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伊藤忠商事(株) - 株価チャート

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    idr***** 買いたい 2018年6月24日 22:51

    株式で資産を増やす考え方。

    株式投資を始めた、何十年前は、短期売買中心で、細かく売買しており、
    大きな痛手を受ける事は無かったものの、大きく利益が出せる時期に、
    あまり利益を出せずにいました。やはり株式投資をする上で、含み損を
    抱えたままの株を持ち続ける事がイヤだったからです。
    しかし、よく考えると、日本の商社株の様に、割安で高配当の株を
    たとえ、大きな含み損を抱えていても、毎年の様に、配当を貰い続ければ、
    そのマイナス分を十分カバーできる事に気が付きました。
    株式投資で、資産を増やす為に、インカムゲインで利益を得る人と、キャピタルゲインで利益を得る人、
    大きく分けて2つのタイプがありますが、前者の場合、値動きの大きな株や、話題性、一過性のある
    株が多いので、リターンが多い分、リスクも大きいのが懸念ですが、後者の場合は、主に、高配当が
    メインで、かつ、株価は安定しているものを選択しやすいので、相場全体が崩れた時にも、ダメージが
    少なく、かつ高配当で、損益をカバーできる点が大きいと思います。
    インカムゲイン+キャピタルゲイン、双方の恩恵を享受できる銘柄が理想的ですが、そういう銘柄を
    探し、確実に利益を得ら続ける人は、なかなかいないはずです。
    投資手法として、割安、高配当、世界で稼げる事が強みの商社株は、世界経済の拡大の恩恵を享受できる
    有望セクターで、今後も安定して利益を出せる有望な地位にいると思います。

    特に、事業内容のバランスの良い、伊藤忠商事は、経営の安定感もあり安心して投資できる銘柄だと思います。1年や2年という短期スパンでは無く、10年、20年と長年持ち続けて、その恩恵を享受したいと
    思います。また、伊藤忠商事に関わらず、日本の商社株は、長期保有で、恩恵を享受できると思います。
    今や、世界は、国際社会の時代です。物の行き来だけではなく、人も、文化も、あらゆるものが、
    国から国へと盛んに、行きかう時代になりました。その活動や、その活動範囲も今後多岐にわたり、
    活発化していくと思います。そういう時代に、日本の商社の活躍の場は、世界中にあふれていると思います。
    ぜひ、みなさんも、日本の商社株の長期投資で、資産を増やして下さい。

  • 株式で資産を増やす考え方。

    株式投資を始めた、何十年前は、短期売買中心で、細かく売買しており、
    大きな痛手を受ける事は無かったものの、大きく利益が出せる時期に、
    あまり利益を出せずにいました。やはり株式投資をする上で、含み損を
    抱えたままの株を持ち続ける事がイヤだったからです。
    しかし、よく考えると、日本の商社株の様に、割安で高配当の株を
    たとえ、大きな含み損を抱えていても、毎年の様に、配当を貰い続ければ、
    そのマイナス分を十分カバーできる事に気が付きました。
    株式投資で、資産を増やす為に、インカムゲインで利益を得る人と、キャピタルゲインで利益を得る人、
    大きく分けて2つのタイプがありますが、前者の場合、値動きの大きな株や、話題性、一過性のある
    株が多いので、リターンが多い分、リスクも大きいのが懸念ですが、後者の場合は、主に、高配当が
    メインで、かつ、株価は安定しているものを選択しやすいので、相場全体が崩れた時にも、ダメージが
    少なく、かつ高配当で、損益をカバーできる点が大きいと思います。
    インカムゲイン+キャピタルゲイン、双方の恩恵を享受できる銘柄が理想的ですが、そういう銘柄を
    探し、確実に利益を得ら続ける人は、なかなかいないはずです。
    投資手法として、割安、高配当、世界で稼げる事が強みの商社株は、世界経済の拡大の恩恵を享受できる
    有望セクターで、今後も安定して利益を出せる有望な地位にいると思います。

    特に、事業内容のバランスの良い、伊藤忠商事は、経営の安定感もあり安心して投資できる銘柄だと思います。1年や2年という短期スパンでは無く、10年、20年と長年持ち続けて、その恩恵を享受したいと
    思います。また、伊藤忠商事に関わらず、日本の商社株は、長期保有で、恩恵を享受できると思います。
    今や、世界は、国際社会の時代です。物の行き来だけではなく、人も、文化も、あらゆるものが、
    国から国へと盛んに、行きかう時代になりました。その活動や、その活動範囲も今後多岐にわたり、
    活発化していくと思います。そういう時代に、日本の商社の活躍の場は、世界中にあふれていると思います。
    ぜひ、みなさんも、日本の商社株の長期投資で、資産を増やして下さい。

  • 優秀な社員が世界経済の成長の果実を会社に取り込んでいる商社株を、利回り3.5%の優良投資信託だという記事です。
    配当だけで20年で倍になります。
    伊藤忠は株価も10年で倍になりましたから、長期で保有した人は大成功でしたね。今後もよろしくお願いします。

    それでも私が「万年割安」な商社株を推奨するシンプルな理由=栫井駿介
    https://www.mag2.com/p/money/14376
    前略
    商社株は優良な投資信託と見るべき
    商社株は「割安」「株価の下方硬直性」「リスク分散」「高配当」という好条件が揃った銘柄です。

    商社は、自らの知見を活かして一般の投資家では手掛けることのできないビジネスに積極的に投資し、利益成長と配当を通じて投資家に還元してくれます。とても優秀な投資エージェントです。

    商社株を優良な投資信託として見れば、長く保有するにはもってこいの銘柄だと私は考えています。

  • 1000

    idr***** 買いたい 2018年6月24日 16:03

    株式で資産を増やす考え方。

    株式投資を始めた、何十年前は、短期売買中心で、細かく売買しており、
    大きな痛手を受ける事は無かったものの、大きく利益が出せる時期に、
    あまり利益を出せずにいました。やはり株式投資をする上で、含み損を
    抱えたままの株を持ち続ける事がイヤだったからです。
    しかし、よく考えると、日本の商社株の様に、割安で高配当の株を
    たとえ、大きな含み損を抱えていても、毎年の様に、配当を貰い続ければ、
    そのマイナス分を十分カバーできる事に気が付きました。
    株式投資で、資産を増やす為に、インカムゲインで利益を得る人と、キャピタルゲインで利益を得る人、
    大きく分けて2つのタイプがありますが、前者の場合、値動きの大きな株や、話題性、一過性のある
    株が多いので、リターンが多い分、リスクも大きいのが懸念ですが、後者の場合は、主に、高配当が
    メインで、かつ、株価は安定しているものを選択しやすいので、相場全体が崩れた時にも、ダメージが
    少なく、かつ高配当で、損益をカバーできる点が大きいと思います。
    インカムゲイン+キャピタルゲイン、双方の恩恵を享受できる銘柄が理想的ですが、そういう銘柄を
    探し、確実に利益を得ら続ける人は、なかなかいないはずです。
    投資手法として、割安、高配当、世界で稼げる事が強みの商社株は、世界経済の拡大の恩恵を享受できる
    有望セクターで、今後も安定して利益を出せる有望な地位にいると思います。

    特に、事業内容のバランスの良い、伊藤忠商事は、経営の安定感もあり安心して投資できる銘柄だと思います。1年や2年という短期スパンでは無く、10年、20年と長年持ち続けて、その恩恵を享受したいと
    思います。また、伊藤忠商事に関わらず、日本の商社株は、長期保有で、恩恵を享受できると思います。
    今や、世界は、国際社会の時代です。物の行き来だけではなく、人も、文化も、あらゆるものが、
    国から国へと盛んに、行きかう時代になりました。その活動や、その活動範囲も今後多岐にわたり、
    活発化していくと思います。そういう時代に、日本の商社の活躍の場は、世界中にあふれていると思います。
    ぜひ、みなさんも、日本の商社株の長期投資で、資産を増やして下さい。

  • >>967

    自己株消却の株主提案は株主総会で否決されたようだが とすれば会社としてはこの金庫株を消却ではなく 他の目的 即ちかっての日新製鋼のように資金手当を目的とした市場売り出しは まさかしないだろうが 株式持合い交換などで使いたい意図があるとみられる

    ただこのように金庫株が”消却””ではなく 所謂 ”処分” に”使われれば 1株利益の減少 減配 そして株価の下落につながるため 株主として看過できないことになる 岡藤さんは商事と肩を並べることを目標に業績を上げ 実際それも視野のうちにと入ってきたかにも見えるが 金庫株についてみれば その差はあまりにも大きく 実態は肩を並べるどころか 恥ずかしくなる状態と言えるのではないか
     
      総発行株数/ 自己株数(%)
    CI: 1,662,889,540株/110,390,000株(6.64%)
    商事: 1,590,070,851株/ 4,107,848株(0.26%)

    上記を見れば明らかなように ここ伊藤忠の自己株数はあまりにも多く この株主提案 誰が出したのかはわからぬが かなりの危機感をもって出されたものと思われる  会社側の否決理由 今後の自己株の処分方針などを知りたいが
    総会でどんな説明がされたか 知りたいと思う

  • ご意見ありがとうございます。
    >安定化して経済グループの中核としての機能に期待されるようになると銀行に代って指導的な立場となり、より大きな成果を挙げることができるはずです。

    この部分は、三菱商事など財閥企業グループには相応しい方法だと思います。まさに三菱商事が三菱自動車の株式を買ったり、三井物産が以前事業失敗で窮地に陥っていた日鐵商事(現日鉄住金物産)を物心共に支援したりし指導力を発揮してきました。今後も豊富なキャッシュフローを活用し銀行に代わって企業グループの中核になってゆく事でしょう。
    いわば財閥系商社の「横綱相撲」だと思います。

    伊藤忠や丸紅の場合まだそこまで既存の企業や事業が蓄積されていないので、自らが新しい企業や事業を創造していかなければならないと思います。競争のない(BLUE OCEAN)市場のアーリーステージ(Green field)を狙って、財閥系に比べて、「商社初」を連発してゆくしかないと思います。常に攻め続けなければ地位が守れません。
    負け越すと陥落する「関脇」「小結」の立場だと思います。
    今回の伊藤忠の株主総会の事業紹介は「非資源商社」の標榜は止め、資源非資源とも例示してあり、「商社初」の案件が多かったと思います。
    https://www.itochu.co.jp/ja/files/180622presentation.pdf

    本命のCITIC関連や、電子マネー関連や、米中IT大手との「商社業界初」の提携などのサプライズ案件については時期を見て発表されると思われます。

    株価はこの10年間毎年右肩上がりで約2倍になりました。適正な水準からは割安ですが、増益を続けていく限り株価も配当も堅調に上昇してゆくだろうと考えています。

  • 商社の仕事はなぜ理解されないのか?それはハッタリが不要なビジネスモデルだからだ。

    経済誌に書かれたLINEの執行役員の総合商社の以下の本質分析も全く的外れ。

    不要と言われた総合商社が、今でも学生から絶大な人気を誇る理由
    https://diamond.jp/articles/-/171618

    この記事では、
    商社は単品トレードから川上川下へ商圏を広げたこと。
    既存品トレードから投資さらには事業運営へと仕事の質を変えたこと。
    事業目的に「社会貢献」を掲げて企業活動の方向性を示した事。
    しかし、「社会貢献」の中身はシリコンバレー企業ほど明確ではなく
    試行錯誤を繰り返し、失敗を乗り越えて業容を拡大している事。
    を指摘している。
    また、投資+事業運営はソフトバンクに近いと分析している。しかし、それは間違い。

    商社の事業の本質は「高給で超優秀な人を集め、既存のビジネスの墨守によるベース利益
    確保と、社会のニーズの先取りの商圏拡大の試行錯誤」だと思う。
    むしろ、絶頂期のリクルートに似ている。リクルートは高給で超優秀な人が集まっていた。
    その仕組みを作った江副さんが素晴らしかった。

    リクルートに似ている証拠に人材輩出力がある。ソフトバンクOBには見るべき人はあまりいないが
    リクルートOBOGや商社OBには名経営者が数多くいる。

    商社は、高給でかつ世界を相手にした面白い仕事で、若者をひきつけ続けている。
    それは結果であり、また商社がいき続ける為の宿命でもある。

    しかし、投資家にはそれはよくわからない。仕事の面白みは経営的な数字では分析できないからだ。
    ハッタリで株価を上げ資金調達してトップダウンで博打を打ち続けるソフトバンクとは異なる。

    ゆえに、商社は優秀な学生から支持を集め続け「高収益高配当増配だが株安」を今後も続けるだろう。

  • 日経平均が2000円なら
    今の株価もやむを得ないと
    おもいますし
    1940まで行きましたよね。
    もうひたすら恐怖しかありませんわ!
    持ち株全て年安!

  • 株主だけのデザインのバッグで、それを目当てで株を買って下さる方が増えるのであれば、少し位のギューギューづめは我慢するかな。「いいバックね」って言われて「伊藤忠のお土産」って言って嬉しかった2年前を思い出した。軽くて丈夫で今でも使ってる。食べ物だったら私は、どうでもいいわ。

  • 来年6月に主要20ヶ国G20首脳会議が大阪市内であるらしいからお土産を止めて飲み物だけにしたら?少しは減るかも?

  • 総会に行って来たけど、会場に株主詰め込むだけ詰め込むの辞めてくれんかの〜あれだけ詰め込んだ総会は初めて(いざこざが起きそう、態度の大きい年配株主が多い会社だけど。。。)
    しかも社長の進行不味いし!

    これはダメだ!

  • >>972

    放映始まったけど前半のビデオだけ。
    面白い部分は放映されていませんでした。残念。
    今年で岡藤節も終わりかな。

  • 各社それぞれの方針だろうが、私はファンが増える伊藤忠方式が好き。一度止めたが岡藤氏が賦活させた。
    ただし、中身は三井物産が一番充実している気がする。

    恐るべし「手土産」 廃止した商社の株主総会は閑古鳥  朝日新聞 2018年6月22日17時04分

     22日に株主総会を開いた大手総合商社の三菱商事。昨年までと違って、会場は空席が目立った。一昨年、昨年は6千人を超す株主が訪れたが、今年は995人。どうやら株主への手土産をやめたことが影響したようだ。

     総会の開始から1時間15分。年配の男性株主が満を持した様子で立ちあがり、こう質問した。「勉強になるので交通費を使って来ているが、お土産をやめたのはいったいなぜか」

     被災地支援の狙いも込めて、昨年までは記念品を提供していたが、提供をやめた今年は、目に見えて来場者が減った。昨年から手土産をやめた双日も、一昨年は2771人だった来場者が昨年から300人台に減った。株主から「なぜやめたのか」との声も出た。

     伊藤忠商事でも、記念品をやめた11年は来場者が激減。復活させた12年は来場者が以前の水準に戻った。住友商事も10年に廃止して半減したが、その後は増えたり減ったり。提供を続ける三井物産と丸紅は増えるか横ばいか、だという。

  • 三菱商事は異次元の高給 今年も好決算なので更に上昇が想定される。
    伊藤忠と1歳の差があるので、同年齢なら両社ほぼ同額ではないかと推定される。

    一段の株主還元の追加をお願いします。

    本体従業員数ランキング ()は連結   2018.3期 有価証券報告書 より
    三菱商事    6,129(77,476)  42.7歳 1541万円
    三井物産    5,859(42,304)  42.1歳 1420万円 
    住友商事    5,091(73,016)  42.7歳 1304万円
    丸紅      4,436(41,353)  41.6歳 1322万円
    伊藤忠商事   4,285(102,086) 41.6歳 1460万円
    豊田通商    3,571(56,827)  41.5歳 1052万円
    双日      2,343(17,917)  41.9歳 1103万円

    日鉄住金物産  1,518(7,785)  42.8歳 0812万円
    阪和興業    1,306(3,576)  37.6歳 0810万円
    兼松       720(6,666)  39.5歳 0970万円

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