ここから本文です

いやはや、冷遇もなにも、初手から東の彼方の国の連中は対等ではなくMaster and Slaveの関係だと思っている。留学時代に厚遇をもって飼いならされている官僚をはじめ、政権を掌握してマスコミに攻撃されいない政治屋はすべて売国奴と見なしてよいだろう。小沢が何故に徹底して叩かれたか。それは国益を考えるがゆえに東の彼方にいるJ野郎どもにとって都合がよろしくないからに他ならないな。誰の責任か?それはそうした流れに気が付かずに、J野郎の情報操作手段に成り下がったマスコミに洗脳され、馬●投票をした奴だろうよ。まあ、いいだろう。中国に対する姿勢の変更のヒントを挙げるなら、近年の中国による遥か東の彼方のボ●●債の購入額をみれば明らかだろう。wwwwww