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  • >>192

    ちょっと前まで強気で新規路線バンバン飛ばしてなかったか?

    強気だが大丈夫か?と思って、

    親も親だが子も子だな。と思っていたが。


    そりゃこうなるよな。
    ピーチ、5月運航率4割弱に 26路線で追加減便、6月は6割

     ピーチ・アビエーション(APJ/MM)は4月28日、5-6月の追加減便を発表した。5月1日から6月30日まで、26路線638便を追加する。追加後の運航率は5月が14.9ポイント悪化し39.2%で4割を下回り、6月は0.1ポイント悪化し60.2%となる。新型コロナウイルス感染症(COVID-19)の感染再拡大が進んでいるため、7割近かった4月の68%から悪化することになる。

  • >>192

    ようは、危険な橋を渡らなければ事業存続が無理ってことかな


    まとめ
    以上、繰延税金資産は、将来黒字であるという合理的な事業計画が必要です。
    つまり、将来の経済情勢など誰にも分からない状態で、将来計画を前提に資産価値があるかないかを決めなければならないわけです。
    さらにいえば、将来税金の支払いを減らせるのはその時に黒字が出ている場合だけであり、赤字の場合にはそもそも支払う税金がないので、それ以上税金の支払いが減るというメリットもありません。

    したがって、繰延税金資産を計上するためには、十分な事業計画を策定するためにも税理士に相談し必要な事項について確認することが不可欠といえるでしょう。