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不成立を都合よく解釈すると(以下は全て個人的意見)、
①SKTは心底買収を望む→TOB価格吊り上げ
②SKT撤退→少し色を付けてTOB提案してみるかという新たな候補が出現

まあ、債務削減の一助として、この会社の株式を売却していくという親会社の意思が明確になったことから、SKTが駄目なら他を探すような気はする(=上場子会社のままにしておかない気がする)。

最悪のケース:焦った親会社が...

まあ、4月15日までまだ時間があるし、下がっても6円程度だから、しばらく様子見。