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自民党の「安売り禁止法」はいいと思います。ただし、町の酒屋さんを救済するという観点ではありませんが。

医療費の抑制という点でです。

酒はハードドラックです。国民の心身の健康を考えたら、政府は何らかの施策を講じないといけないでしょう。

酒、タバコにはさらに課税をして社会保障費にあてるとともに、その消費を抑えるべきです。

また、精製した白砂糖や、砂糖を使ったお菓子などにも2〜3%の課税を検討するべきです。その他、マーガリンやショートニングを使用したパンやお菓子、ジャンクフードなども同様に課税の対象にするべきです。

一方、野菜や果物、青魚、納豆や豆腐などの大豆食品は2〜3%の減税措置をして、国民に食生活から健康意識を高めさせ、医療費を抑制していく方向で国は医療費抑制を国是にしていかないと将来の日本の財政は立ち行かなくなると思います。

  • >>454

    いいアイデアですね。
    精製されたものに課税って言うのはどうでしょう?
    だって、ビタミン・ミネラル・酵素が落ちてしまって居ます。
    例えば・・・お米、精米してしまっては栄養素はガタ落ちです。玄米のが安いよぉーって言うのはどうでしょう?
    お砂糖も、精製された上白糖はただ糖質が高いだけ。黒砂糖のようなモノの方が栄養素はグーンとアップします。
    お塩も然り。精製され、ただの食塩になってしまうより天日塩の方が、栄養素が詰まっています。
    私は、自然志向です。なるべく原型をいただく。人間が手を加えていないモノの方が、又は自然発生的に出来たモノ(例えば納豆)の方が身体に良いのだと思っています。
    それを後押しするのに、課税と言う手もありますが・・・国民の健康の為と言う理由だと・・・個人の自由意思を管理するようで、何となく、、、ソレン。