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2020年12月決算短信では厳しい言葉も並んでいた状態から通期黒字転換見込みまできたということで今年度のビート社には大変期待がされています。

6月には純利益改善見込み、すでにIRで出ている通期黒字化見込みに対してこの4月時点でもライ氏との借り入れ契約の影響は軽微と考えるという形で、予定が変わっていない旨が示されましたのでおおむね事業は予定通りのようです。
もちろん100%保証ではありませんので、そこは自分の投資額や期間、心の余裕度を考えてそれぞれの投資スタイルで参加するなり、または残念ですが離れるということで良いかと思います。