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在日局TBS「サンデーモーニング」(令和元年7月7日)は
「対韓輸出規制を発動 日韓関係悪化の一途」を取り上げていた。
今回もいつものようにブレずに朝鮮モーニングであった。

まずコメンテーターの田中秀征は
「どちらかが我慢しなければ終わらないとしたら、
やはり日本が我慢したほうがいい」と言い、
岡本行夫は日本のやり方を「ヤクザの出入りじゃあるまいし」と言った。

日本が我慢?
今までず~っと日本が我慢してきた結果、関係は改善したか?
まったくしない。
理由は朝鮮人は相手が折れたり、
下手に出るほど調子に乗って出てくるからである。