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バッテリー持ち時間の延長は、単に容量の大きなバッテリーを搭載するという力業と、回路をシンプル化、カスタムチップの採用による消費電力の低下が考えられる。
先頃うわさされたカスタムチップの搭載は、消費電力の低下によるバッテリー持続時間延長のためになされたものと考える。
本体が大きく重くなっていたら大容量バッテリーの搭載だが。
おそらくそれはあるまい。
あるいは大きさ重さの変わらぬ進化したバッテリーが使えたかな?
新スイッチの大きさ重さの変化、ちょっと興味あり。