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8月中間決算の〆まで残り数日となりました。
今年は、猛暑、危険な暑さと言われ各企業、特に小売業の対応力が企業の力そのものに直結する中間決算となります。
ご存知のようにセブン&アイが日本の小売企業では売上No.1ですが、第2位のイオンに関して収集した情報、ならびに提供を受けた情報について確認したいと思います。
入手している情報は玉石混交です。
真偽の確認を皆様から広く募ります。
なお、正しい情報、修正すべき点を投稿して頂ければ、正しく修正させて頂きたいと思います。

イオンは、売上高の8割以上、利益の2割以下が小売業(GMS、SM、ドラッグ、コンビニ等)から構成されています。
そこで、イオンの上場SM7社の中の、マックスバリュを冠したSM6社の中のマックスバリュ西日本について伺います。
日々の株式売買出来高数は、約3,000と少なく、株価は敏感に上下反応します。
約30人の方々が売買されていますが、サイトの参加者は数百名に上っている不思議なサイトです。

さて、以下の情報について伺います。
正しい情報と思われる場合は、青ボタンを。
間違っていると情報と思われる場合は、赤ボタンを押して下さい。

1.第一四半期は、赤字である。
2.マックスバリュ6社の中で最も既存店伸び率が7月も同様に悪い。
3.閉店が多く新店で売上高増を狙うが、会社全体の売上増にならない厳しい状況である。
4.国内市場の競争激化、縮小を鑑み、巨大な中国事業を立ち上げ進出するも、既に撤退撤収をしている。
5.SMの基本商品である生鮮、特に農産、水産部門の前年割れが持続継続している。

株主の皆様、従業員、OB、取引先の皆様、ふるってご参加をお願い致します。