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特急「ひたち」のヘッドマーク弁当が発売! 水戸駅の駅弁屋が監修
2018.01.29 乗りものニュース編集部

tags: 鉄道, JR東日本, 食, グッズ, 国鉄, 特急列車, 駅弁

「特急列車ヘッドマーク弁当」シリーズの第4弾「ひたち」の発売が決定しました。水戸駅の駅弁屋が監修しています。
2月5日発売

 駅の売店「KIOSK」などを運営するJR東日本リテールネットは2018年1月25日(木)、「特急ヘッドマーク弁当 ひたち」を2月5日(月)に発売すると発表しました。

「特急ヘッドマーク弁当」は、在来線の特急列車をテーマに、沿線の店が献立を監修し製造する弁当のシリーズです。「ひたち」は、「ひばり」「あさま」「あずさ」に続くシリーズ第4弾。容器は、密閉性の高いスケーター社の「4点ランチボックス」が採用されており、繰り返し使えます。

「ひたち」の監修元は、水戸駅(茨城県水戸市)の駅弁屋「しまだフーズ」。中身は、常陸牛しぐれ煮をはじめ、桜しゅうまい、青梅の甘露煮、さつまいも(紅あずま)の甘露煮、厚焼きたまご、子持ちきくらげ生姜煮、明太子、茨城県産コシヒカリです。

 価格は2160円(税込)。東京、品川、上野、大宮、蒲田各駅の弁当専門店「膳まい」と、水戸駅の「NewDaysミニ」、勝田駅の「NewDays」で販売される予定です。

【了】

9020 - 東日本旅客鉄道(株) 特急「ひたち」のヘッドマーク弁当が発売! 水戸駅の駅弁屋が監修     2018.01.29 乗りも

  • >>994

     aki・・・さん、こんにちは。いつも貴重な9020営業情報を提供くださり、感謝申し上げます。

     先日、中央線「新スーパーあずさ号」に乗ってきました。たしかに車内に改善が感じ取れました。座席などより快適化されました。早朝の1号でしたが、満席でした。いつも窓側から甲府盆地、甲斐駒、八つなどを殿様気分で味わいますが、当日も快晴でレール・ファンに大きなプレゼントでした。信州地方リゾートや「現美新幹線」などもJR東の乗客増努力には拍手したいです。そして、株主のみなさんにも乗っていただければ不断の営業努力がよくわかると思うのですが・・・ 数字を増やす以外にも鉄道経営のセンスが光って感じ取れます。

     山形新幹線は、大雪によりダイヤが乱れ、僕も約2時間40分程度遅れました。板谷峠までは順調でみごとな景色で喜んでいたものの米沢まで各駅に長時間停車でした。米沢付近の大雪で運行に障害があったようですが、「駅施設の除雪・融雪に投資するなどが必要では」と感じました。払い戻しはじめ、除雪費・東北新幹線全体への影響を考えれば、経営の効率に合致し、必要な費用であると思います。
     小百合ちゃんシーズンの朝・夕はかなりの混雑でしたが、日中は空いていて観光主体の路線維持は並大抵ではないと感じました。

     きょうは、保有銘柄がかなり下げ、豊前・陸中の神々がドーンと隠れてしまいました。
    為替の動きが嫌気されたようですが、4社では9142九州を除いて0%台で、NKからすればシャーナイ程度でしょうか。為替は、発信が米政府から情報らしく、いまの状態が長くはない見通しらしいようですが、NYとも急激な上げで当然反動は見込まなければいけなかったと思われます。決算発表トップが好業績ながら気前よく下げ、やや不安でしたが、良い数字は引き続くらしいので、松本 大氏の株式予想に期待をかけたいと思います。
     本日の決算発表は、「良い成績」で、配当増の結果は、みなさん安堵でしょうね。北陸新幹線が貢献大と思っています。列車のなかは、外国人が多く、日本経済の元気さも引き続くことを期待したいです。掲示板ご覧の皆様も、ぜひJR東列車で四季島を旅して応援してください。きっと配当増でごりやくに出ると思います。