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きっと、「このスレッドも...1000コメントを超えただけに・・・日付変わって15日(翌営業日)になれば・・・また、新スレッドへと 変わる」のだろう。。。

そろそろ、“こういった(妙な)感覚・・・いい加減...ヤメにして 普通の感覚で議論されなきゃならん(イカン)”よ。
『変に、忖度するような時代は 終わった』のだから。

今回の件は...日本市場の恥であり、何より日本取引所グループ<東証>の存在意義や存在価値とかって部分でも 問題提起されなきゃならん話だし。。。
「サウジアラムコ上場誘致がポシャった理由も、多少なりとも...この辺が関係してる」のだから。

【近年、外国企業が「日本で上場したくない」と言う理由】’07.12.8
ttps://moneyzine.jp/article/detail/10615
>「何も東証など行かなくてもいい」
> かつて東京証券取引所(東証)には外国企業が130社も上場していた。しかし英語ではダメとかで、必要な書類はすべて日本語に翻訳しなければ当局は受け付けてくれないのでコストが膨大にかかる。
> おまけに肝心のファイナンスをして資金を調達しようとしても日本の投資家の資金はさっぱり集まらない。加えて取引量も少ない。
> 東証に上場してもメリットが少なくコストが高いのなら何も上場などする必要がない。そこで撤退する外国企業が続出し、とうとう100社以上も減っていまや27社しか残っていない。※加筆:全6社(内、単独上場2社)
> そこでやっと重い腰を上げて提出書類は英語でもいいとか、小手先きの変更をして外国企業の呼び込みに懸命になっているのだが、外国での反応は冷ややかなもの。
> 証券界も日本の市場の活性化のために外国に出掛けては東証上場の勧誘に努めているのだが、その担当者が外国企業から浴びせられた言葉。それがもの凄くショッキングな一言だった。
>「なぜ東証のようなローカル市場にわが社が上場しなければならないの。他にもシンガポールや香港、そのうち上海など規制が緩やかでしかも活気のある市場があるのだから、何も東証など行かなくてもいいのではないか」