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たまの墓地に行って、そば屋に行ってから遅く帰って来てiPhoneの価格を調べていたらもう、こんな時間だ。
🐧が不思議に思う事がある。アメリカの新型iPhone11が、XS より安いのは、中国への貿易関税が上がったからなのか?。
9月から関税割合が上がったアメリカの対中国への貿易関税第4段は、そのまま、アメリカ国税として国の金になる。アップルは中国?台湾?から買ったiPhoneをいくらで世界のキャリアに売っているのだろうか?。
【まず】キャリアオンラインショップや、SIMフリーのiPhone11とXSを
価格。com などで、比較して欲しい。共にダブルカメラです。売れ筋は64GBです。

今年6月、ある専門家は25%の関税を押し付けられたアップルが関税分を価格に上乗せした場合、1000ドルくらいのiPhonexsは160ドル値上がりして同1160ドルくらいになると言っていた。
ところが今回の新型iPhone 11は、性能が上がっても販売価格が値下がりした。❗
これはアップルが1年前のXS価格戦略を間違えた から下げただけでしょうか?。
同じように、WカメラでおサイフがあるシャープR3 やR2、Sony Xperiaは、お買得感が出て来たように見える。



いや。ちょっと待て❗。官房腸管が『4割下がる』と言ってたハズだが、端末割引が無くなって、端末代金を含めて実際に払う2年間の通信費が増えている。これが、5Gになったらデータ量が増えてもっと増えるから怖いよ~。

5G追加オプション代金 ➕2台のWiFi 6 対応VRで対戦ゲームをするから、さらに、テザリング代金なのか?。