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公明党の赤羽は、いつになったらプライベートジェットの手荷物検査をさせるつもりなのだ?
怪盗カルロスの国外脱走事件のおかげで、プライベートジェットの人が収まりそうな大荷物の検査はすることにしたらしいが、薬物・貴金属・美術品・現金についてはフリーのままだ。
怪盗の脱出時に手を貸した関空関係者を早く逮捕しろ。
朝鮮オリックスと仏ヴァンシによる害資の管理に置かれている関空の追及も急げ。
そして、IRは当然中止すべきだ。
朝鮮同和の公明党が国土交通省のトップでは怪盗と害資および害人に甘い。