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>>398

いやこういう嘘はやめて下さい。
ウラン238,235,234の順で地球上には存在し、どれも自然界で核分裂します。238も235も半減期は極端に長いです。238,235は半減期は44億年,7億年以上。238が核分裂して、234が生産されます。234の半減期は24万年暗いです。
それでも自然に核分裂は起こすのでもちろん放射線を発します。その他にも重さが異なるウラン(同位体)はいくつか有ります。これらは極端に半減期が短いものが多いです(1日未満)。

半減期が長い=怖いものでは無くむしろ逆です。半減期が短いと短時間に放射線を出しどんどん量が減っていきます。短時間で多くのウランが別の安定した元素になります。つまり、線量は多く出ます。そして、これらウランは海や地表面に近い浅い部分に分布しております。238が1番多く、この分裂で発生することから234が存在していると考えられています。

半減期が長い=長い期間放射線を出すが、比較的小さい放射線量と言えます。
が短い=短期間で分裂するため、大きな放射線量を出すと考えておおよそ間違いではございません。
この程度のことは調べてから投稿して下さい。ネットニュースに直ぐに飛びつくのは馬鹿らしいですよ。風評被害で訴えられるかもしれませんよ。