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アメリカの要請で、軍隊を持たされた韓国軍は、米軍の要請で、ベトナム前線で、枯葉剤を撒かされた。被曝して多くの死傷者を出した。後遺症はDNAに影響し、3世代に亘り、今だに多くの方が、苦しんでいる。
日本が開発した枯葉剤を、フィリピン、オーストラリア、に輸出し、ニュージーランドを経て、沖縄など日本各地の米軍基地から、飛び立った戦闘機に積載し、撒いたのです。日本も、米の侵略に加担していた。
ベトナム政府関係者に、「何故、米軍は撤退したのか」と聞くと、「ベトナム人民が力を合わせ、頑張ったからでもあるが、何より、世界から、化学兵器の非難の声が有ったから、我々は勝利できたのです」と話してくださいました。つまり、世界の良識が、武器に勝ち、平和が訪れたのです。

イラク戦争では、日本は、9条があったから、自衛隊は、戦闘に巻き込まれなかったので、犠牲者を出さなかったのです。

日本国憲法九条は、世界の国々から支持されている。紛争のあった中南米でも、日本の憲法を見習おうと話し合い、平和的に解決されました。

国防軍を持ったら、アメリカの要請で、前線で危険な戦闘にやらされる。武器で、平和は保たれない。国民の為なら、9条2項は変えてはならない。1項は、そのままでも、解釈憲法で、再び戦争のできる国に変えられる。女性が一番の被害者になる。
アジア侵略戦争は中国や、アジアに進軍して戦闘したので、日本人は、アジア2100万人の死者に対して、350万人の犠牲、戦死者であった。
紛争は武器では解決しないと、ベトナム戦争に学ばねばなるまい。
国民は、憲法改悪する政党、候補を選ばない事が、一番、命の安全、国益につながるという事だ。

  • >>29441

    勝手にそう思い込んでおればいい
    「思い込み」というのは実に恐ろしい
    「思考停止」と言った方がより的確か

    ナンでもカンでもみーんな「アメリカが悪い」ポンポコリンの大合唱♪

    この論理で行くと朝鮮戦争だって「米軍の要請で韓国が北朝鮮に侵攻した」という結論になるんだろう

    あたしゃ、米国より、共産主義(マルクスレーニン主義)の方が脅威だ

    尤も、そのマルクスレーニン主義の中国の一党独裁体制は、近いうちに崩壊すると予測している

    その理由は、中国の亜硫酸ガスによる大気汚染だ
    北京市だけじゃなく中国の広範囲にまで広がっている

    汚染物質を垂れ流し続けている企業幹部は共産党員。
    だから中国の国民は、大声を上げるのを躊躇している

    しかし亜硫酸ガスにより、今後、中国国民の多数の生命が脅かされ続けると
    そのうち中国国民も中国共産党政権に対して蜂起する

    中国共産党政権が内部崩壊するのを、我々は、みていればいい
    尤も。中国の亜硫酸ガスはこの日本にもドンドコドンと流れて来ている

    マルクスレーニン主義の共産主義が崩壊するのは、旧ソ連しかり
    歴史の必然なのだ