ここから本文です

>>397

そうです、両方ですね。

樺太ロシアでもちろん物流事業も、本業ですから展開してほしいし、その需要をとるために道路や橋、港、トンネル、発電所などのインフラ建設プロジェクトにも参加するということです。

といっても最初から建設や設計というエンジニアリング部門関連で参画するのは現実的に不可能なので、採石などやりはじめた、建設資材供給販売事業を展開すればよいのではと思います。