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今日の出来高で95%以上が8円約定。
買い株数が相当膨らんでいる。
選挙の匂いがプンプン!?

  • 736

    鄭清津 強く買いたい 7月5日 20:13

    >>733

    株価の下落の流れの中にある株は次のような負のスパイラルを持っている。

    「何らかの理由で株価が売られる→企業内から資金が逃げる→設備投資や新規事業に資金を回せなくなる→成長失速に対する失望感から株が売られる」

    単純に過去の株価から見て安くなっている株を買うということは、このスパイラルの途中を買ってしまっていることになるのだ。下落の流れの終わりを捉えて投資をする「逆張り投資」と言う手法も存在するが、意外とそのタイミングを的確にとらえることは難しく初心者にはおすすめできない。最初のうちは業績の良い右肩上がりの企業を探すことから始めるとよいだろう。

    8918 - (株)ランド 株価の下落の流れの中にある株は次のような負のスパイラルを持っている。  「何らかの理由で株価が売られ

  • 739

    鄭清津 強く買いたい 7月5日 20:32

    >>733

    ランドは大きな売上が見込める企業ではなくなりましたが、その変わりに安定した利益が見込めるビジネスを展開することのこと。

    具体的には太陽光発電のパイオニアとも言える九州の企業とランドは提携していて、今後安定的な収益が見込めるということを松谷社長は力説していました。

    今後のランドは売上重視よりも利益重視を追求することを感じました。

    また、現状、エボファンドなどから資金協力を得る予定はないということも安心が持てました。



    いずれリーマンショック級の経済危機が起こるかもしれない!そのために慎重に会社経営をしている姿勢が感じられました。

  • 755

    姜智星 強く買いたい 7月6日 19:18

    >>733

    銘建工業株式会社向けバイオマス発電設備の受注について

     株式会社タクマ(本社:兵庫県尼崎市、社長:加藤 隆昭)はこのたび、銘建工業株式会社(本社:岡山県真庭市、社長:中島 浩一郎)よりバイオマス発電設備を受注いたしました。

     銘建工業株式会社は、新構造材であるCLT(直交集成板)の製造も手がける国内最大手の集成材メーカーであり、「木材を大事に利用し尽くす」という考えのもと、集成材を作る過程で生じる木くずを固めた燃料である木質ペレットの製造やバイオマス発電所の運営を手がけ、近年では木質バイオマス利用のパイオニアとして注目されている会社です。弊社は同社が真庭市や真庭木材事業協同組合などと共同出資により設立した真庭バイオマス発電株式会社や、同社の本社工場にバイオマス発電設備を納入しており、同社グループからのバイオマス発電設備の受注は本プロジェクトで3件目となります。

     本発電設備で使用する主な燃料は、同社の工場から発生する木質副産物であり、エネルギー回収した熱と電気を工場内で利用するとともに、余剰電力を売電することにより木材資源を余すことなく有効利用する計画です。発電規模は4,990kWで、発電した電気は「再生可能エネルギーの固定価格買取制度」の活用により電気事業者へ売電される予定です。

     バイオマスを燃料とするボイラは、当社が最も得意とする商品のひとつであり、1950年代から木質チップやバガス(さとうきびの搾りかす)のボイラを国内外に合わせて610缶以上納入しております。2012年7月の「再生可能エネルギーの固定価格買取制度」の開始により、安定的な収益が見込めるようになったことから、バイオマス燃料を用いた発電事業への取り組みが活発化しております。当社は、これまで培ってきた技術とノウハウをもとに多種多様なバイオマスの特性に応じた最適システムを提案し、顧客ニーズに応えてまいります。

    設備の概要

    工事名称 : 木質バイオマス発電設備設置工事
    設置場所 : 岡山県真庭市
    発電規模 : 4,990kW
    主な燃料 : 木質チップ、破砕バーク、プレーナダスト
    完成予定 : 2021年7月

    8918 - (株)ランド 銘建工業株式会社向けバイオマス発電設備の受注について   株式会社タクマ(本社:兵庫県尼崎市、社長: