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>>152

MSワラントの記載より
>本新株予約権の行使をしようとする
>日を含む暦月において当該行使により取得することとなる株式数
>が割当日における当社上場株式数の 10%を超えることとなる場合
>の、当該 10%を超える部分に係る新株予約権の行使(以下、「制限
>超過行使」という)を割当予定先に行わせません。
という事なので、一か月の行使は株数はほぼ160~170万株程度。
また、別の条項で
>当社はその裁量により、本新株予約権の全部又は一部につき、行使
>することができない期間を指定(以下、「停止指定」という)する
>権利を有していること。また、当社は、一旦行った停止指定をいつ
>でも取消すことができること。
停止条項も付与された、比較的良心的な資金調達手段。誰が、言及しているかは調べていませんが、もう少し発行要綱等を調べた上で記載された方が良いと思います。
152さんのご指摘の資金調達目的は、仰る通り明白だと思います。その効果に関しては受け取る方の考えによると思います。