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tmdさん、私自身もテキトー打法でやってきました。
今年の3月下旬、2722が最安値を付けたその翌日から、一定のパターンで株価が
上昇、その後下落、ある程度の下落で反転、再び上昇、その後下落、反転、上昇を
繰り返すことを予見し、波に乗ることができました。
いわば底値で買い、ほぼピークで売る、貴方と同じ考え方でやってきました。
都度持ち株は売却、合計5回、全て利益計上できました。
そんな私も、この会社の株価は800円台がほぼ最高値と評価していました。

ところが7月14日に発表された2020年5月期決算書類をつぶさに分析して、私は
仰天しました。
財務構造が、2019年5月期とは全く異なっていたのです。
その時点で高値1042円をつけたものの、その後急落して800円台後半に
下落していた時点で、私は必ず反転、1,200、いや1,500円台まで騰ると
確信した次第です。現在道半ばまで来ているということです。

土、日に時間をかけて2020年5月期の決算関係書類をご自身で調べてみては
いかがですか? きっと私と同様の確信を抱けることでしょう。
その上で、月曜日以降の貴方の戦術を共に考えるのは如何でしょう。