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今回の参議院選挙の最後も秋葉原に安倍総理がやって来た。
街頭演説で野党の枝野さんの党名を『民主党』と間違えたら
枝野さんが怒ったんですよ。でも怒るんだったら、
毎回毎回、党名を変えないでもらいたい!
悪いのは党名じゃない、悪かったのは自分達だったんじゃないですか!
この安倍総理の演説に多くの日の丸と「安倍晋三!」という声援が響いていた。
一方、選挙妨害をしに来ていた反日パヨクはいろんなものを準備して来ていた。
彼らはいつものように「安倍やめろ!」と連呼する中、
「安倍やめろ」と書かれた黒い横断幕に
黒い風船を付けて空に向かって上げようとしていた。
しかし周りの心ある人達がその妨害を阻止、
パヨクらは「暴力反対!」と連呼し始める。
結局、横断幕は下ろされた。
こういう選挙妨害は公選法違反「選挙の自由妨害」であるから、
法治国家として警察はどんどん逮捕すべきである。
しかし、法律は無視してでも選挙妨害することが民主主義だと言うのがいる。
在日局TBS「報道特集」で
金平茂紀は「香港を見ていると街頭演説でヤジが排除される日本と比べて
どっちが民主主義なんだという思いがする」と言った。
安倍打倒のためなら法律なんか破ってもいいから
選挙妨害するのが民主主義だと言っている。
内乱罪を誘発するもので在日局TBSの放送免許は取り消すべきではないか。