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三田会長「おーー、にゃんこ君。」
にゃんこ「会長、やっとこの日が訪れました。」
三田会長「あぁ、にゃんこ君の協力もあり無事200円台に到達
     出来たよ。」
にゃんこ「会長、私は大したことはしていません。機関と戦って
     売り坊をからかっているだけです。」
三田会長「大変だろう、そういうのも。」
にゃんこ「はい、実は大変でした。だから含み益が100万円に
     なるまで利益確定しないのです。」
三田会長「なんだ、にゃんこ君はその程度で上昇が終わると思って
     いるのかい?」
にゃんこ「いいえ、まだまだ上を目指しますよ。これからどんどん
     保有数を増やしていきます。」
三田会長「そうか、安心したよ。」
にゃんこ「はい、会長。」
三田会長「じゃあ、早く寝るんだよ。」
にゃんこ「はい、会長、おやすみなさい。」
三田会長「僕のにゃんこ君、おやすみ。」
にゃんこ「いや~~ん、聖二ったら~~。うふ~~んw」