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【 市場が休みなので暇潰しに、日経証券部 丸山大介2019/7/3 4:30の記事で遊ぼう♪ 】

日経証券部 丸山大介は2019/7/3 4:30の記事でスマブラとスパイダーマンの売上げを比較しているが、この掲示板に限らず
かなりアチコチで余りにも酷いとツッコミを受けまくり、ハチの巣にされた
まず、日経証券部 丸山大介が「年内売上げ」と表記しているスマブラの数値であるが、その正体は、実は「25日間の売上げ」に過ぎない
スマブラの発売日はド年末の12/7である
現実として真実として事実として、年内だと販売期間はたった25日間しかないのである
「わずか25日間」を「年内」と表記する異常さw
1月や2月発売のソフトならまだしも、ド年末12月販売ソフトに「年内売上げ」という表現をわざわざ選ぶ異様さw
しかも、スパイダーマンについてだけは「3カ月弱」と発売から年末までの期間を表記してる
何故、比較対象として挙げたスマブラも同様に「発売から25日間」と表記しなかったのか?
スマブラを例に挙げるなら、それが当然、常識、当たり前
何故か?一体何故、日経証券部 丸山大介はそうしなかったのか?
わざわざスマブラにだけ何故「年内」という表現を選んだのか?w
更に、「スパイダーマンだけは全世界数値、スマブラは国内数値を挙げる」という有り得ない異様さw
しかも正確な決算値が何カ月も前に出てる時期の7/3の記事にも関わらず
何故かワザワザ決算数値より少ない「ファミ通結果」を挙げている
もうデタラメwめちゃくちゃw言い訳不可能w
比較は同じモノサシでやる、こんなことは園児でも知ってる常識だが、それが全く出来てない。一切出来ていない。欠片も出来ていない
こんな記事を通したデスクごと、異様極まりないねw
流石にこれでは
「誤解と誤認を故意に狙った」と大量の人々から巨大嫌疑をかけられても仕方ないねw