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テレ朝「緊急生放送で池上彰が基礎からわかりやすく(大ウソ)解説」
「韓国で三・一運動で盛り上がる」を取り上げていた。
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大和田獏が「日本人は韓国のこと知らない」と言ったが、
こんな番組を視れば余計間違った認識を植え付けられて真実から遠ざかる。
「三・一独立運動」というのは歴史的に見ても朝鮮人の創った物語である。
これは火病を起こした朝鮮人の暴動である。
日本人に相当の被害が出たことを全く言わないのはおかしい。
1919年3月1日、上海の反日不逞鮮人が東京と朝鮮で
「朝鮮の独立はパリ講和会議で列強が承認した」と流言した。
京城のパゴタ公園でキリスト教や天道教の宗教家が
独立宣言を読み上げる予定だったが、学生を中心に殺気立っていた。
そのため朝鮮人の宗教家が
朝鮮総督府の警務総督部に電話して彼らの逮捕を促した。
彼らが憲兵隊に連行されたことがパゴダ公園に伝えられると
朝鮮人の群衆が憤激、
これに黄色人種分裂を図る欧米宣教師に煽られた
朝鮮人キリスト教徒達が暴徒化し、
さらには特権を失った両班や旧軍人が破壊活動を行った。
これに商人や労働者が加わると朝鮮全土の暴動に発展し、
朝鮮半島は朝鮮人暴徒による破壊、放火、殺人、掠奪が行われ、
日本人にも多数の被害が出た。
地方の朝鮮人はこの暴徒を恐れて日本の憲兵や警察に保護を求めてきた。
火病を起こした朝鮮人は何を言っても刃向かってくるので、
これ以上の被害を拡大させないように、
やむを得ず日本側は武器使用して暴動を抑え込んだ。
池上彰はこれを「弾圧」と解説しているが「鎮圧」の間違いである。

  • >>568

    当時、この三・一暴動について朝鮮人の閔元植が
    『朝鮮騒擾善後策』でこのように書いている。
    --------------
    「この度の三・一事件の近因は、
    米国大統領ウィルソンの提唱した民族自決主義を、
    欧州戦争と何ら関係のない朝鮮にも適用されるものとする誤解から起こった。
    もしくは誤解を装って、
    ひょっとしたらうまくいくかもしれないと狙った在外朝鮮人の煽動に由来した。
    もっと言えば初めから実現出来ないと知りつつ妄動を企てた感がある。
    日本政府は朝鮮併合以来10年近く、朝鮮人の生命・財産を保護し、
    国利民福を向上させる点において用意周到であった。
    運輸交通、金融機関の整備、農工各種の産業の発達等、
    旧朝鮮時代の悪政から朝鮮人を解放し、夢想もしなかった恵沢をもたらした。
    にもかかわらず朝鮮人の政情が偏狭・我執に傾いているためか、
    口では感謝しながら、
    心では寂しさを感じ朝鮮人の自尊心を傷つけるなどと思う者が多い。
    さらに朝鮮人は米国を世界の自由郷、現世の楽園のように思っている者が多い。
    しかしそこは白人の天国であって、有色人種の人権はほとんど認められない。
    日本統治下の朝鮮人は米国に較べて遥かに幸福であることを認識し、
    穏当な方法によって民権を拡大してゆくことを講ずるべきである。
    日本は国初以来、天皇あっての国家であって、元首が変わったことがない。
    頼朝も尊氏も秀吉も家康も天皇の名において政権を委ねられたものであり、
    それなくして民心を収めることが出来なかった。
    それに対して朝鮮は国土あっての元首であって、
    元首が変わることを奇異に思っていない。
    朝鮮だったら秀吉も家康も国王になっていたであろう」。
    --------------
    日本人が本当に知っておくべきは、当時の朝鮮人が書いたこの認識である。
    テレビの朝鮮贔屓はもううんざりと思った。

  • >>568

    -日韓併合の真実-
    日韓併合前の朝鮮では日本と全く異なり女性は
    奴隷同然で何の権利も与えられていなかった。
    結婚すれば家屋内奴隷として扱われ、それは余りに過酷だった。
    それ以下だったのは、奴婢・白丁と言われた本物の奴隷たちである。
    1871~2年の大飢饉では、人口の半分を占めた奴婢らの多くが、
    餓死したが朝鮮を支配していた両班(ヤンバン)たちは、
    奴婢たちの死に行くのを全く歯牙にもかけなかった。
    この様な非人道的制度を一気に改善し、
    想像を絶した朝鮮の近代化を行なったのが、
    日韓合邦の歴史的事実である。
    その真の姿は、巨額の予算を投じ、首都京城(ソウル)を東京よりも
    近代化させてしまった日本人の器の大きさで証明されている。
    インフラ面だけでなく、衛生面での改善も著しく、
    感染病の多くが激減した事など枚挙に暇がない。
    他の一切の西欧列強が成し得なかった
    信じ難いこの偉業を日本人は誇るべきであり、
    当時朝鮮人と台湾人の大半が喜んでいたことであった。
    しかし、朝鮮では全権力を奪われた両班たちが第二次世界大戦後
    この事実を覆い隠し、虚偽の歴史を捏造し、再びと権力の座に就いて、
    言論弾圧と私刑(リンチ)とによって真実の声を封殺し、
    現在の韓国に到らしている。
    蒙古襲来時に蒙古の手先となって日本人を虐殺したように、
    19世紀末当時は、ロシアの手先となって、
    日本を侵略することが目に見えていた朝鮮に対して取った
    大日本帝国の日韓併合政策は、
    結果として韓国に決定的な文明の開化をもたらしたのである。

  • >>568

     中華思想に骨の髄まで犯されている韓国朝鮮人に、日本人の誠意や、日本的善意というものはまったく通用しない。そのことは、1910年いらい、100年にわたる、天文学的なヒト・モノ・カネ・ソフトの援助に対して、何の恩義も感じない民族であることが証明している。彼らには、感謝のカの字、恩義のオの字、ありがとうのアの字もない。まさに忘恩の民である。朝鮮半島に注ぎ込んだ100年間の日本人のエネルギーは、算定が不可能なほどの超超超…巨額である。今日の韓国の発展はすべて日本の援助のたまものである。本来ならば、朝鮮人は日本に足をむけて寝られないはずである。

     しかし、彼らの思考には、恨みはあっても恩義はなし、非難はあっても感謝なし。中華思想にもとづく日本への差別思想や敵対思想が、韓国人の全人格を支配し、冷静な議論ができない。頭に血がのぼると、半狂乱になり、我が身を傷つけたり、放火したりする。いわゆる朝鮮民族に固有の病気といわれる「火病」である。

     中華思想は、自分が小であるときは恨みを全面に出して相手に媚びる自分が大になり、相手が組みしやすしとみると、居丈高になって威圧する。まさに戦後韓国の日本に対する態度の変遷そのものである。韓国が貧乏な時代は、日本に恨みを言い、同情させ、援助をもらった。豊かになると、居丈高になり、傲慢無礼な振る舞いをする。この民族には、恨みごとを言うか、傲慢無礼に振る舞うか、この二つしかない。

     よって、何のメリットもない日韓日朝関係を未来永劫に断ち切るべし。

  • >>568

    -韓国・朝鮮人が日本にしたこと-
    ①20世紀初頭、朝鮮は実質的に国が破綻状態で外国(中国・欧米・ロシア)から侵略されそうになったので、当時軍事強国だった日本に併合してほしいと救いを求める。
    ②日本はいやいやながらも朝鮮に同情し併合を認め、内鮮一体のスローガンのもと多大な資本を投入して朝鮮の国つくりに協力。
     韓国の皇帝は天皇陛下に次ぐ高い地位を与えられ、多くの朝鮮人が日本に来て学問・技術・芸術を学ぶ。
    ③大東亜戦争時は日本の臣民として共に欧米と戦い、朝鮮からも多くの志願兵が集まる。
    ④ところが日本が敗戦すると手のひらを返したように日本を裏切る。
     急に日本は敗戦国で朝鮮は戦勝国だと言い始め、日本の法律だけでなくGHQの命令も無視して略奪・レイプ・殺人やりたい放題。
    ⑤農家を襲って食料を奪いヤミ市で大もうけ、さらに土地の不法占拠・覚醒剤の密売当時朝鮮が混乱していたこともあり、日本を自分達のものにしようと役所や警察を襲って占拠
     もちろん税金は一切払わず、税金を徴収に来た国税局の職員にケガをさせることも・・・あまりの横暴ぶりにマッカーサーが激怒し朝鮮は戦勝国ではない第三国だと宣言する(三国人の由来)
    ⑥一方朝鮮半島では「ヨーコの話」や「和夫一家惨殺物語」にも出てくるように日本人女性を襲ってレイプし放題。被害に遭った女性はすべて泣き寝入り。
    ⑦さらに、朝鮮人はアメリカのWGIPに習い日本人を洗脳し内部から支配することを計画。
     不法行為で儲けた資金力にものを言わせマスコミ・教育界・法曹界への影響力を強め「日本は極悪な加害者・朝鮮は善良な被害者」という図式を作り出し日本人に罪悪感をもたせるシステムを確立する。
    ⑧在日特権・竹島侵略・従軍慰安婦詐欺
     これらは朝鮮人がお人好しの日本人を騙すことで得られた成果であると言える。