IDでもっと便利に新規取得

ログイン


ここから本文です

>>413

それは現時点ではわかりません。単純に考えても、配当を元に戻せば株価が下がって下手すれば、プライム上場基準の時価総額100億を割る可能性もあるので。おそらく、プライム上場をまずは果たしてから、その後に海外投資家の資金をどれくらい呼び込めるか、それと明和産業自体の利益を考慮しながら、今後の配当は決めていくのではないでしょうか。なんにせよ、せっかく増配までしてプライム上場を果たしても、そこから上場基準を割るようではお話にならないわけですから、そのあたりは当然、経営陣もその時の状況を見ながら対応していくと思いますよ。