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2138+101高値2147
終値ベースで2100突破だゼヨ
2021/3EPS 207.3円→PER 10.3倍
総合海運大手。海運売上高で国内トップ。海・陸・空の物流サービスを連携。

郵船、今期経常を一転57%増益に上方修正、未定だった配当は10円増配
 

2021/2/3
2650+140高値2654
2021/3EPS 533.0円→PER 5.0倍

郵船が後場上げ幅を拡大、21年3月期業績予想を一転増益予想へ上方修正

想定を大幅に上回る輸送需要により需給ひっ迫が継続し、オーシャン・ネットワーク・エクスプレスの収支は想定を上回っていることに加えて、航空運送事業で引き続き供給スペース不足による需給の引き締まりにより収支が良化していることが要因。


3/22
4065+130高値4120
終値ベースで4000突破だゼヨ

海運株の上昇際立つ、バルチック海運指数が1年半ぶりの高値水準に急騰
 業種別上昇率で「海運」は東証1部33業種中で断トツとなっている。ワクチンの普及を背景に新型コロナウイルスの感染拡大に歯止めがかかり、世界経済回復への思惑が強まっている。グローバル物流の活発化で海運セクターの収益機会が高まるとの思惑が継続的な買いを誘導している。そのなか、コンテナ船市況の高騰に加えて、ばら積み船運賃も急上昇傾向にある。バルチック海運指数はここにきて上げ足が一気に加速、前週末時点で2281まで切り上げており、これは2019年9月以来1年半ぶりの高い水準となった。


4/9
4155+135高値4175
終値ベースで4100突破だゼヨ

日本郵船<9101>が高い。6日取引終了後、21年3月期の連結経常利益見通しを増額修正したことが好感されている。同利益は従来予想の1600億円が約2000億円(前の期比4.5倍)に見直された。旺盛な輸送需要の継続により、持ち分法適用会社「OCEAN NETWORK EXPRESS」の21年3月期業績は想定を上回る。また、航空運送事業や物流事業も堅調な市況が継続していることが業績の上振れ要因に働く見通しだ。


10000円相場へGOGO

4/30
4290+225高値4310
終値ベースで4200突破だゼヨ
2021/3EPS 829.1円→PER 5.2倍
郵船、前期経常を5%上方修正・最高益予想を上乗せ