IDでもっと便利に新規取得

ログイン


ここから本文です

水増しといっては言葉が過ぎるかもしれないけれど、
ネコポスを含めた「取扱個数」というのはいかがなものだろうかね。

ただ、今は感染予防対策の徹底がなされているのか疑義がある。
他社がサービスに制限をかけている中、喜々としてシェアを取りに行っている印象があるけれど、本当に大丈夫なのだろうか?

社内から感染者が出ることそれ自体はなんら問題ではないけれど、
管理体制の不備、無為が明るみになれば、取り返しのつかないことになるのでは?

サービス残業、水増しを「知らなかった」管理体制が、
「コロナに関しては万全です」といったところで信用するには難しい。
まして他社が制限を掛けているなか、通常営業となるとなおさらに。

長期化が言われる状況にあっては、戦果よりも継戦能力の維持こそが第一。
戦線に穴が開いたとて埋めるばかりでは、いずれ全体に渡って崩壊するのは必定。
現場指揮官らは正しく報告し、それは正しく伝わっているのだろうか?

感傷的になったボケ爺いのたわ言と笑ってもらって結構だが、
これはまるで「玉砕」をやらせていたのと同じ構図だと私は思う。