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|> 熊本地震、私たちにできることは ?

九州人は、基本的に我々と同胞。
絶対に、危険に晒してはいけない。
そして、その他の事は、1台のクルマで、地球13周分/年もする、
機動的な安倍さんや、地球4周/年の菅さんに任せておけばいい。
まもなく、高須院長のヘリによる個人支援のように、
自分の事務所のクルマで、スーパーやコンビニではなく、避難所直に、
水や食べ物を届けてくれるだろう。
問題は、
熊本からは、日奈久断層。川内側に繋がる中、 その南西側も地震活発化。
「次に、どこに大地震が起こるかなど、もはや予測出来ず」
と、気象庁も、地震の専門家も、ようやく今回、本音を吐いた。
中央で依然交通寸断。コトが起これば、北上方向に、逃げれず。
誰もが、それを知っており、日本人は皆、福島の大惨事を見ているので、
NHKも昨晩(18日)、それとなく、ニュース7で、国民に、警告を発したが、
まずは、他地方1億国民が、
余震が収束するまでにせよ、川内原発を止めて貰うよう、
政府に強く要請する事である。
もし、見て見ぬふりをし、
”人でなし”に走れば、いずれは、自らに禍根が返って来る。
もちろん、昔から、”安全第一”を標榜していた、
常識と知性ある民族が、
危険な綱渡り事を楽しむ局面でもない。
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