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>日本国籍非選択を隠していたXXは代表・議員辞職必至!2016年09月26日 01:00八幡 和郎

9月23日(金)に、XXが記者会見をして、「私の台湾籍の離脱手続きに関して、先ほど台湾当局から手続きが完了したという報告と証明書をいただいた。それを持って(国籍法が定める、戸籍法に基づく国籍喪失の届け出のため)区役所に届け出に行っている」と発表した。
これは産経新聞電子版の記者会見詳報で判明したことで、通信社の記事では、「民進党のXXは23日の記者会見で、父親の出身地である台湾(中華民国)籍の離脱手続きが完了したことを明らかにした」とだけだったので気がつかない人が多かった。

ところが、今回、明らかになったところでは、そもそも、「国籍選択」を日本の役所でしていなかったのだから、「中国籍」との二重国籍のままであり、それは、日本の戸籍に残っていたはずなのである。

民進代表選挙・参議院選挙でも故意の経歴詐称が確定か




最後から3行目 間違いです。

外国人である父親と日本人の母親との間に生まれた子供は、父親と母親の国籍の二重国籍となります。
(父親が日本人である場合は最初から日本国籍となります。)
国籍法では22歳までにどちらか一方を選択しなければ
なりません。
XXは日本国籍の選択を行わなかったため、自動的に
国籍取得という手段の上からも日本人ではなかった
のです。
それを日本国民には隠して「中国人」で選挙に出て
(XXによれば台湾は国じゃないと明言)、何も
知らない日本国民が投票して当選してしまっている
状況にあるわけですから、これはもう立派な
公職選挙法違反であり選挙の無効はもちろん
悪意ある行為として逮捕されるべき案件と考えます。
当初出た菅官房長官のコメントも
実はそれを的確に踏まえたサインだったんです。
XXはどうせ日本国民はバカだからと思って
ああやって本家外交部のように厚かましく
居座っているんです。

騙されませんよ。



徹底的に追及お願い致します。