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>>995

> 「自家消費」と書いているのは、工場や事業所が自分の為に太陽光発電する事例が増えているという文脈で使っています。個人の太陽光発電と売電の話ではありませんし、ましてや電力全体の問題解決の話でもありません。<

個人の売電じゃなく、まして電力全体の問題の話じゃないなら、態々投稿しなくて良くない?・・か・・
それに、大企業の電気代は個人の半値以下・・電力会社の利益は全て個人が負担
まだまだ、太陽光のコストは大手の電気のコスト(10円程)より高いので企業は自家発には投資しないでしょう・・
企業は市場から電力を購入できるので太陽光が米国並みの6円/kwhとかにならないと自家発は普及しない。日本での自家発はあくまでも予備や緊急時用である。


> 「太陽光発電のコストが下がり」の後に、なので「自家消費の動きも出ていますよね」と書いているので、・・・<

それでなぜ、自家消費が個人の自家消費でなく企業の自家発電と断定できるのかね? 吾輩のような読解力に乏しい者にも分かるよに表現願いたいもんじゃ。

  • >>1004

    話の流れが全く読めていないようなので、いくら言ってもわからない人なのだと思いますけど、「対話」とはなんなのかもう少し考えられた方がよいと思います。自分の思い込みを相手にぶつけるのでは、相手を不快にさせるだけで、建設的な会話は生まれないですよね?

    企業が自家発電するのは、電力コスト削減、温室効果ガス削減、税制優遇、そして災害時に電力供給が止まった時のリスク管理など、メリットが大きいのです。さらには、企業が再エネ化に取り組むことで、RE100(事業運営を100%再生可能エネルギーで調達することを目標に掲げる企業が加盟するイニシアチブ)などの社会評価も高まります。

    太陽光発電のコストが下がってきたからこそ、自家消費が現実的な選択肢となってきたわけです。