局赤字額巡航ペースだろうか?

自社配給作品の営業費用が重荷みたく書いてるのに四季報読むと来期も自社配給継続・全国展開だって。

ここは不動産の利益が(売上規模に比して)厚いのですぐ会社が傾くことは無いとは言え巡航の営業利益たがだか2−3千万しかない会社(前期はたまたま資産処分関係の利益で嵩上げ)で毎年映画事業のセグ損失5−6千万も垂れ流し続けていいもんなんなのかなと

祖業とは言いつつそろそろなんか手を打たないとなあと言う気がした。