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[中国] 世界初のAP1000、中国の三門1号機が営業運転
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AP1000とは、世界最先端の原発である。
これを米国でなく、日本でもなく、シナが世界初の営業運転をするのだ。
AP1000は福島原発の事故のように電源を喪失しても、
外部電源なしで原子炉を冷却できる優れものである。
これは日本の技術なのだから、日本がその優れものを享受すべきなのだ。
つまり福島原発のような事故を起こさないために原発を止めるのではなく、
古い既存の原発は廃炉しながら、AP1000に入れ替えていくべきであった。
そうすれば裾野の広い原発産業は日本の経済をも支えていたはずである。
既に米国でもAP1000を4基建設中である。
危険なものをシナや米国がつくると思うか?
日本はいつまでも脱原発をとっていれば、
こういう最先端の技術もどんどん失われて、
シナに日本人技術者が利用されてしまう。

  • >>269

    日本で反原発をしているのはどういう連中か?
    沖縄で反基地やっている極左活動家や反安倍デモを
    やっている連中と同じなのである。
    これらの共通点は、どれもシナにとって国益であるということだ。
    反日極左活動家や反日マスコミに不安を煽られて、
    それに騙された国民も原発稼働に反対する。
    シナにとっては
    日本国内でこういう活動をやってくれることは非常に都合がいいのだ。
    結果、今回のように日本の技術を利用できたのだ。
    日本は「もんじゅ」も廃炉したが、
    この高速増殖炉は世界でしのぎを削っているほど各国が欲しいものである。
    これは今、ロシアがトップだが、
    インドとシナが必至で追いかけて
    2025年には60万キロワットの運転開始を目指している。
    日本がロシアとしのぎを削っていたのに、日本は完全に脱落してしまった。
    日本では報道されないが世界は原発推進である。
    日本国内を覆う間違った原発に対する認識や放射線に対する知識を
    世界の常識にしていかなければ、
    万一、シナに南シナ海を押さえられて原油が入らなくなったら、
    日本は完全に終わりである。
    リスクを避けるために原発を止めるのではなく、
    原発を止めていることがリスクであることに日本国民は気付くべきである。