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>>760

違う観点から
常々、機関がその時々の材料、テーマ、旬、需給、美人投票に出来るだけ合致しているものを祭りにして抜ける=得ると思ってるのだけれど、今回は政府の方もどんどん迅速に進めるのではないか?という理由は、一部に伝わっているには、衆参同時かは分からないけれど、参議院選挙は、2016年7月25日が任期満了日なので投票日は7月10日・17日・24日ではないか?

そこで、憶測ではあるものの3月期のGPIFの運用成績が6月に発表されるとすると、その後に参院選を迎えることになる

安倍内閣の支持率は49%で、前回調査(2月12~14日)の52%をやや下回り、2か月連続で低下した。不支持率は40%(前回36%)に上昇した。(読売新聞)

このままののらりくらりの状態では、禿タカに持って行かれました、運用損でした、なんてことになったら投票権は18歳からで惨敗の気運が漂うので、政府からの材料提供があるのではないか?

で、材料提供はいつなの?って言われれば、3月期だから今月からですという塾のCM状態になるわけで、どういう銘柄をってことになると法人よりも個人投資家に好まれる新興銘柄群ではないか?となり低位+時流に乗ってないと無理があるので、ここのような銘柄ではないか?ここは東証1部だけど極めて新興に近いとも言える

もちろん、自動運転関連もあるだろうけれど、技術的に完成していなくて、先般Googleが過失を認めた事故のように出来上がっていないものを規制緩和をして進めるなど当然出来ない

LINE関連も前回ずっこけてるので、一過性かなと、こけてなければ2,3日続いただろうに

ということで、マネパだけではなく、色々あるけれど、結局ビットコイン関連なのかな?と思う
ここだけではなくてね

おつでしたー