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>>50

事実上の報道統制でしょうね。

それにしても、今回の出来事は、将来の起こり得る問題を連想させますね。

今や国際結婚の時代ですから、どこかの隣国の国家主席の息子さんが日本の大学へ留学中に、その身分を隠して内親王さまに近づき、プロポーズしたうえで極めて親しい関係になってしまうのです。

お相手の男性の本当の身分が分かった時には時すでに遅しで、納采の儀を経て結婚します。

すでに女系宮家が認められていたため、お二人の間に生まれた男の子が将来の天皇陛下になったというストーリーです。

こうして、象徴天皇制は、隣国最高権力者と切っても切れない関係になってしまうのです。

考えるだけでも、恐ろしいことです。

そろそろ、象徴天皇制の存続の要否について、国民が真剣に考えるべき時が来たのかもしれません。