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■財務省 : 6月18日受付
■発行会社: 建設技術研究所 <9621>
■提出者 : 光パワー

◆義務発生日 保有割合(前回→今回)   保有株数    提出日時
 2020/05/15  5.22% → 6.27%      887,800  2020/06/18 13:07

■提出者および共同保有者
 (1)光パワー
        2.42% → 3.47%
 (2)重田康光
        2.80% → 2.80%

  • >>829

    111
    2255+207高値2267
    終値ベースで2200突破だゼヨ
    2020/12EPS 205.1円→PER 11.0倍
    建設技研が急動意、好業績・割安で7~9月期営業利益6割増がサプライズに

     建設技研研究所<9621>が急動意、一時約7%高で2267円まで駆け上がり、9月末につけた戻り高値2100円を大陽線で上回ってきた。総合建設コンサルタントで、河川や道路の調査などで実績が高いほかICTを活用した防災・減災でも強みを持つ。政府が推進する国土強靱化計画に絡み受注残も高水準で、足もとの業績は好調だ。10日と取引終了後に発表した20年1~9月期決算は営業利益段階で前年同期比12%増の38億1500万円と2ケタ伸長を達成したが、7~9月期でみれば前年同期比60%という伸び率で注目を誘った。PER11倍前後、PBR1倍割れ水準と指標面でも割安感があり、水準訂正余地を見込んだ買いが勢いを増している。

  • >>829

    12/24
    2331+209高値2339
    終値ベースで2300突破だゼヨ

    建設技研<9621>は大幅続伸。前日に配当予想の上方修正を発表している。年間配当金は従来予想の35円から45円に引き上げ、前期比でも10円の増配となる。利益還元の一層の充実を図ることが目的とされている。増配後でも利回り水準は限定的であるものの、このタイミングでの増配発表は今期業績の上振れ、来期業績の自信の表れなどとも受け止められる形になっているようだ。