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中電に第三者割当・子会社化とは驚きのIRですね。
38%のダイリュウションは腹にグサッと刺さりましたが、資金調達力は格段に向上、累進配当復活なら落ち着いて中計の進捗を見守れそうです。
収益不動産の拡充とエスコンリートへの物件供給との今後の対応バランスが気になりますが、いずれにせよ昨年7月の第三次中計取り下げ以降のもやもやは晴れました。
日本エスコンの役職員の皆様のご努力・ご英断に敬意を表します。